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海老蔵「心に曇りがあったのかもしれない」海岸走り開眼!?

 

 

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ころもです。

 

この時期に日本を離れバリ島で過ごす。
偶然かもしれないですが、麻耶さん報道で沸き立つ日本から遠い場所にいることは何かと良いですね。

 

今回の電撃婚の裏事情が明らかになり、なかば「やけくそ婚」のような雰囲気すら漂っている麻耶さんの”やさぐれた”ブログを読んでいると、勘違いをして勝手に奮起したのが悪いといえども、その勘違いの一端を担った当事者の海老蔵さんとしては、南国にいても何かしら思うところはあるでしょう。

 

実際、今日更新された「朝日にむかい」で意味深な言葉をつぶやいていました。

 

  

離れたからこそ、見えてくるものがある

 

日本時間の今日、08:33に更新された海老蔵さんの「朝日にむかい」ブログは意味深です。

 

というか、ある意味、非常にダイレクト。

 

バリ島、美しい朝日が水平線の上に立ち上る画像がUPされ、その下に、

 
走る。
 
 
いい感じです。

 

 とあり、さらに、

  

朝日を見て走ると
 
心が洗浄される感覚になります、
 
いかに
 
己の思考が鈍っていたか?とか
 
心に曇りがあったのかもしれないとか
 
 
自己判断には私的に良い感じです、
 
 
スタコラサッサ

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

 

これって…、麻耶さんとのことですよね?

 

いかに己の思考が鈍っていたか?

 

って……、

 

今この時期のその言葉はまさに、それしかないでしょう。

麻耶さんとのことですよね?


しかもダメ押しのように、

 

心に曇りがあったのかもしれない

 

って……、

 

要約すれば、麻耶さんと噂になるような事態を引き起こしてしまったことを「思考が鈍っていた」「心に曇りがあった」と反省しているということですよね?

 

思考鋭く、心に曇りがなければ選ぶはずもない相手、と言ったようなものなのでちょっと驚きです。

 

これ、麻耶さんも当然読むでしょうね。

 

これは形を変えた海老蔵さんから麻耶さんへの離縁状にも受け取れます。

 

数秘占いで今回の入籍報告の日を決めたようなことが本日発売の『女性セブン』に掲載されていましたが、それにしても、最終的に決断して発表したのは紛れもない麻耶さん本人。

 

一時は同じ屋根の下に住んで、麗禾ちゃんや勸玄くんの送迎や遊び担当として奮闘していた麻耶さんが、その甥っ子勸玄くんの大事な舞台を邪魔するような時期に、まったく急ぐ必要もない入籍発表をしたことで海老蔵さんも思うところがあったことでしょう。

 

麻耶さんと噂になったことそれ自体に対しつぶやいているとしか思えない今回の、

 

いかに己の思考が鈍っていたか?とか
心に曇りがあったのかもしれない

 

麻耶さんにしてみれば大変ショックな言葉でしょうが、そういう海老蔵さんの発言を知ることで、正しく前進して欲しいですね。

 

それにしても、意味深。
この時期に言うとは。

 

ではまた。

 

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

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