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麻耶 姪の誕生会出れず壊れた!?「勝手に身体が動き始め」発言

 

 

ころもです。

 

今朝、09:21に入籍発表後はじめてのブログを更新した麻耶さん。

それから現時点まで7記事更新してたのですね。

 

しかし、とにかく何もかにも唖然です。
具体的に言えば…

 

ひとつには、今日一日のブログ更新の数。
もうひとつには、完全に誕生日数秘を忘れ去っているということ。

さらに、先日自身が旅した場所が「イビサ島」であることを今になって告白し、現地の画像を無駄に何枚もUPしていること。

 

けれどそれより何より極めつけは、その画像に映る麻耶さんの姿とコメントです。

 

麻耶さん、ついに壊れた!?

 旦那様、旦那様、本当に旦那様!?

 

今朝、「感謝の気持ち」というタイトルブログを入籍後初めてブログ更新した麻耶さんでしたが、それから現時点までに7記事も更新しています。

 

タイトルだけをあげていくと、「バイキングさん!?」「今夜1900スカッとジャパン」「不思議な光」「スペイン イビサ島(カラコンテ)」「イビサ島(エスヴェトラ島)」「不思議な体験!」「不思議な体験②」という順番の更新ですが、

 

おわかりのように、隠し通して最後の最後に仄めかしていた旅先の場所を、今ごろになってブログタイトルにして更新してますね。

 

・「バイキングさん!?」の内容は、

ブログの読者の方のコメントで
教えていただき、
番組ホームページを拝見したら、
番組 秘蔵 花嫁修業 映像 !
URL
 
黒歴史が...
旦那様が観ないことを
心から願います!!!
 
バイキングさん、
ありがとうございます。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

というもの。昼に放送されたバイキングでいかに麻耶さんが料理をはじめ家事ができないかをまとめたようなVTRを流したことへのコメントですね。

 

・「今夜1900スカッとジャパン」の内容は、

今夜1900-2100
フジテレビさん
スカッとジャパンに出演いたします! 
 
お時間合いましたら、ご覧ください。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

ということで、ただの番宣。
とてもフリーアナウンサーとは思えぬ仕事ですね。

この後、植物と花の画像を1枚ずつUP。

 

そして、次第にタイトルがスピリチュアルめいてきます、

その名も「不思議な光」タイトル。

 

 

・「不思議な光」の内容は、

この、エメラルドの光、
何だかわかる方、いらっしゃいますか?

 で始まり、鬱蒼と茂る公園の木々の中央下あたりに見える、確かにエメラルドグリーンぽいモヤのような光のようなものがうっすらと見える画像が連続して4枚UPされていて、それで終わり。

 

正直、このエメラルドの光が何かはさっぱりわかりません。

問いかけに読者コメでは、「天使に見える」「麻央さんの魂」「ラッキーな心霊写真」「ティンカーベル」…といった答えが寄せられていました。

 

いよいよ、自ら「イビサ島」旅行を暴露

 

ブログ更新の続き、

・「スペイン イビサ島〈カラコンテ〉」タイトルの内容は、

 
海外旅行の場所は
スペインのイビサ島でした。
 
こちらは
カラコンテ と 呼ばれる場所!

 と、ようやく今ごろになって初めて旅行先の名前を明かしました。
とうの昔にわかっていたので、何ら驚きはありません。

狭いビーチに色とりどりのパラソル、そして水着姿の人たちが米粒以下の大きさでくつろいでいる画像が2枚。そして人気があまりない、エメラルドグリーンの海と青い空を撮した画像が連続4枚続き、その後に、

 

何時間でもいられる
すごくすごく好きな場所でした 
 
パワーチャージできました。
 
タクシーがなかなかつかまらないと
ネットに書いてあったので
タクシーをチャーターして
車を確保しました!!!
ほんとに一台もいなかったです
 
 
海外で車が運転できるくらいに
なりたいものです。
 
☆スカッとジャパンご覧いただき
ありがとうございました!
 
☆さきほどのエメラルドの光についても
情報ありがとうございます!

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

と綴られてました。

それにしても、現在はかなりハイな状態ということでしょうか。
入籍したことでハイになっているのか、入籍したことにフラストレーションを抱いてハイになっているのか判断はつきかねますが。 

そして、20:20に更新したタイトル、
・「イビサ島〈エスヴェトラ島〉」の内容は、
 
世界一 磁場 が強いとされる
エスヴェトラ島 
 
エスヴェトラ島が見えるスポットに
行きました

ということで、エスヴェトラ島の似たような画像が7枚も連続してUPされており、

今回は乗れませんでしたが
1500出発で
エスヴェトラ島の近くに行けたり、
海に入れたりする船もありましたよ! 

とコメント。

その下には、現地の言葉で書いてある 観光案内図のような掲示場を映した画像が1枚UPされており、これで終わり。

 

そしてそして、それから30分後の 20:31に更新された、

・「不思議な体験!」タイトルの内容は、

 

エスヴェトラ島を見ていたら
 
突然っ!!!
 
身体が動き始めました。

 と冒頭から始まり、そのすぐ下には、画面の遠くにエスヴェトラ島が見える状態、こちら側の島(イビサ島)の突端のような場所、土の上で長袖長ズボンのジャージ姿に見える女性の画像が続けて3枚UPされていました。

 

麻耶さんのようです。

 

腰に両手を当て、両足は空に高々とあげ、片方の足は顔のほうにピンと寄せる、いわゆるヨガスタイルのひとつですね、そういう格好の画像を角度を変えて4枚UPしています。

 

最後には、

本当に、 ビックリです!!!
 
こんなことって、あるんですね。
 
 
でも、本当に気持ちよくて
 
なかなか、立ち上がれませんでした!!

とコメントが……。

 

 

本当にびっくりなのは、この内容を読んでしまった読者のほうでしょう。

エスヴェトラ島を見ていたら突然体が動き始めましたって、突然動きはじめたその状態がなぜにこんなに客観的に撮影されているのでしょうか。

 

勝手に動きはじめた体を一旦止めて、カメラを設置し、その後にまた同じポーズからやり直して撮影したというのでしょうか。

 

っていうか…、何を言っているのでしょう。
突然身体が動きはじめた、というよりは、突然身体を動かしたくなったというのならまだ理解できますが、かなりな状態ですね(汗)。

 

 

今のところ本日最後の更新となっている、21:05に更新された、

・「不思議体験②」タイトルの内容はさらに特筆すべきもので、

 

まずは大きな1枚の画像から始まります。

その画像が、強烈すぎて悪い意味で息を呑みます。

 

世界遺産の建物といっていいのだろうどこかの建物の、観音開きのドアの前で、まるで十字架にかけられたキリストを彷彿とさせるような、両手首両足を縛られたような「歪んだ大の字」の形になったノースリーブ、膝上のくすんだ青いワンピ姿の麻耶さんらしき女性が顔をのけぞらせて顎のラインをくいっと見せつけるようなポーズで映っているのです。

 

なにこれ………

 

怖いんですけど。

 

しかも裸足。この画像の下にあるコメントはさらに奇妙キテレツで、

 
ある扉の前で
勝手に身体が動き始めました!
 
これまた、気持ちよかったです
 
 
☆ スペイン旅行は、
新婚旅行ではありません!!!

 

と、またも身体が勝手に動きはじめたというのだから、この画像に映る女性は麻耶さん本人で確定ということになります。

 

何かが憑依したのでしょうか。
もはや、スピ系の「系」すら取り払ったほうがいいほどの、バリバリのスピリチュアル漬けになっていると想像させるほどの、強烈なインパクトの画像じゃないですか。

 

こんな姿の画像を、入籍発表し、日本国中の多くの方から祝福のメッセージもさんざんもらった今にになぜ公開するのでしょう。

 

今さら、本当に今さら何故。

 

 

本人が説明することはないと思うので予想するに、今日は海老蔵さん一家がスタッフの慰労も込めてでしょうか(主役は麗禾ちゃんですが) 、名目としては麗禾ちゃんの誕生日祝いということで屋形船を貸し切って、東京湾をご馳走を囲んでクルージングしていたようなのですね、夕方から。

 

海老蔵さんのブログには、初体験の屋形船に喜び満載の勸玄くんの画像、可愛らしいお団子頭の麗禾ちゃんも主役なのでもちろんいるわけですが、ほかにテレビ関係者でしょうかカメラを抱えた男性やスタッフらしき男性らも映っている画像がUPされていました。

 

つまり、姪っ子の誕生日会が海老蔵さん一家とその仕事関係者らしき人々たちの間で華々しく、楽しげに東京湾を舞台に行われたということになります。

 

 

麻耶さんの姿はもちろんありませんし、名前もない。
もっとも、新婚の麻耶さんがこの場にいないのは当然すぎることなのですが、麻耶さん本人にしてみたらどうでしょう。

 

本日19:45に配信された『週刊実話』の記事を読んでみても、

麻耶は仕事場からまっすぐに海老蔵の子供たちのところに行き、面倒を見ていたといわれている。交際する男性のウワサもなく、海老蔵との熱愛を本気で追っていた一部マスコミがあった中での電撃婚。どんな男性なのか注目が集まっているが、テレビ関係者によると「看病を通じてなど、麻央さんの縁で出会えた人」との話がある。

 (引用元:『週刊実話』7/30)

と、海老蔵さんとの熱愛疑惑があったことを仄めかす内容が出ていました。

 

『週刊実話』の記事では、

悲しみを乗り越えての7月婚。ここには6月に、仏式の一周忌にあたる麻央さんの神式の1年祭を終えたタイミングであることと、家族への思いを込めたようだ。麻耶は周囲に「私たち家族にとって7月は特別」とよく話していたという。麻耶の誕生日が12日、麻央さんは21日、麗禾さんが25日、母親の誕生日も7月。今年の自身の誕生日を海外で過ごし、記念日に選んだのが帰国後の大安。男性は旅行には同行していなかったとみられる。

(引用元:『週刊実話』7/30)

と、イビサ島のことを名前を出さずに、旅行に男性は同行していなかったとみられる、という不可思議な書き方をしています。

 

男性は、という言い方も妙ですね。

何が言いたかったのでしょう。

 

新婚旅行ではないと言いたかったのでしょうか。
それとも、相手が居る中での旅行ではなく、現地で見つけたお相手なのじゃないかと読者に悟らせたかったのでしょうか、いかようにも解釈できるような言い方です。

 

しかしそれより何より、麻耶さん、大丈夫でしょうか。

自分が不在となった今、海老蔵さんと子供たちが自分抜きで笑顔で楽しんでいる画像や様子を知るのが耐えられず、あるいは悔しくてリア充を強調しようとして今ごろ旅の報告をこれ見よがしにしているのでしょうか。

 

麻耶さんのご主人となった男性は、この状態をどんな心理状況でどのように捉えて見過ごしているのでしょう。

 

わからない、本当にわからない。

 

わかることといえば、海老蔵さんとの未来が消滅した現実に、麻耶さんの精神状態が再び乱気流になり始めている感じがブログから受け取れるということぐらいでしょうか。

 

勝手に身体が動き始める。
動きはじめてもいいですが、その島、全体が世界遺産なのじゃないでしょうか。

 

あんな全体重をあずけるような不思議なポーズで写真を撮影して大丈夫なのでしょうか。

 

まだまだ驚きの過激な写真が実はあるのでしょうね。
しかし、驚きがつきません。

 

どうなることやら……。

 

(出典、引用元:小林麻耶オフィシャルブログ、『週刊実話』一部より)

 

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