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麻耶 電撃婚相手はソウルメイト!?スピ系仲間もイビザ旅行か

 

 

ころもです。

 

ほぼ同時に結婚発表をしたといってもいい二人の芸能人。

 

でも、似ていたのは発表時期だけ。
人としての振る舞い、大人としての礼儀は天と地の差。

 

小林麻耶さんと桐谷美玲さんのことです。

 

どこで誰と何をしているのかも伝えず、匂わせだけでブログを維持しているような状態の麻耶さんは、海老蔵さん一家の大事な時期に急ぐ必要もない「入籍発表」をして周囲を無駄にかき回し、自らの居場所も不明、祝福されるのが当然とばかり感謝のブログ更新も未だなし。

 

桐谷さんは多くの祝福に際し、

「たくさんのあたたかいコメント、メッセージありがとうございます。こんなにも祝福してもらえるなんて、、嬉しくて嬉しくてたまらないです」と素直な気持ちをインスタで更新。

 

「仕事も今まで以上に邁進して参りますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します」と挨拶。

 

これが成熟した大人の最低限度のマナーというか、対応でしょう。

ことにファンあっての芸能人ですから、なおさら。

 

麻耶さん、もしかしてまだスペインのイビザ島に滞在しているのでしょうか。
仲良しのkoyumiさんが一切麻耶さんの入籍に触れないので、他の方たちはどうかと見てみたら、スピ系女子のhappyさんも麻耶さんの旅先と思われるスペインのイビザ島にいるらしい?書き込みがありました。

結婚相手の情報が錯綜する異常事態に

 

「シンデレラプロジェクト」というイベントで壊れんばかりの笑顔を見せていた麻耶さん、不自然なほどにそのことをブログ上ではスルーしていました。

他の参加者が麻耶さんの画像とともに参加の事実をSNS拡散しても、とにかく触れず、読者コメントに「知りたい」という声があっても完全無視状態。

 

そのイベントの主催者であるhappyさん、驚いたのですが、麻耶さんが先日旅をした、否、もしかしたら今現在も滞在しているのかもしれないイビザ島に行っているようなのですね。

 

本日更新された「極める。」というタイトルブログに、

なんとなく行くことが決まった
スペインはイビサ島への旅。

と綴られており、

インスピレーションに従って
異国の地に渡ってみたら
全く予想しない展開になりました。

(引用元:『Happy』世界は自分で創る より)

という下りとともに、happyさんらしき女性の現地写真が掲載されています。

 

麻耶さんは7月18日にブログ更新してから27日の入籍までブログはお休み。

happyさんは7月19日にブログ更新し、その次に更新したのは麻耶さんの入籍発表の翌日である今日。

 

時期も重なっているような。
もし全くの偶然、別行動だとしたら、それはそれで凄いですね。

 

よほどスピリチュアル系の人びとにとってこのイビザ島という島が、魅力、魅惑に満ちた場所ということなのでしょう。

 

 

それにしても、麻耶さんのお相手は今なお不明。

ここまで判然としない、消化不良だらけの入籍発表は珍しいです。

 

ソウルメイトという響きに、何かを感じる

 

本人が語らないので憶測を生むという構図は承知のうえで、真偽はわからないまでもこのような記事がありました。

 

 結婚発表後、麻耶のブログには祝福の声が殺到。「自分のことのように嬉しい」「天国の麻央さんも喜んでいますね」など、28日午前9時現在で1万3000件以上に上る。麻央さんのブログ「KOKORO.」も同様のコメントであふれ返っている。

 妹亡き後、一部では海老蔵と麻耶の“トンデモ再婚話”も浮上した。

 もともと麻耶が海老蔵に好意を持っていたことに加え、女性誌では海老蔵一家と海外旅行に出掛けたとも報じられた。

 だが、先月23日に開かれた「麻央さんを偲ぶ会」で麻耶は「私と海老蔵さんが付き合っているとか、私が振られたことになっちゃってる」と自虐スピーチ。続けて「そういう報道が出ないように、麻央ちゃん見守っていてね」と話し、笑いを誘った。今にして思えば、この時点で結婚は内定していたのかもしれない。

 麻央さんからの“遺言”も麻耶の結婚を後押した。冒頭の証言にもある通り、麻央さんの闘病中、海老蔵の子供の母親代わりをしていたのは麻耶。その時点で麻耶は妹の余命を把握しており、一度は「私が麻央のあとを継いで育てる」と決意したこともあった。そんな麻耶に対し、麻央さんは次のように語りかけたという。

「お姉ちゃんにはお姉ちゃんの幸せがあるんだから、気にしないで…」

 姉を精一杯気遣い、自らの子供たちの面倒を見るより、自身の幸せをつかんでほしい――そんな遺言ともとれる約束を迫った麻央さん。

 最期の最期まで姉を、家族を、そして周囲を気に掛けた麻央さんだった。

 そんな麻央さんの意をくみ、海老蔵も麻耶との“近すぎる関係”を改め、このところはできる限り自ら子供の面倒を見るよう心掛けていたという。

 気になる麻耶のお相手男性についての情報は錯綜しているが、どうやら仕事先ではなく、プライベートで知り合ったようで「最近になって真剣交際に発展。超スピード婚だった可能性もある」(事情通)。

 最愛の妹を亡くし、悲しみに暮れる麻耶を男性はやさしくフォロー。麻耶は周囲に「心から信頼できるソウルメイト」と紹介しているという。 

 (引用元:東スポ Web)

 

東スポさんではありますが、頷ける部分も多々ありますね。

 

仕事先ではなく、プライベートで知り合った男性。
心から信頼できるソウルメイト。

 

そしてあのイビザ島の内容。

 

「最近になって真剣交際に発展した、超スピード婚の可能性」という部分についても、ここ最近の情緒不安定なブログ内容からのいきなりの展開に思いを馳せれば違和感なく受け入れることができてしまう。

 

未だに麻耶さんの電撃婚にだんまりを決め込んでいる海老蔵さんにkoyumiさん。
koyumiさんはまあいいとしても、普段から家族だなんだと生活や行動をともにしていたことも多かった海老蔵さんが、独身の義理の姉の結婚報告に「良かったですね」や「おめでたいです」の一言も放たないのは、あまりに不自然すぎる。

 

ただ、沈黙し続けたい、何を言う気にもなれないほど呆れているという可能性も無きにしもあらずなので、そうであればその気持も多くの人が深くわかってあげられる領域だと想うので、それはそれで発表のタイミングを待つまでのことになりそうですね。

 

独自の家庭を持つことになる麻耶さんは、もう海老蔵さん一家には深入りすることなく、自らの人生に集中するのがベストでしょう。

 

海老蔵さんの再婚がいつになるにせよ、海老蔵さんに好意を持つ義理の姉が実家同然に出入りしているマンションに嫌悪感を抱かない女性はまずいないでしょうから、今回の麻耶さんの結婚報告というのはたとえそれが電撃であれ、誰であれ、成田屋の将来にとっては非常に喜ばしいことには違いないわけですから、新妻となる麻耶さんの、それこそ「心機一転ブログ」に期待したいところです。

 

しかし、お相手が謎すぎますね。

 

ではまた。

 

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