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麻耶 ”旦那様”連発も未だ実体なし!?前代未聞の「電撃婚の謎」

 

 

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ころもです。

 

論より証拠。

 

この言葉、今ほど光り輝くときはないのかも。
そんな大袈裟な言い方をしたくなるほどに、深まる麻耶さんの見えない「旦那様」。

 

道端の花に新幹線の弁当、自身を祝う機内でのHappy Birthday画像にと……

 

自分大好き、アピール画像大好き麻耶さんが、おそらくもっともアピールしたい、最大限にひけらかしたいであろう自身の「結婚」「旦那様」「新婚生活」を画像UPしない、マスコミからもまったくキャッチされない、全総力をあげて調べるとメディアが宣言してからも、真新しい情報のひとつも上がってこない。

 

そんなことあるだろうかと多くの人々が首を捻るのも、もっともなこと。

 

一般人だとしたら顔出しができないのはわかる。
どこかの週刊誌が掲載したように、成田屋後援会のご子息の一人であるというのなら、それを信じてあげることもできる。

 

でもそろそろ、本当にそろそろ次の段階が見えてこないと「実体のある結婚なのかどうか」の議論をされても仕方ないところまできているのじゃないでしょうか。

 

芸能人で言えば誰に似てるとか、アニメチックになってもいいから「こんな感じ」とイラスト画を載せたりとか、顔あるいは首から上全部を塗りつぶし、ぼかしも入れてツーショット写真をブログUPするとか、たとえ相手が一般人であろうともそれぐらいのことはできるし、それだけでもだいぶ世間の疑惑を沈静化させることはできるのに、まるで麻耶さん自身に誰も接触していないかのように、まともな記事が出てこない。

 

やっと出てきたと思えば、海老蔵さんの母が婚活サポートをし、その紹介した男性の中から相手が決まったような出来すぎた話ばかり。

 

いったんは、ま、そうまでしてでも悪しき噂も関係も断ち切りたかったのだろうなと思ってはみたものの、次から次へと湧き上がる疑念。

 

海老蔵さんの母を通して知り合い結婚にまで至ったのが真実だとしたら、その意志が固まった時点、それをマスコミに発表する時期も含めて海老蔵さんの母を抜きに好き勝手出来るはずがない。

 

なのに、誰の目から見ても「今じゃないでしょ!」と逆ギレしたくなるような青天の霹靂の入籍報告。

 

海老蔵さんと勸玄君の七月大歌舞伎もあと残すところ3日という、あまりに中途半端で意味不明の時期に突如として入籍発表というのはどうにも腑に落ちない。

 

それは、松ちゃんも「まさか、ウソってことはないですよね」と口にしちゃうわけです。

 

脳裏によぎった「想像するだけで申し訳ない」と思っていた憶測が、実は多くの人の素直な疑惑の声だとわかったときの、あの膝を打つ感じ。

 

故郷、新潟の写真もいいけれど、あれほど「旦那様、旦那様」を連呼するなら、その旦那さまの後ろ姿ひとつ、影ひとつも画像UPすればいいのにと思ってしまいます。

それとも…

 

まさか…………、ですよね?

 旦那様、旦那様、でも旦那様が”見えな過ぎる”

 

入籍発表直前に麻耶さんがスペインのイビサ島へ出かけたことは、麻耶さん自身が7月30日の「イビサ島(エスヴェトラ島)」というタイトルでブログ更新したので事実です。

 

そして、時をほぼ同じくして、麻耶さんが傾倒していると思われるスピ系の人たちもイビサ島へ旅行していたことも、本人たちが沢山の現地画像と一緒にブログで紹介しているので事実と思っていいのでしょう。

 

全マスコミがその実態、お相手の存在を知らなかったし今も実物として影ひとつ撮影できていない事実がいったい何を意味するのか。

 

それは大きく2つあるでしょう。

 

ひとつは、実体はあるのにまったく写真を撮ることができずにいる。

ひとつは、実体がないからそもそも写真を撮ることができない。

 

後者にいたっては考えることすら本来は失礼千万なのに、後者のほうが色濃くなってきつつある現状というのは、どう考えても「異常」です。

 

でも、それを一蹴できるほどの客観的な証拠、事実が一向に出てこない。
逐一、自身に関するヤフーニュースを読んでいるのがわかるような「旦那さんと爆笑」といった強がりコメントまでブログ更新する麻耶さんだというのにどうして?

 

それだけ情報収集に過敏な麻耶さんが、松ちゃんをはじめとする「まさか、ウソってことはないですよね」に一切反応しないというのも奇妙です。

 

こんなこと言われてるよと、それこそリアルに旦那さんと爆笑するならわかりますが、爆笑する意味がわからない記事のほうを取り上げ、URLまで貼り付けて「爆笑」とするおかしさ。

 

なにもかもがズレまくっている。

 

まさか「自分婚」ってことはないですよね?

 

そうはいっても、結婚相手もいないのに「入籍しました」なんて言うはずがないので、おそらくさんざんじらし、憶測が語り尽くされたのちに、この方が旦那様で〜す、と輪郭ぐらいは画像UPされる可能性もまだありますが、

 

少なくとも現時点では、要らぬ噂がたてられても仕方のない状況が続いていることは確かです。

 

海老蔵さんの母、季実子さんが紹介した成田屋の後援会のご子息の一人ということもいったんは「ふ〜ん」と思ったものの、次から次へと謎が浮かび上がる。

 

だからこそ、「考えるだけでも本来は失礼千万」な”あの憶測”が再び蘇るのです。

 

まさか……、ですよね。

 

ただなんでしょう。

そのまさかのほうが「麻耶さんらしい」と思えてしまうところもあるという、きわめて不可思議なこの状況。

 

それにはやはり、あのイビサ島があるわけです。

 

イビサ島から届く麻耶さんの画像は、あきらかにおかしかった。
ブログUPされる自撮り画像の「なにかありましたか?」と思わず問いかけたくなるような、あの気配。

 

そして追加UPされた、さらに神経を疑いたくなるような奇妙なヨガとも呼べない画像の数々。

 

極めつけの、スピ系の人たちとの重なる旅の場所と期間。

 

それらから類推できるワードがふと思い出されたのですが、

 

それは、「自分婚」というもの。

 

麻耶さんが「シンデレラプロジェクト」に参加し、それがSNSで拡散されたことにより知ることになったスピ系の人たちのブログ。

 

そこにあった「自分婚」という3文字。

これ、なんだか気になります。

 

麻耶さんとほぼ同時期にイビサ島へ旅をしたHappyさんという方の、2017年10月31日のブログ、タイトル「瀬織津姫の復活」の中にある、

 

”自分と結婚式”ってのは自分の中の

『女神』と『騎士』の誓いを立て直す儀式。

 

 

何があっても守り抜き

何があろうと命果てるまで味方であり

そして永遠に愛し抜く。

 

 

 

 

他人と結婚するよりも

自分と結婚するほうが大事だからね笑。

 

 

 

 

結婚ってのはただの”比喩”として使ってるだけなので

 

 

式を挙げる必要はもちろん無いんだけど、 

 (引用元:「Happy 世界は自分で創る」より)

 

というもの。

 

まさか、ですよね? さらにそこには、

私は

 

喜びのときも 

悲しみのときも

富めるときも 

貧しいときも 

病めるときも

健やかなるときも

 

 

自分を愛し 自分を敬い 自分を慰め 自分を助け

 

心を尽くし

魂を尽くし

力を尽くして

 

 

自分の神である

「わたし自身」を

 

 

愛することをここに誓います。

 (引用元:「Happy 世界は自分で創る」より)

 

という言葉もありました。

 

まさか事務所にも所属している、社会の中で生きている麻耶さんが、いくらなんでもこの「自分婚」を行って、それをもってしてブログで世界に「報告です!」なんて入籍発表するわけがないでしょうかれ、これは考え過ぎかもしれないですが、ちょっとだけ気になったので引用させて頂きました。

 

なにせ、この「自分婚」の内容のあとには、ウエディングドレス姿の女性たちの画像が次々とUPされているので、麻耶さんがどうこうということを抜きにしても、こんな感じで「自分婚」を嬉々としてして行っている人々がいることはいるということなのでしょう。

 

最後のほうには、

自分の中の2人に、永遠の愛を♡
目覚めよ女神たち。 

 (引用元:「Happy 世界は自分で創る」より)

という意味深な言葉も。

 

 

一番新しい麻耶さんのブログ(7月31日 15:00更新)の最後に、

 

天国の祖父母を
ようやく安心させてあげられたかなと
思うと、涙が止まりません。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

という言葉がありましたが、世間のことも「安心させて」欲しいものです。

 

ではまた。

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