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麻耶ブログは打ち出の小槌!ヤフー掲載でボーナス支給もあり!?

 

 

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ころもです。

 

 アナウンサーらしき仕事などほぼ皆無となってからも、ブログ上部には「アナウンサー部門1位」という事実と不釣り合いなワードが掲げられていましたが、相当のブーイングがあったようで、

 

今朝はなんと、

 

「アナウンサー部門」→「作家・ライター部門」

 

に変更されているではないですか。

 

当然といえば当然ですが、それはそれで新たな疑問を生み出しますね。

何が作家!?
どこがライター!?

他に適当なカテゴリー、部門はなかったのでしょうか。

 

麻耶さんはスピリチュアルに傾倒しているようですし、何より大の占い好きなのですからそういう部門が一番適当と思われるのですが、アメブロには他に適当なカテゴリーがないということなのか、その変も非常に不可解ですね。

 

この「アナウンサー部門」から「作家・ライター部門」への変更理由というのも、09:26に配信された「日刊ゲンダイDIGITAL」を読むと「やはりそういうことだろうな」と合点がいきます。

 

プラス、エゴサーチも欠かさないでしょうから、世の中がいつまでも「アナウンサー」を掲げた「普通の主婦」なるものに不快感を示していることにも気付いたはず。

 

言い方を変えれば、不満の声が膨大にならなければ「一般人」でありながら「アナウンサー部門」を掲げ、その余韻のままにブログ継続した可能性も大ということか。

ブログがマスコミに取り上げられればボーナスも!

 

ブログ収入が美味しくてやめられないのだろう、ということは世間の大多数の人が思っていることのようです。

 

実際、その報酬の美味しいカラクリについて、今朝の『日刊ゲンダイDIGITAL』では次のように説明しています。

 

「タレント本人と所属事務所、それに運営会社の間で結ばれる契約内容は千差万別。広告収入の分配率、更新回数、投稿内容、コメントやいいねの数、PV数などさまざまな要素から算出されるといわれています。ブログがマスコミに取り上げられるのも評価対象で報酬額はピンキリですが、ランキング上位者の勝ち組にはボーナスが上乗せされる場合もあるようです」

(引用元:日刊ゲンダイDIGITAL 8/9(木)9:26 配信より)

 

これはITジャーナリスト、井上トシユキ氏のコメントですが、注目すべき点は、

 

ブログがマスコミに取り上げられるのも評価対象で報酬額はピンキリ、

 

というところと、

 

ランキング上位者の勝ち組にはボーナスが上乗せされる場合もある

 

というところ。

 

これがブログ収入の評価対象となるのなら、麻耶さんは相当のブログ収入に加えボーナスまで貰っているということになるのじゃないでしょうか。

 

なにせ、総合、部門、ともに先日まで1位だったわけですから。
「作家・ライター部門」に変更して以降はどうなるかわからないですが、少なくとも昨今は炎上につぐ炎上と言っても良いブログ内容でしたし、そのどれもがヤフーニュースに掲載されている事実を加味すれば、かなりの報酬が発生していると推察できます。

 

 

そりゃ叩かれようが、一般人になろうがブログを手放すはずがない。

指摘されなければ、アナウンサー部門1位の称号そのままに突き進むつもりだったかもしれませんね。

 

しかし、そうは問屋がおろさなかった、ということで「アナウンサー」という肩書はやむなく変更せざるを得なかったという今朝の変更理由でしょう。

 

とはいえ、


それこそ画像を数枚、あるいは1枚だけでもアップして、「お誕生日おめでとうございます」の一行でもコメントすれば、月に何百万、あるいはそれ以上の収入が入るとなればこんなに美味しい話はない。どんなに止められてもやめるわけがないだろうし、非難されようがなんだろうが「ブログは続けます!!!」になるわけです。

 

わかりやすいといえばわかりやすい。

 

 

カネ目当てか!の批判の声が飛び交う事態に

記事では、「メディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために働きたい」と言って芸能界引退をした麻耶さんが「いつまでブログを続けるのか、カネ目当てか」と世間で批判の声が飛び交う事態になっていることを伝え、

 

ブログ継続理由を「読者の皆様と繋がっていたい」というのはわかるが、引退宣言をしてもなお「芸能人」を冠したままブログ発信し続けていることに対し疑問を投げかけ、麻耶さんのご都合主義の引退宣言にブーイングが出るのも当然という見方をしています。

 

実際、繋がっていたいということだけが理由なら、芸能人として番宣にもふんだんに使用していたオフィシャルブログから離れ、一般人ブログとして新たに立ち上げました!と宣言すればいいだけのこと。

 

繋がりたい人はそこに移動するだろうし、繋がりたいということならそういう成り立ち、存続の仕方で十分ということになるでしょう。

 

でも、本来の目的がそこでないならそれだけでは「満足がいかない」ということになって、芸能人としての旨みをたっぷり含んだままの現ブログの継続を死守する姿勢になるのでしょうね。

 

実際、ブログの写真も何年前のものかわからない芸能人時代のものを使用し続けているのも違和感満載です。

 

芸能界を引退し、電撃結婚もした幸せな今のリアルな自分の姿、画像に変更したらいいと思うのですがそれも未だに同じ肩出し画像のまま。

 

むしろ、引退宣言したことによって変化したものに「何があるのか」教えて欲しいくらいです。

 

 「アナウンサー部門」を取り払い、「作家・ライター部門」に変えた(ここ一両日のこと)のも、

 

「…中略。麻耶が投稿するAmebaブログでは、芸能人・有名人枠での開設は運営会社の審査基準(非公開)をパスする必要があり、認定されると部門別にカテゴライズされる。アナウンサー部門に名を連ねる麻耶は総合と部門別ともにトップに君臨中。でも、本人の言葉を借りるなら〈普通の主婦〉なのにアナウンサー部門って……。

 運営会社であるサイバーエージェントに問い合わせてみると、「芸能界引退に伴い、オフィシャルブログの停止あるいは終了という規則は設けておらず、アナウンサー部門での取り扱い継続についても、今後、麻耶さんご本人と相談の上、決めさせていただく予定です」(Amebaメディア本部)。

(引用元:日刊ゲンダイDIGITAL 8/9(木)9:26 配信より)

 

と記事にあったように、 Amebaメディア本部と相談、決定した結果ということになるのじゃないでしょうか。

 

自ら率先してのほうがスマートだと思うのですが、1位の称号を捨てたくなかったのでしょう。なにせ、ランキング上位者の勝ち組にはボーナスが上乗せされる場合もあるということですから、ほぼほぼ不労所得といっていいブログにさらに美味しさが加わる。

 

芸能界引退で収入源がブログぐらいしかないということになれば、何が何でもここに食らいついていたいと思うのもまたわからなくはありません。

 

わからなくはないですが、都合のいいときだけ一般人を気取り、報酬が生まれるブログの上では芸能人のときの美味しさを維持というのでは、世間の批判が止むことはないでしょう。

 

そうとなれば、またメディアも動く。

動けば記事になる。

記事になれば、またブログで応戦ということになるのでしょうか。

 

 

エンドレスですね。

 

これが麻耶さんのいうところの、全身全霊、家族のために働きたいということの本質なのか。

 

引退とは一体どういうことなのか、改めて考えさせられますね。

 

ちなみに今朝も麻耶さんは早々にブログを更新していますが、今朝の「おはようございます!」ブログは、

いつもいいね!
コメントありがとうございます
 
 
インスタの写真、喜んでくださり、
嬉しかったです!
感想もありがとうございました☆

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

のあとに「♡朝の散歩中に出会ったお花♡」と添えた、ハート型をした花壇の画像を1枚アップし、

あなたにとって
今日一日 幸せを感じる時間が
1秒でも長くありますように
  
8月10日生まれの方 
Happy Birthday!!!!
ステキな一年になりますように 

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

で結んでいます。

 

誕生日数秘、よほどイヤだったのでしょうね。
これだけ時間があるならできそうなのに……、ま、いいですが。

 

(出典・引用元:日刊ゲンダイDIGITAL 8/9(木)9:26 配信)

 

 

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