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麻耶 セーラー服コスプレ熱唱に「哀れ」ヤフコメドン引き

 

 

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ころもです。

 

まるで生活というものが感じられないですね。

小林麻耶さんのブログからもインスタからも。

 

結婚後に電撃引退で守りたかったのは、家族じゃなく、プライドでしょうか。

 

引退してしまえば仕事をしていなくても「需要がない」と言われずに済むし、これまで仕事をしていたところから契約更新の話がなかったとしても「引退したから」という理由でプライドも保てる。

 

まさか、そんなことじゃないですよね?
失礼しました。

 

それにしてもなんでしょう。
芸能界に属しているときより、引退した今のほうがずっと露出をしたがっているように見えてしまうのは。

 

結婚して舞い上がっていても、シンデレラプロジェクトの「恍惚とした笑顔の写真」をインスタアップするようなミスはしないところはさすがです。

 

麻耶さんは家族のために全身全霊でブログ更新やインスタへ写真をUPし、麻央さん経由で棚ぼた式に増えた膨大な読者数からのブログ収入維持に努めているということなのでしょう。

 

家事に関する記述は今の所ないようですが、電撃に次ぐ電撃で話題性が十二分すぎる「今が稼ぎ時」ということで、幸せアピール、オノロケアピールに余念がない。

 

しかし、残念ながらブログを更新すればするほど世間からの批判は飛躍的に増えドン引きされています。

 

今回はアラフォーの麻耶さんがセーラー服コスプレでカラオケを熱唱した記事がヤフーニュースに取り上げられ、ヤフコメ欄はブーイングの嵐といった感じになってます。

 

 取材はシカト、でも注目はしてねということ!?

 

昨日8月8日に更新されたブログタイトルは、

「大大大ファンのザ・イエロー・モンキーを熱唱♪」。

 

昨夜はカラオケに行きました!!!
 
ひとりカラオケが好きでしたが、
ふたりも、なかなか楽しいものですね。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)

 

来年40歳になるというのにクリーム色×イエローのセーラー服コスプレ姿の麻耶さん。その手にはマイクが握られ、踊っているところを撮影されたからなのか、歌う横顔がブレている写真がアップされていました。

 

画像の下には、

知らぬ間に撮られてました...
 
イエローモンキーの世界に夢中すぎて
まったく 気づかず笑
(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)
とのコメントが。
 
でも、知らぬ間に撮られているのを載せる義務はないのですから、イヤなら載せなければいいだけです。
 
知らぬ間に撮られてしまった画像を、世界中の人が見ることのできるブログにアップするということは、見せたくて仕方ないと解釈されてもやむを得ない。
 
そう受け取られても言い逃れできないほどに明白な心情を自ら世間に見せている、そういうことになります。
 
アラフォー、それも新婚ほやほやであるはずの麻耶さんがセーラー服のコスプレ状態でカラオケ熱唱、しかも親切に画像までアップしているわけですから、それはメディアも反応してしまうでしょう。
 
一般人なんです、普通の主婦なんです!
 
という決めの一言を意味あるものとして使いたいのなら、現段階でもなお抹消されていない「アナウンサー」という肩書をブログから外し、個人ブログをZEROからスタートさせるのが早道です。
 
大きなお世話ですが、麻耶さんの今のブログは「芸能界に在籍」していたときと同じ状態どころか、連日の更新ということからいえば、以前にもまして露出が激しく、より注目を集めたいという印象が色濃くなっているように世間には見えています。
 
そうか!
 
小林麻耶さんは世間の人に自分の「今」を見て欲しいんだ。
忘れないで欲しいという思いを「繋がっていたい」という表現で表したんだ。
 
それじゃ、記事にしてあげよう!
 
そう勘違いしてしまうメディアがいたとしても、どうしてそれを咎めることができるでしょう。
 
本当は多くの人に注目して欲しいんだなと、麻耶さんの深層心理を汲み取り、それにのっとってブログを記事にするメディアがいても何ら不思議じゃない。
 
他でもない、麻耶さん本人がブログやインスタで発信している歴然とした事実があるわけですから、それは解釈次第ではそういうことも起こりうるということです。
 
 

ネットの声も辛辣を極めてきている

 

取材攻勢の激しい記者に反論したあとのセーラー服カラオケということもあってか、ヤフコメ欄は荒れています。

 

・はしゃぎすぎて哀れに思う

・自己顕示欲の塊

・舞い上がりすぎ

・かまってほしいの?ほしくないの?

・もう本当にうんざいなんですけど

・壊れちゃった

・幸せではないのかもね

・私を見て見て見て、かまってかまってかまって

・バッシングが気になるなら、オフィシャルブログなんてやめればいい

 

とさんざん。

(引用元:『日刊スポーツ』8/9 17:45配信 ヤフコメ欄より)

 

とはいっても、だいぶマシなものをピックアップしてもこの結果というぐらいに強いバッシングの声が目立ちました。

 

幸せアピールをする人はアピールする必然性を感じているということなのだと考えると、もしかしたら「不本意な今を生きている」ということなのでしょうか。

 

今ほど好きなだけ料理をしたり学んだりできるときはないのですから、カラオケもいいですが、マイクの代わりに包丁を握ってみては?

 

何でも◎のファンの声より、耳に痛い声のほうが長い人生を考えたときにずっと麻耶さんのことを実は「思いやって」いたりするものですよ。

 

麻耶さんが長期に渡って幸せでいることが、周囲の人々にとっての幸せにも繋がると思います。かなり余計なお世話ですが…。

 

ではまた。

 

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