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麻耶どんな意地!?旅に出ても帰国報告すらなく心配の声続出!

 

 

ころもです。

 

こういうときです。

その人の人間性が試されるのは。

 

無事です。

 

この一言、あるいは、

 

帰国はしてます。

 

この一言、言えませんかね。

 

麻耶さんの読者コメントは日増しに悲壮感が漂ってきています。

気長に待っていますというコメントから、明らかに「心配しています」に移行している。

これ、まさか見ていて平然と無視しているのですか。

それとも、この暑いのに読者コメントなんていちいち見ていられないとばかり、読むことすら放棄して、ただの「コメントを入れることの出来る入れ物」としてのブログ解放に切り替えましたか。

 

誠意がないにも程があります。

 心配かけることで増えるコメント数で人気のバロメーターを測ってる!?

 

そんな嫌味のひとつも言いたくなるほどに、完全放置プレーですね。

何をやっても許してくれる人たちだからって、あまりにも読者の気持ちを踏みにじりすぎてるのじゃないでしょうか。

 

読者ファンはカウンセラーじゃないんです。
生身の人間で、麻耶さんと同等、あるいはそれ以上に深く複雑な家庭環境、介護状況、あらゆる苦境の中から応援しているかもしれないわけです。

 

応援してもらうことには積極的でも、他人を応援することは苦手なようですね、麻耶さんは。

 

冷静に考えれば、海外にいようと帰国していようと「私は無事です。安心して下さい」の一行が入れられないはずがない。

 

それとも、スマホやパソコンを一切合切身の回りから取り上げられましたか。

だとしたら、それはそれで誰かが助けに入らなければいけない切迫した状況ということになりそうですね。

 

でも、おそらくそんなことではないでしょう。

 

好き勝手な言動が世間から反感とクレームを生み出し、その矛先が麻耶さんではなく事務所あたりへ伝わって、そこ経由から何がしかの注意喚起がされたのだと推察しています。

 

これはあくまでも解釈できる選択肢のなかの「善意の解釈」をチョイスした結果の推察です。

 

最悪は、旅先から戻っているし、ファンのコメントがたくさん入っていることも承知していながらの完全無視。

 

もっと最悪は、その存在すら忘れてなにか別のことに無我夢中になっている。

 

考えうるすべての選択肢の中でころもがチョイスした推察は、事務所からの勧告によって、しばらく(舞台期間中とか)ブログを更新しないよう通達されたのじゃないかという、きわめて麻耶さん都合じゃない、他人都合による半強制的な縛りによってブログ更新ができないのじゃないかという推察です。

 

それは、奇妙キテレツな言動続きの麻耶さんであっても、まっとうなファンも中にはいるだろうから、そういうファンが麻耶さんの長所を見抜き、そこを頑なに信じて応援していこうとしていることに最低の敬意を払うべきかもしれないと思ってこそです。

 

同行していたと見られるkoyumiさんの久方ぶりの更新内容も仕事の告知ばかりで殺伐としていますが、まだ内容が何であれ、ブログを更新したということで生存確認がとれたという安堵感が読者にはあるでしょう。

 

その意味もあって、旅のことには触れることができなくとも、ブログを再開する必要性を彼女は感じたのだと思っています。

 

麻耶さんはどうですか。

 

ころもはいいとしても、自身のブログを支えている、いわば根幹となる読者ファンの気持ちに寄り添ってますか。

 

旅の報告を詳細にすることができないにしても、海外から無事に帰国したかどうかぐらいの報告は実はできるのじゃないですか。

 

言葉が見つかりませんか。

お手伝いが必要なら、それこそ美味しいものを食べ合うだけの仲間じゃなく、本当の友人に相談してみてはいかがでしょう。

 

あまりにも誠実さが足りない。

 

義務じゃなければ、放置していてもいいというのは屁理屈です。

 

義務じゃないからこそ、その人の人間性が問われる場面ですよ。そのことをきつく叱ってくれる人の1人もいないのですか。

 

残念ですね。
非常に気の毒に思います。

 

 

まさか、今日7回目の誕生日を迎えた姪っ子、麗禾ちゃんの誕生日の朝食の席に座っているなどということはないですよね。

 

それより先にやることがありますよね?

 

まさか麗禾ちゃんや勸玄くんのホールケーキに「7」の数字や「5」の数字を突き刺して、麗禾ちゃんが起きたらお花畑で目覚めた感じになるよう、お花だらけにしようと提案したのは麻耶さんじゃないですよね。

 

そのパワーがあるなら、その余力があるなら、あれほど麻耶さんのブログ更新のないのを心配しているファンに「帰国しました」の一言もあっていいわけですから、それはおそらく、麻耶さんのお母様がセッティングしたのでしょう、そうでなければあまりにも残酷すぎるし、ファンを馬鹿にしているということになってしまう。

 

大丈夫ですか。

 

確かに暑くてしんどい日々です。

でも、昨日今日生まれたわけではないので、いろいろ創意工夫をしてみなこの暑さを乗り切ってます。

 

身内も倒れたり、場合によっては他界してしまったり、さまざまな逆境のなかで今日を迎えているファンもいることでしょう。

 

自ら始めた誕生日数秘のことを覚えていますか。
いろいろなこと、忘れてるようなので身近な人がアドバイスをしてくれるといいですね。

 

おそらく「七月大歌舞伎」が終わる前後あたりに花画像がUPされ、「ご無沙汰してしまいました」ではじまり、皆さん、優しいを連発されるのだと推量していますが、もうそれは理解されないでしょう。

 

自分がつらいときに助けてくれた読者ファンの悲痛な声が届いているなら、たった一言、諸事情があってしばらくブログを休止しますが、元気です。ありがとうございますの言葉ぐらい入れて欲しいもの。

 

ではまた。

 

 

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