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麻耶 やっぱり!?ブログ話題が旦那に移り誕生日数秘辞める宣言

 

 

ころもです。

 

ツッコミどころ満載の記事が連日UPされてますね。

麻耶さんがこれまでしてきたことの「ほころび」が、読者ファンだけでなく世間一般に知れ渡ることになりました。

 

それはそれで大事なことです。

 

人間性を抜きにした番組人選はして欲しくないので、その人物がどんな人物なのかを知る手がかりは使う側の番組スポンサーより、むしろ視聴者となる一般人にこそ理解してもらうべき部分ですから。

 

それにしても予想どおりの展開。

 

麻耶さん、思ったとおり「誕生日数秘」を途中放棄することになりました。

 旦那様のサポートって、お仕事頑張るのに!?

7月18日の誕生日数秘以降、いっさい誕生日数秘に触れてなかった麻耶さん。

 

思ったとおり、辞めるようです。

 

誕生日当日におめでとうを誰からも言ってもらえない方たちにという思いは最初から乱れきった投稿により破綻していましたが、まさか半年も持たないとは…

ある意味、予想どおりでした。

 

生活の生命線であると週刊誌に言われていたとおり、麻央さんがらみの仕事とスカッとジャパン以外仕事らしい仕事をしていなかった麻耶さん。

 

その生活の支柱となるブログを何で盛り上げようかと考え、おそらく知人からヒントを得たのが数秘だったのでしょう。

でも、たまの数秘では話にならない。誕生日を祝って貰えないという読者コメントをブログ上で紹介し、それに答える形で占うことになり、活かすことができるようになった誕生日数秘。

 

でもこれ、毎日やらなければいけないのですよ。

最初から無理があることは、誰もがわかったことでした。

 

案の定、毎日がたまにになり、そのうち一週間まとめてのやっつけ仕事になり、しまいには内容がどれも似たり寄ったり、気がつけば「人生後半」部分などまるで麻耶さんの今後の野望、願い、未来予想図のようになっていったから困ったものです。

 

そんな声もあちこちから本人の耳に届いたのでしょうか。
けれど、そんな声を気にしての断念というよりは、ただ単に、興味の対象が自分自身の旦那様に移行し、もっと陽の当たるお仕事をゲットするための厄介払いという形で「誕生日数秘」が放り投げられたように感じます。

 

旦那様のサポートをしっかりしていきたい!?

 

誕生日数秘を断念するブログは、昨夜「週刊誌の皆様へ」と逆ギレブログを更新したあとに掲載されたわけですが、その内容は、

 

タイトル「お誕生日数秘メッセージについて」で、

 

数秘メッセージ
突然、止まってしまって、
申し訳ありません。
 
楽しみに待っていてくださった方
本当にごめんなさい。
 
 
なかなか更新できず、
苦しい胸中でいたとき
先日、誕生日プレゼントに...
 
数秘仲間から はづき虹映先生の
『 365日 誕生日 全書 』を
いただきました。
 
こ、こ、これは、凄い!
全部、全部、書いてある!
 
何で...今までこの本の存在を
知らなかったんだろうか  
 
 
たとえば、今日8月1日生まれの方は...

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

こ、こ、これは、って……

ゆ、ゆ、ゆみお、状態じゃないですか。

 

本当にファンに申し訳ないと思ったら、これまで全く触れずにいたときも何らかのメッセージを送ることはできたはず。

 

究極、「本日お誕生日の皆様、おめでとうございます!」だけでもできたのじゃないですか。でもそれはやらない。なぜならお祝いすることが目的じゃなく、誕生日数秘なるものが柱だから。

 

でも、その柱はあまりに貧弱かつ貧相だったわけです。

 

なにより読者ファンのために続けようという「気持ち」が全く感じられない。
だからこそ今回これほど中途半端な状態でやめる宣言になってるということでしょう。

 

上記コメントの下には、「365日誕生日全書 はづき虹映 著」の8月1日のページが開かれた状態で画像UPされ、その下には、

 

◆はづき先生にこのページをブログで紹介すること、
許可をいただいています。
  
誕生日ごとに2ページに渡り、
 基本的性格、資質、才能
 恋愛 結婚 
仕事 金運
 
使命 未来へのビジョン
 誕生日からのメッセージ
  
さらには、
相性のいい誕生日
 
恋人 パートナー
 仕事 友人
ライバル 天敵
 など、内容が盛りだくさんです
  
  
今後は、旦那様のサポートを
しっかりしていきたいと思っています。
  
更新がさらに滞ってしまい
 
メッセージをお待ちの方を
悲しい思いにさせてしまうのが
とても辛いので...
  
お誕生日数秘メッセージは
 
ぜひ、はづき先生の本を
ご参考にしていただけたら幸いです。
  
本当にわがままで御免なさい
  
一年間続けようと考えていたのですが、
中途半端になってしまい
申し訳ありませんでした。 
 
 
◆ 365日誕生日全書   はづき虹映 著     
【 amazon  】
  
 *回し者ではございません

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

とありました。

 

この本、書店のそういうコーナーにいけばすぐにも見つけられるような本ですよ。
それを今さら自分の誕生日数秘の代替品として差し出す、このやり方。

 

不誠実を絵に描いて、額縁に入れて「ほら、見ろ!」状態ですね。

 

麻耶さんに、麻央さん特需で今秋から「ZERO」番組の出演交渉が水面下で行われているような記事がありましたが、そんなことをしたら日テレは大変なことになるのじゃないでしょうか。

 

視聴率のために改編時期ということもあり話題性のある人物が欲しいというのが理由のようですが、話題性が最優先という報道番組は破綻するのも時間の問題。

 

自分から始めた誕生日数秘も、漠然とした旦那様のサポートの為という理由で放棄する麻耶さんに、レギュラーは無理すぎるのでは?

 

しかもニュース価値が下がるだけでなく、そもそもニュースなど読むことができるのだろうかと、以前の番組終了の際も感じたもの。

 

これはファンであっても「違うな」という声が多々あって、ヤフコメでは「それは違う、無理」という声が続出していました。

 

わがままだと自虐的に言ってますが、内心では「なんでも◎」の麻耶さんですから、面倒になったらやめてもOK! と思ってケロッとしているのじゃないでしょうか。

 

要は、結婚したことでブログ内容を誕生日数秘で着飾る必要がなくなったということではないの?

 

誕生日数秘の動機など忘れて、ただの面倒なものとして葬り去ったという感じが流れ的に見て取れます。

 

しかしどこまでも麻耶さんの心理カウンセラー的な役割も果たしている読者ファンは、コメント欄で優しい言葉を投げかけてますね。

優しいけれど、それが麻耶さんの人間としての成長をますます阻害している。そのことに気づくことも勇気ですよ。

 

自由と、好き勝手に生きるということは「似て非なり」。

大人ならこの意味わかります。

 

それにしても、次から次とありますね。

 

本気で一般人の「旦那様」のサポートをしていきたいと思っているのなら、ブログを閉じることです。

 

炎上ブログから離れること。
それができないなら、いいときだけ週刊誌を利用しないで、もっと週刊誌対応を上手にすることでしょう。

 

週刊誌にウソがないということを言っているのじゃなく、週刊誌に書かれるだけの火の元を自分が生み出していないかどうか、一度冷静に考えることも大事ということです。

 

海老蔵さん似じゃないご主人と二人三脚で生きるなら、ブログ内容も精査してもらってから投稿するのがいいでしょう。

 

それほどに、冷静さを欠いた内容を連発していますから。

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

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