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小林麻耶ついに結婚相手激写!海老蔵似コメントの知人に逆ギレ!?

 

 

ころもです。

 

小林麻耶さんの「旦那様」が初めて激写されましたね。

それにしても、何をするにもドタバタ騒がしい。

 

8月16日号の『女性セブン』に掲載された自身の記事のURLをブログに貼り付け、麻耶さんはかなり苛立った内容のブログを更新。

 

本日16:00に配信されたNEWSポストセブン(女性セブン2018年8月16日号)の記事がすぐにヤフーニュースになったようですが、その配信から約2時間45分後に反論の内容を更新した形になります。

 「海老蔵さん似」と言われることで激怒!?

 

 

旦那様、実在していましたね。
いろいろと推察しましたが、近いうちにどこかの週刊誌が激写、掲載するのを待つしかないなという心持ちの方も多かったことと思います。

 

生涯姿形を隠し通すことは不可能なわけですから、入籍発表をした時点でもう少し個人が特定できない程度に公表しておけばよかったのでしょうが、同時期に結婚発表した芸能人のようにスマートにいかないところが、麻耶さんの麻耶さんたる所以といったところでしょう。

 

バリ島の知人宅で勸玄君と実にスッキリとした休養をとっている海老蔵さんとは対照的に、麻耶さんはご立腹ブログを本日18:45に更新。

 

その2時間半以上前には『女性セブン』の記者に激写された5枚の写真とともに、麻耶さんの記事がヤフーニュースに流れました。

 

タイトルは「小林麻耶、「海老蔵に似た雰囲気」の男性と結婚するまでの道」。 

 

……中略。

麻耶の献身──やがてそれは海老蔵の“再婚相手”という目でも見られるようになった。

「もともと麻耶さんが海老蔵さんの大ファンで、彼女は歌舞伎界にも詳しい。子供たちも麻耶さんに懐いている。男らしく優しい海老蔵さんと一緒に生活をしている中で、当然意識することもあったでしょう。“これ以上ない再婚相手”という人もいました」(歌舞伎関係者)

 だが、それは“外野”の意見。梨園関係者の思いは違ったという。

「麻耶さんの頑張りはわかります。しかし、その分、『成田屋』は早々に彼女と距離を置くべきでした。麻耶さんはあくまで“麻央さんの姉”で、家族ではありません。團十郎を襲名する海老蔵さんにとって、嫁取りは必須条件。あまり成田屋に深入りされると、海老蔵さんは婚期を逸しかねない。ある程度の線引きは必要だと、近い周辺はみていました」(前出・歌舞伎関係者)

 周囲の意見に、海老蔵の胸中も複雑だった。

「麻耶さんが頑張れば頑張るほど、“もういいよ”とは言いづらくなっていく。麻耶さんは結婚しないで子供たちや海老蔵さんに尽くしていくというスタンスに見えましたから。男としてはどこかで一線を引いてあげなければいけない、そのタイミングをはかっていたのだと思います。それは麻央さんの一周忌を考えていたのではないでしょうか。海老蔵さんのお母さんが麻耶さんにお見合い相手を紹介したという話もありますが、それも息子の苦労を見かねての手助けだったんだと思いますよ」(前出・歌舞伎関係者)

 (引用元:『女性セブン』8月16日号)

 

探るまでもない予想どおりの梨園の懸念、そして、麻耶さんの献身がいつしか麻央さんの後釜狙いと批判を浴びても仕方がなかったことがさらに裏付けられたようなコメントですね。

 

どんなに否定しようとも、麻央さん亡き後の麻耶さんのブログ内容は海老蔵さんとの再婚を目指しているのじゃないかと疑われても仕方のないような「匂わせ」「思わせ」ばかりだったことは誰の目にも明らかでした。

 

コメントをした歌舞伎関係者が、

「麻耶さんはあくまで“麻央さんの姉”で、家族ではありません

と敢えて口にしなければいけない状況まで、麻耶さんは堀越家に入り込み過ぎていたのです。

 

麻耶さんがこの記事に「反論」のブログ更新!

今回の記事に対して麻耶さんがあげたブログ内容のタイトルはズバリ、

「週刊誌の皆様へ」。

 

正直、真逆な雰囲気です。
 
麻耶の知人に、お伝えくださいね!!!
 
 
 
今までは、ぐっと堪えてきましたが、
わたしには大切な旦那様と
旦那様のご家族がいます。
 
 
 
妹を偲ぶ会で
 
海老蔵さんとの変な記事を書かれないように
 
妹に頼んだのですが、
 
天国には届かなかったので、
 
自分で言うことにします。
 
 
海老蔵さんとは、家族です。
 
それ以上でも、それ以下でもありません。
 
何もありませんから!!! 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

という内容です。

 

いろいろと勘違いが入っていますが、最後は逆ギレしてますね。

 

麻耶さん、なぜこういった感情、言葉を都度メディアに出してこなかったのですか。メディアというのが仰々しいというのなら、自身のブログにいつでも、いくらでも自分自身の言葉でもって事実を伝えたり、間違いを正すコメントを掲載することが可能だったのに、なぜそのときは貝になっていたのでしょう。

 

それはつまり、噂されることが「不快ではなかった」からではないですか。

大ファンである市川海老蔵さんの後妻候補になっているという噂、再婚相手にもっとも近いとされている女性として名前があがることが誇らしかったからじゃないですか。

 

それがどうでしょう。

 

海老蔵さんとの再婚説が消えた途端に情緒不安定になり、入籍した途端に舐め回すように、出る記事出る記事すべてに目を通しているかのように瞬時に反応し、ブログで対抗する。

 

それはつまり、海老蔵さんとの再婚の可能性が皆無になり、面白くないからじゃないのかと受け取られてしまっても仕方ないのじゃないでしょうか。

 

麻耶さんにそのつもりがあったかどうか、そんなことは本人以外正しく語ることはもちろんできないわけです。

 

それは当然です。

だからこそ、当事者である麻耶さんが誤解を招くような言動を延々とするべきではなかったのに、それをやめるどころかだいぶ読者へ対し挑戦的、好戦的な態度を示していたように思います。

 

海老蔵さんとは、家族です。

 

 とブログに書いたのは、

「麻耶さんはあくまで“麻央さんの姉”で、家族ではありません

というコメントに対する答えですか。

 

だとしたら、その勘違いこそが現在の批判を浴びる元凶であるし、苛立ちの元でしょう。

 

そもそも家族ではない。

 

その自覚があったなら、今のような事態にはなっていなかったかもしれません。伯母としての立場をわきまえて姪っ子甥っ子、堀越家を陰ながらサポートしていたなら、再婚相手になることはなくとも、もう少し何かが違っていたように思います。

しかし「海老蔵さんとは、家族です」という部分以上に麻耶さんがキレたなと思えたのは、最初の2行を読めばわかります。

 

正直、真逆な雰囲気です。
麻耶の知人に、お伝えくださいね!!!

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)

 

記事には続きがあります。まず麻耶さんの知人が、

 

「麻耶さんは“結婚恐怖症”に近かったのだと思います。結婚相手に望むのは、自分を肯定してくれる人、仕事を続けることを認める度量のある人でした。結婚を考えた男性はいずれも経済的に恵まれた人でしたが、社会的地位が高すぎると、麻耶さんは家庭に入らなくてはならなくなる。そこでなかなか結婚に踏み込めなかったと言っていたようです」(麻耶の知人)

 (引用元:『女性セブン』8月16日号)

とコメントし、記事で最後の最後にその「麻耶さんの知人」の次の言葉をあげたことに激しく反応したというわけです。

 

それは、

そんな麻耶が急転直下、結婚を決めたお相手を見て、前出の麻耶の知人は、「海老蔵さんに雰囲気が似ていて驚きました」と言う。

という、記事の締めの2行です。

 

これはしかし大人げないですね。

 

海老蔵さんに雰囲気が似ていて驚いたという麻耶さんの知人に、「正直、真逆な雰囲気です」と逆ギレして憤慨を隠さないということはつまり、海老蔵さんになんて似ても似つかない、だから選んだんですよ、とでも言わんばかりじゃないですか。

 

この過剰反応が、あの偲ぶ会のような「フラれたことになっている」状態をさらに補強してしまう材料になるということが何故わからないのでしょう。

 

冷静さを欠いてますね。

 

ただ、今回の記事には5枚のツーショット写真が掲載されていて、実在する人物であることがわかり安堵しました。

 

くどいようですが、麻耶さんは麻耶さんとご主人で「自分たちの家族」を作りましょう。そして、もう麻央さん不在の成田屋には深く関わらず、その繁栄を遠巻きに見守るのが幸せへの近道です。

 

年下のご主人と幸せになって下さい。

それが、周囲の人たちの幸せにもつながるし、願いと思います。

 

ではまた。

 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

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