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ブログ収入が手放せない!?小林麻耶の矛盾する言動に批判集中

 

 

ころもです。

 

発信すればするほどに、自分を追い詰めてしまう人、
小林麻耶さん。

 

麻央さんの喪も明けて、これまでたまりにたまった鬱憤を各報道機関が吐き出しはじめている感じがします。

 

なにせ、各社の見出しから美辞麗句が消えている。
これまで麻央さん、海老蔵さんへの忖度から思うように記事が書けなかった反動でしょうか。

 

それとも、読者ならすでにわかりきっていた麻耶さんの実体が、電撃結婚、引退の一連のやり取り、流れからようやく掴めたことで湧き出た素直な疑念、嫌悪感のようなものでしょうか。

 

芸能界引退とは「名ばかり」の麻耶さんの言動が多くの人々に不信感を与えています。

麻央さん逝去前、あるいは逝去後、継続してブログを読んでいた読者はそんな麻耶さんの本質をすでに掴んでいるので、驚くとしたら、今ごろになって仰天している人たちがこんなにいるのかということぐらいかもしれません。

 マスコミを敵に回したか

 

とにかく自己中心的という印象が世間に広まってしまいました。

麻耶さん、海老蔵さん一家から遠ざかるのと同じタイミングで情緒がまた乱れてきたように世間には映っていますがわかっているでしょうか。

 

結婚を願う女性ならおそらく今が一番楽しい新婚時代だと思うのに、なんだか少しの余裕も幸福感も感じられないブログやインスタを発信し、私はここにいますアピールに余念がない。

 

引退は本望じゃなかったということですか。
引退させられたといわんばかりの露出願望のように、世間には映っています。

 

結婚相手の情報がほぼなく、たくさん働きたい発言から一転した、不可解な芸能界引退という流れであれば、マスコミでなくても当分は興味関心を持たれてしまうでしょう。

 

昨日まで芸能人で騒がせるだけ騒がせて、翌日からは「普通の主婦です、一般人です」と言ってもそれは記者には通用しないし、身勝手といわれても致し方ない。

 

シャッターを向けられるたびに走って逃げるより、なぜここまでして追いかけられるのかを思えば、それは麻耶さんが完全に一般人にはなりきっていない、宣言こそしたもののオフィシャルブログで小林麻耶のまま、アナウンサー部門1位という称号を掲げたまま莫大な広告収入の発生するブログを継続しているからだという結論に辿り着かなくてはいけないわけです。

 

都合のいいときだけ「一般人です」が通用しないのは、そういう事情ゆえです。

 

だからこそ、多くの賢者たちが「引退するならブログもやめたほうがいい」と助言をしていたにもかかわらず、ブログを閉じるどころか、「続けます!!!」宣言をし、あろうことか、インスタまで開設する始末。

 

もちろん、何をしても麻耶さんの自由ですが、自由というのは不自由を伴うということも理解しないと、記者に出くわすたびに食って掛かっていたのでは引退したことで家族の平穏が辞める前より壊される結果にだってなりかねません。

 

 

辞めたくて辞めたわけじゃないことを自ら暴露!?

 

「今のブログをいったん閉鎖して、新たな個人ブログを立ち上げたほうがファンも関係各所も素直に祝福できたはず。ところが、いまだに小林麻耶として発信する姿からは”大好きなメディア”とつながっていたいという気持ちが強く出て、そのうち復帰するのだろうという印象を受けますね」

 

とは、芸能リポーター川内天子氏の弁。

(引用元:日刊ゲンダイDigital 8/8 9:26配信)

 

自ら事務所に辞めたいと言った人が、誰よりも芸能界に未練があるようなブログの継続の仕方、インスタ開設というアピール場欲しさでは信頼を失ってしまう。

 

何より、何のための芸能界引退だったのかそのものが問われるのは当然のこと。

 

「これまで、自分を売るためにさんざんマスコミを利用してきた人が、今さら何言っているんだと言いたい。彼女のブログ読者が飛躍的に増えたのは、麻耶さんの妹が人気歌舞伎役者の市川海老蔵と結婚し、その家族の様子をブログにアップしてきたからなのでは?一般の主婦として生きていきたいというなら、広告収入のあるブログをやめて、会員だけが読めるようなものにすればいい。あまりにも、ご都合主義が過ぎます」

(引用元:Asagei+plus 8/7 13:35配信)

とは、さる新聞社の文化部デスクの声。

 

マスコミに追い回されるのはイヤ、でも自分のことは見て欲しい。

そんな自分勝手な行為が世間に受け入れられると思っているところに、現在の小林麻耶さんの小林麻耶さんたる所以がありますね。

 

「彼女の場合”一般人なので、ハイ、さようなら”は通用しない」とも、前述の文化部デスクは語っています。

 

ごもっとも。

 

おそらくマスコミの大部分は、今やそういう感情で取材をし続けているのでしょう。

 

これらコメントが掲載された『Asagei plus』では、ころもがブログでさんざん記述してきた内容とほぼ同等のことを記述してもいました。それは、

「Amebaブログは、誹謗中傷やネガティブなコメントは削除されます。よって、基本的に応援や同調、耳障りの言いものしか残りません。それらを読んでいると、自分はこんなにも認められ、応援されていると錯覚してしまいがちです。自身のブログのコメントだけを読んでいると、世間一般の声は届かないんです」 

 という内容です。

(引用元:Asagei+plus 8/7 13:35配信)

 

ようやくわかってくれたかという気持ちでいっぱいですが、まさにこのアメブロの形態が勘違いを生む元凶ということになるのでしょう。

 

渦中にいるとわからないというより、渦中にいたいから「わからないフリをし続けよう」と思っているのか、ヤフコメでの清濁併せ持つ意見を読めば、いかに自分が井の中の蛙かということに思いが至るはず。

 

ネットの声

・ブログの広告収入が半端ないからやめられないだけ

・本気で引退したいなら、ブログは閉鎖したほうがいい

・引退の意味知らないのかな

・ブログの収入だけで食べていけるって事なんやね

・追いかけられるのがイヤならブログもやめれば良い

・ブログ収益の為なのかな?

・ブログは資金源です金儲けの為なら手段は選ばない

・ブログはやるけど、一般人だから追っかけないでは都合良すぎ

・一度覚えたブログで億の金儲けという「蜜の味」はなかなか捨てがたい

・人を驚かせたいの?注目されたいから?裏切られたと思ってる人多いと思う

・しれっと芸能界復帰しそう

・ブログで莫大な広告収入を得たから引退宣言しても簡単にはやめられない

・ブログの収入凄いからやめられないのか?

・実は引退は自身の真意ではないのかなぁ

 

多くの声が疑問と疑念に満ちていました。

 

言行不一致というのは、やはりよろしくないということでしょう。

 

個人的にはブログの更新もインスタも好きにすればいいと思うのですが、注目され追い回されるのがイヤなら、ブログもインスタもいったん休業して家事に専念し、本当の意味で家族のために全身全霊たくさんの美味しい料理でも作るのが幸せへの近道と思います。

 

ではまた。

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