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麻耶 引退後のブログ継続理由「恩返し」発言に批判殺到!

 

 

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ころもです。

 

日曜9時にブログ更新。
平日9時からデスクワークにいそしむOLのごとき勤勉さですね。

 

これなら大事な読者のために「誕生日数秘」を再開できそうですが、それとこれとは別ということでしょうか。

 

セント・フォースとの突然の契約終了を報告したものの、世間からの見え方としては「何ひとつ以前と変わっていない」という印象です。

 

新婚だというのに、ワクワクが止まらない生活の一端を感じさせる料理の話ひとつ出るわけでもない、なんとも不可思議な状況。

 

所属事務所との契約終了ということで事実上の芸能界引退と報道され、今朝も自分が現地で観たわけでもない、けれども自分の出身県の花火大会の写真を画像UPしてまでブログ更新してますが、全身全霊で家族のために働きたい主婦なら、読者とつながりたい気持ちを抑制してでも、本当の家族となったご主人のためにあれこれやれることがあると思うのですが、耳障りの良いコメントを読むことが生きがいなのかもしれないですね。

 

 ブログの外、本当の世間はブログ更新に激しい拒否反応

 

普通の主婦を強調したがために、普通じゃない主婦の過ごし方が際立ち始めた麻耶さんが今朝も朝の9時にブログ更新しました。

おはようございます!

 

たくさんのコメント

ありがとうございます。

 

すごくすごく励みになりました。有難いです」

と感謝しきりですが、これは「ブログもやめたら?と言う方へ」タイトルで、自身がブログを継続する理由を綴ったことを受けてコメントしてくれたファンへのものということでしょう。

 

しかし、

 

賛成のコメントしか掲載されない操作されたブログコメントが「世間の声」だと思っていたら判断を誤ってしまうし、誤ってしまった結果の成れの果てが今の、まさかの芸能界引退へと繋がっているということにどうして気がつかないのでしょう。

 

批判など一切入り込むことのできない麻耶さんのブログコメントとは裏腹に、本日7時にサンスポ・コムが配信した、

 

「普通の主婦」麻耶さん、ブログ初更新

 

というタイトルでは、

一般人になってもブログを続ける理由について、乳がんで死去した妹の故小林麻央さんの闘病中など読者のコメントに救われたことを明かし、「写真や文字を通して恩返しを少しでも出来たらいいな」と説明した。

(引用元:SANSPO.COM)

とブログ内容をかいつまんで紹介、最後は、 

3日に所属事務所との契約終了を発表した際、「今後は大好きなメディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために日々たくさん働きたい」と主婦業に専念することを宣言していた。

(引用元:SANSPO.COM)

という言葉で締めくくっていたのですが、

 

この記事を読んだヤフコメ、つまりは麻耶さんのコアなファンだけじゃなく、世間一般の老若男女が投稿、反映されるヤフコメ欄では9割近い人々が反感や不快感、怒りや説教といった強烈な拒否反応を示しています。

 

そういう本当の世間の声を麻耶さんは一切無視し続け、自分を甘やかし何をするにも「いいのよ、いいのよ」と共感のコメントだけをこれからも聞き続け、それを世間の声にすり替えていくつもりなのでしょうか。

 

強靭な神経ですね。

 

ヤフコメの声はこんな感じ(一部紹介)

・普通の主婦のブログはYahooニュースに載りません

・ブログで稼ごうという魂胆がみえみえ

・日本一、ブログの広告収入で稼ぐ主婦

・未練たらたらじゃん
・やっぱり注目されたいのか
・主婦をなめんな
・普通の主婦になりたくて引退したのにブログはやるんですね
・ブログ収入は、オイシイもんね
・やっぱりダメだ、この人
・とっとと消えろよ、痛いおばさん

・ブログやり続けるかぎり引退無理ですよ

・聞いて呆れる。お金のためですよね!
・この人の言ってることはすべて嘘くさい
・アメブロからお金入るんでしょ?
・結婚したことでブログネタ増えて収入UPにつなげたいのがみえみえ

・ブログもインスタも辞めて欲しい
・無収入になるしブログ収入は惜しくて手放したくないんだろう
・需要ないから供給しないでください

(引用元:ヤフーニュース掲載『サンケイスポーツ』7:00配信より』

 

批判だけをピックアップして引用したわけじゃありません。

先述したように、こういった意見がヤフコメの9割ぐらいを占めていて、なかには引用が憚れるほどの辛辣なものも沢山あります。

 

これがいわゆる、弾かれることのない自然発生した「世間の声」です。
これら声をすべて弾いた「賛成・応援コメント」だけが麻耶さんのブログに掲載されてしまうから勘違い人生が続いてしまうし、継続してもいいんだと思ってしまうのでしょう。

 

有難い以上に罪深いですね、ファンコメントの存在は。

 

 

今現在海老蔵さんと子供たちはバリ島でバカンス中ですが、今回はさすがに麻耶さんは同行していないと見られます。

 

マスコミが四方八方から見張っているこの状況下で、麻耶さんでなくてはいけない理由もないのだから、子供の世話のためという大義名分も使えないし、同行などということは、それがバリ島での挙式も兼ねてというぐらいのものがなければ、まずあり得ないでしょう。

 

そんなことをすれば、海老蔵さんの信頼は地に堕ちてしまう。人気稼業に携わり、勸玄くんの未来だけでなく歌舞伎の将来も担わなくてはいけない重責にある海老蔵さんですから、麻耶さんが家庭を持ったことを好機として、どんどん距離をとっていくことと思います。

 

たくさん働きたいと宣言した、その舌の根も乾かぬうちに電撃引退をした麻耶さんの謎については日刊ゲンダイデジタルが、

 

「麻耶は麻央の闘病中から、麻央の幼い2人の子供の世話をしてきました。妹が亡くなった後は“ママ”の代わりになる覚悟を決めていたのに、義弟の海老蔵はそれを望んでいなかったといいます」(関係者)

(引用元:『日刊ゲンダイ DIGITAL 8月4日配信』

 

という一文でそれとなく、麻耶さんが海老蔵さんにフラれたのだろうなと思わせる記事を掲載していました。

 

事の真偽を探るまでもなく、そういうつもりでいたのだろうなということが麻耶さんの強気の言動から読者たちには伝わっていましたが、麻央さんの一周忌が過ぎたあたりから報道各社がようやく少しだけではあっても、溜め込んでいたものを吐き出しはじめているなと感じます。

 

ブログを継続することへの反発や批判というより、誰の目にも真摯に読者に向き合うこと無く不誠実であった麻耶さんが、ブログ継続理由に麻央さんの名前を出し「恩返し」という美辞麗句を使って、それを「継続理由」にしたことが許せなかったというのが本当のところでしょう。

 

いっそのこと、

 

家族のために今後は全身全霊でブログを更新し、誕生日数秘も再開して皆さんと繋がり続けたいです!

 

と宣言し直したほうがいいかもしれませんね。

 

これもまた削除されるかな?

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

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