毒舌ころも

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麻耶の新婚生活の支えは外食とコンビニとインスタント味噌汁!?

 

 

ころもです。

 

愛、なんて言葉に騙されてはダメ。

愛や感謝の言葉は耳に心地よいけれど、本当の愛はもっと地味で忍耐強く、さりげないものです。

 

たとえば朝の「味噌汁」。

相手の健康を第一に考えたときに、新妻が真っ先に考えるのはお料理でしょう。

 

麻耶さんはある意味自分で自分のクビを締めている。

 

全身全霊で家族のためにたくさん働くということは、すなわち、家事全般をしっかりこなすということかと解釈したものですが、蓋を開けてみれば怒涛のブログ更新に、インスタの開設など、真逆の「露出キャンペーン」状態に突入。

 

引退の「い」の字もない。

 

それは世間もマスメディアも、不信感の三文字に彩られてしまうのも当然です。

 たかが料理、されど料理

見出しにしながら言うのもなんですが、料理は間違っても「たかが」じゃありません。

これから「食べるもの」、毎日「いただく食事」、これこそが人生そのものといってもいいほどに重要です。

 

だからこそ、この方のあまりの食への無教養、無頓着さに腹が立って仕方ないのですね。最愛の妹、命を差し出せるとまで豪語した妹を乳がんで失ったなら、通常は食生活を見直そうと決心して行動に移そうと思うのに、麻耶さんの場合は、若くして亡くなった妹の、その「短すぎる人生」に対してのみ焦燥と焦点を絞り、だから「好き勝手」に生きなきゃという思考回路になっているように見えます。

 

その生き方も否定するわけではないですが、その生き方を貫きたいのであればなおのこと健康に対しもっと関心を深め、学ばないとならないですね。

 

「妹はジャンクフードが好きでした」と公の場で語ったその真意を探ることにはもう疲れましたが、誰が聞いてもあれは麻耶さん自身の食生活を語っているのじゃないかと、今のブログで披露されている食生活を見ていて、その推察を確信に変えていることでしょう。

 

 

サイト上部の写真をなぜ今の自分にしないのか

 

一部ヤフコメでは新婚ラブラブ、おのろけブログを連発する麻耶さんを「剛力化」と呼んでいるようです。

 

幸せであることが悪いわけでも、お金持ちであることが罪なわけでもありません。
そうじゃない人々もたくさんこの世にはいるという「想像力という愛」がそこに少しでもあれば、世界に向けていかに自分は「幸せです」「金持ちです」「ラブラブです」ということが残酷で無慈悲な行為であるかに気づくはず。

 

何でもかんでも「やっかみ」と捉える人ほど、「やっかみ」という感情に取り憑かれた感情の心拍数の弱い人なのでしょう。

 

もっと俯瞰して、たおやかな目線で世の中を見てみれば、貧困や別離、絶望や挫折に苦しむ人々の声が聞こえてくるはず。

 

そうなれば、ラブラブですぅ〜、おノロケですぅ〜、新婚なんですぅ〜、と引退前ならいざ知らず、引退後にここぞとばかり叫びまくるのは非難対象になりこそすれ、共感共鳴は一部の熱狂的で盲目的なファン以外からは得られないと心得ましょう。

 

「彼」って「旦那様」のことですか

 

引退後、全身全霊で毎日ブログを更新している麻耶さん。


昨日8月11日には、ほぼ真夜中、23:55に「Good ★Night」というタイトルで「夜分遅くにすみません」の出だしでブログを更新。

彼が大好きなアイスクリーム屋さんに
連れて行ってくれました。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

と、細長いグラスに入ったアイスクリームの画像をアップ。

旦那様が「彼」になったのですね。それはまあいいとして、

到着して、ビックリ!! 

の言葉が続き、「doici cafe SILKREAM」と読める店の外観画像が1枚アップされ、
出逢ってから
ミラクル続きなのですが
またまた、ミラクルでした
 
あ、惚気シリーズをお送りしました
 
おやすみなさい
 
夜勤の方、お疲れ様です
身体には気をつけてくださいね。
(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)
と綴っています。
 
ミラクル、ミラクル、そんなにミラクル!?
誰にアピールしているのかわかりませんが、初めてボーイフレンドが出来た人のような喜びよう。
 
「身体には気をつけてください」と言われても、真夜中に特大アイスクリームを食べることに疑問を持たない麻耶さんこそ「お体にご注意ください」です。
 
本当に健康に無関心でいられることが不思議でなりません。
しかしさらに驚いたのは翌朝のブログです。
 
早起きが苦手だと思われる麻耶さんが07:12に「おはようございます!」とブログをさっそく更新。
 
いつもいいね!
あたたかくて 優しい コメント
ありがとうございます
 
人の幸せも
心から喜べる人でありたい
 
改めて、そう、思いました。
ありがとうございます!!!

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

人の幸せも心から喜べる人でありたい、これは世間の声を聞いていればこその、麻耶さん独特の嫌味でしょうか。

 

しかし世間はこう思うかもしれませんね。

 

人の迷惑も顧みることができる人間であって欲しい、と。

 

8月12日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
happyな一年になりますように!!!!
 
★大好きな セブンイレブン

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

何かと「★」をつけますが、これは何を意図しているのでしょう。やたら「★」を入れますね、昨夜のGood Nightにも、割ってまで「Good★Night」と入れてました。

 

スマホケースもアカウント名にも「star」、芸能界引退が不本意だったということでしょうか。未練を感じます。

 

話を戻すと、★大好きな セブンイレブンという言葉の下には、セブンイレブンの「チョコミントバー」の箱の画像がアップされており、

 

チョコミントバー
ほぼ毎日 食べています
 
でも、一日二本まで (*^.^*)
決めないと一箱ペロりと食べられてしまう!
 
※回し者ではございません
ただのセブンイレブン 好きです♡
 
皆様は、好きなコンビニ ありますか?!?

 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)
 
と、「みなさんは、ヌードになれますか?」のイビサ島発言を彷彿とさせるセリフが登場。
 
麻耶さんにはぜひコチラの記事を読んで頂きたいです。

 

昨夜のアイスで終わり、今朝のアイスで始まるこのブログ。
アラフォー新婚の麻耶さん、健康大丈夫でしょうか。

 

しかし、本当に深刻なのはこの後、

 

★ひきわり納豆汁も好き

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)

のコメントです。

下にはこれ以上大きくできないほどの、セブンイレブンで販売されている「ひきわり納豆汁」のカップ画像がアップされ、

 
※画像お借り致しました
問題ありましたらご連絡ください
 
 
今日一日あなたにとって
幸せを感じられる瞬間が
1秒でも長くありますように

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)

 

というコメントが。

 

もしかして味噌汁すら作れないのですか。

味噌汁も作らないということは、おそらく、自炊というものをやってないですね、ご飯を炊くことも。そう思えてなりません。

 

これからは家族のために「全身全霊でたくさん働きたい」ということが家族へ向けられた言葉じゃなく、多くの人が語っているように「ブログ収入」のための更新やインスタ開設のことを指していたのかと確信させるような内容じゃないですか。

 

こんな恥ずかしいライフスタイルをなぜ世界に向け嬉々として画像つきで発信するのか、できるのか。

 

言動がこれほど一致しないことに何の罪悪感や恥じらいも感じていない様子に、新たなホラー映画を見る思いです。

 

自炊というのは能力じゃなく、愛情の問題です。

 

愛情があれば、苦手であっても何とかして相手に健康でいてもらいたいと思って手料理の1つも作るだろうし、作りたくなるものでしょう。

 

百歩、いや、千歩譲って手料理をどうしても作りたくない、何をどうしていいのかわからないからお惣菜と外食、インスタント三昧でもいいのというのなら、せめて、身体にいいお惣菜を選んで食べさせるぐらいのことはできないのでしょうか。

 

がんになりやすい食べ物というのがあるということは、がんになりにくい食べ物というものもあるということです。

 

完全に防御することはできなくとも、限りなく努力して危険性を低めることはできる。そんな努力について考えたことがあるでしょうか。

 

週刊誌に激写される最近の麻耶さんの痩せ方は、ちょっと気になります。

お母さんもガン、妹もガンになってしまった。

 

それでこの食生活というのは、どういう思考回路の為せる技なのか、全く理解できないですね。

 

この食生活ひとつをとっても、麻耶さんが結婚生活に実は乗り気じゃなかったのかもしれないという世間の思惑は否定しきれないと感じてしまいます。

 

苦手でも、下手でも、鍋を焦がしてでもいいから、自炊をする努力、愛情ある新妻の姿を一度ぐらいブログやインスタであげることはできないのでしょうか。

 

引退後のほうがよほど芸能活動をしているような感じで、違和感満載です。

 

 

ではまた。

 

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