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麻耶「再びマンションに出入り」張込み女性記者も首を捻る関係

 

 

ころもです。

 

疑われることほど気持ち悪いことはないですね、自分なら。

 

でも、麻耶さんはまるで「疑われる」ことを率先して選んでいるような生き方をしているように世間には映っているようです。

 

疑う人が悪い?
そうでしょうか。

 

疑われる人が悪い?

そう言い切るのも危険ですが、疑われるほうに「疑われても致し方ないような何がしかの原因」が多少なりともあることは否めないかもしれません。

 

本日配信された「まいじつ」のタイトルは、

小林麻耶「妹の死から1年」疑われる不透明な関係と嫌われる理由

です。

 麻央さんの名前は”金のなる木”なのか

 

自分が麻央さんだったなら、今の海老蔵さんと麻耶さん、子供たちの状態を見て成仏なんて間違っても出来ません。

 

大事な子供たちの健康を守って欲しいし、要らぬ醜聞からも守って欲しい。そして何より、自分を愛していたことを世間が忘れてしまうような、これ以上自分が惨めになるような報道がされないよう、身の潔白と身内とはいえど紛らわしいすべてのものとの決別を図って欲しいと願うでしょう。

 

自分が麻央さんなら、ですが。

 

 

さて、今日WEB配信された『まいじつ』の記事では、麻耶さんがなぜ嫌われるのかの理由を、最近の動向を交えて説明しています。

 

否、説明というよりは、見張っている女性記者の見解といったほうがいいでしょうか。

 

 

女性誌記者にしても、その関係には首を捻る!?

 

記事では麻央さんの一周忌が過ぎても海老蔵さんが何かにつけ麻央さんの名前を出し、商売道具に使っているという悪評もあること、さらにそのことを周囲も注意しているというのに本人にやめるつもりはないようだということが語られています。

 

麻耶さんに対しては、

「麻耶の喪失感というのは分からなくはありません。でも、自身が笑えるようになったというのなら、いつまでも麻央さんのことを書くのもどうか。むしろ個人に失礼だという意見は多い」

という芸能ライターのコメントが掲載されていました。

 

 

またある女性誌記者は、

「麻央さんが闘病中だったとき海老蔵のマンションに同居していました。妹が亡くなったことでマンションを出たのですが、一部週刊誌は麻耶が子供たちの送り迎え用に赤い車を買ったと報じています。最近では再びマンションにも出入りしており、子供たちへの思いなのか、海老蔵が好きなのか、非常に微妙な感じなのです」

と、張込みをして見ているのでしょうか、「出入りしており」と明言しながら語っています。

 

誰もがそう思うでしょう。

 

妹はもうこの世にはいない。
その妹の旦那さんの家に、姪っ子甥っ子が幼いからといって多くの大人がサポートしてくれている環境に、自身の仕事そっちのけで一周忌が過ぎてもなお出入りし続けている義理の姉など薄気味悪いとしかいいようがありません。

 

これは、まことに自然な疑念と思います。

 

その疑念対する説明ができないからこそ、麻耶さんはブログ更新もせず、自身が今何処で何をしているのか存在を隠し、その行動への注意を他にそらそうとしているのじゃないでしょうか。

 

そう疑われても仕方ないほどに、匂うだけ、匂わせられるだけで「物理的な実態」が隠されすぎていると多くの読者は感じています。

 

記事の最後は、女性誌記者の次のコメントで締めくくられていました。

それは、

 

「本人は意識しなくても、彼女が麻央について発言すればマスコミも話題にする。だからネットでは『本当は妹思いじゃない』という見方まで出ています。やはり彼女もいい大人だし、慎むところは慎むべきでしょう」

 

というもの。

 

この方も、麻耶さんの強かさに気づいていることが明確にわかるコメントに感じます。

 

それにしても、こんなことをいつまで続けるつもりなのか。

 

(引用元:『まいじつ』7月25日 7時0分配信より)

 

ではまた。

 

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