毒舌ころも

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海老蔵 麻央36歳誕生日に「美しいままで永遠にいてくれる」

 

 

ころもです。

 

誰かがお世話をしていることは確かだろうに、それが誰かは絶対書かない。
このやり方、もう変えたほうが良くないですか。

 

今月3日のブログで海老蔵さんは、

 

ここ数日 週刊誌さんいますよ。なんだろね? 適当な記事を多く目にします。特に関係者が言った系… そういう事いう関係者は関係者ではないのよ。と言いたくなるよね、真実でない事を想像に近く膨らますのはお控えくださいませ。よろしくお願いします。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

と訴えていましたが、それもこれも、真実が本人から語られればすぐにも解決することばかりだと思うのですが違うでしょうか。

 なぜそうまでして秘密にするのか

 

見え隠れするものから勝手に推量されるのは、海老蔵さんがそう仕向けてはいない、そんなつもりはないと釈明したところで、ブログというものが送り手による一方的な発信である以上は想定しておかなくてはいけない出来事だと思うのです。

たとえば今日は亡き麻央さんの誕生日であるわけですが、麻央さんの姉であり海老蔵さんにとっては義理の姉、姪っ子甥っ子にとっては伯母である麻耶さんの、その”所在”が「ブログ上」では一切不明であることにまず言及したいわけです。

 

一時は送迎もしており、二度もハワイ旅行に同行している義理の姉が海外旅行へ行ったきり帰国していないとしたら、おそらく海老蔵さんも平然としてブログ更新はできないことでしょう。

 

でも、海老蔵さんのブログは正常に稼働している。
舞台も順調。

 

つまり、海老蔵さんは麻耶さんが海外から無事に帰国していることをわかっているのだろうなということが推察できるわけです。

 

本来なら海外旅行へ出たことを発信した麻耶さん本人が、無事に帰国した旨をブログ読者へ知らせるのが誠実というものですが、それが何らかの事情で出来ないでいることを知っているのなら、

 

そして、

 

そのことを読者に対して不誠実すぎるのではないかと海老蔵さんが思うのであれば、海老蔵さん自身のブログでわかるように発信して報告をするなり何なり、読者を安心させてはいかがでしょう。

 

子供たちにとっての伯母、海老蔵さんにとっても義理の姉ですから、読者が各々勝手に想像したり、憶測することのないよう、さらには、海老蔵さんが嫌う週刊誌各紙に勝手な記事を書かれないようにするためにも、たった一行でも、麻耶伯母さんは「無事に帰国したようです」と受け取れる一行をしっかり入れたほうがいいように思うのですが、いかがなものか。

 

 

美しいままで、という言葉がやけにひっかかる

 

麻央さんが生きていれば36回目の誕生日の今日、海老蔵さんは自身の「おはようございます」タイトルで、

 

今日生きていたら36歳の誕生日 死んでしまいましたが、愛をプレゼントとして送りたいと想います。そして 私の中ではもう麻央は老けない、美しいままで永遠にいてくれると思うとなにか嬉しい、

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

とコメントしていました。

 

なぜでしょう。

 

ことのほか「美しいままで永遠にいてくれると思うとなにか嬉しい」という言葉に引っかかりました。

 

美しいものが好きということを頻繁に口にする海老蔵さんのそばにいた麻央さん。自身の病に気づいたとき、真っ先によぎった想いはどんなことだったでしょうか。

 

麻央さんのみぞ知ることですが、個人レベルに落とし込んで考えてみたとき、パートナーが美しいものもの、美しい自分が好きであるということを嫌という程わかっていたら、その姿をできるだけ維持しなければという想いに駆られるのじゃないかと、そう思います。

 

誰を責めるということじゃなく、何がいけなかったと糾弾することに重きをおいているわけじゃなく、ただただ、そう思ったものです。

 

私は毎年歳を重ねますが、、 私が死んだとき 気がついてくれるかしら?とすこし心配笑笑。

そんなコメントが続いていました。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

海老蔵さんが麻央さんへの気持ちを綴れば綴るほど、複雑な心境になる方もいるかもしれません。

 

それが麻耶さんでなければいいですが、麻央さんを称える、あるいは偲ぶ場面になると週刊誌に取り上げられるような不謹慎発言を繰り広げる実績があるので、現在の所在不明、沈黙のブログにどうしても今日は注目が集まることでしょう。

 

なにせ今日は、麻耶さんが「命を差し出してもいい」ほどに愛していた妹、麻央さんの36回目の誕生日ですから、読者ファンは麻耶さんの何がしかのコメントを期待しているはず。

 

耐え難き苦しみのあとに、信じがたき羽目を外しているのかと思われるリゾート地、イビザ島へ赴いていることがわかっているだけに、その後の言動にさらなる注目が集まってしまっても致し方ないのかもしれません。

 

同行していると思われるヨガのkoyumiさんのブログも更新が止まっています。
麻耶さん同様、読者ファンが心配していますが両者とも無事なのでしょうか。

 

生存を気にかけているファンを安心させることがまず先決かと思うのですが、なにもかも「発信者の自由」ということで終わってしまうのか、甚だ疑問のここ数日です。

 

 

ではまた。

 

 

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