毒舌ころも

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麻耶「イビサ島」から帰国報告なしで唐突に誕生日数秘UP

 

 

ころもです。

 

これほど自分勝手な芸能人も珍しいですね。

 

被災地、被災者へ向けての「たった一言」の労りの言葉もなく、自分の誕生日が世界の関心事のようにはしゃぎまくった画像やコメントを連続UP。

 

挙げ句、到着した先は普段支えているブログ読者がどれほど訊ねても一切スルーし、気分がのってきたら勝ち誇ったように、気取った形で「見ればわかるでしょ」的なやり方で公表。

 

これがアメブロの「アナウンサー部門1位」ということに疑問を抱かない人のほうがむしろ問題でしょう。

 

アナウンサー以前に人として決定的に社会人としての常識が欠落している。
自分のブログなんだから、何を、いつ、どんな風に書いても勝手といわんばかり。

読者が大事なのは自分が必要としているときだけで、必要としていないときに質問ばかりされるのはうんざりよ、そんな声が聞こえるような身勝手すぎるブログの頻度と内容。

 

正直「この方のこの生き方に」物申す関係者は1人としていないのでしょうか。
麻耶さん本人の奇行もさることながら、この奇行を完全放置しているようにしか見受けられない周辺の人たちにも、あまりに大きな責任があると感じます。

いったい何が不満なのか

 

毎日伝えなければほとんど意味をなさない「誕生日数秘」も気が向いたときにやったりやらなかったり。

 

それでも「いつでもいいよ」と甘やかす読者の声だけを世間の声とみなし、「みなさん、優しい」を常套句に自堕落な更新をさらに加速させる。

 

そんな人のブログの上部をみれば「アナウンサー部門1位」とある。
へ?

 

どこの惑星での「アナウンサー部門1位」なのかと目を疑ってしまう。
アナウンサーの仕事などほぼ皆無なのに、なぜなのだろうという疑問を抱く。

 

それでもそんなことすら些末なことに思えるほど自由奔放すぎるのはブログ内容。

旅に行ったものの行き先も目的も明かさず、推量に推量を重ねる読者たちの熱心な問いかけも完全スルー。

 

けれど自身が落ち込んで行き場がなくなると、「ここが自分の居場所」とブログへの熱い想いを延々と語る。

 

正直、付き合いきれません。

 

日本時間の7月16日に「Gracias♡」タイトルをUPしてから旅についてのブログ発信は一切なく、突如として更新されたブログタイトルは「■7月17日」。

 

 

つまり、帰国したのかどうかの報告を読者にすることもなく、いきなり誕生日数秘をはじめたわけです。

 

なぜ、そんなに不器用なのか


なぜ、これほどに不満があることが伝わるようなブログ発信の仕方をするのか。

 

自分の思惑どおりに現実が進んでいないことが不満だとしたら、その不満が解消される見込みは絶望的といっていいでしょう。

 

海老蔵さん一家が歩む道は、麻央さんの道です。
姉妹だろうと仲がどうだろうと、麻央さんと麻耶さんは全くの別人格。まじわった時期はとうに終わっているわけですから、綺麗さっぱり麻央さんの歩む道からコースアウトする必要があるでしょう。

 

その上で知り合った人たちと、不惑の四十代に向けて幸せ探しをするのがいいです。

 

ちなみに、昨日18日の18:02に更新された誕生日数秘は、

 

一切の挨拶はなく、7月17日誕生日の方にHappy Birthdayを伝え、

 

 

コレだと決めたら
一直線に進む情熱の持ち主です。
 
一つのことを追求することも得意!
それを周りに提供することで
自分のもとへチャンスがやってきます。
 
祝福や成功を迎え入れて
たくさんの豊かさが訪れるでしょう!
 
 
人生の後半は、
自分の才能や情熱を人助けに注ぐことで、喜びや愛で満たされていきます。
見返りを求めない愛によって、たくさんの喜びがもたらされることでしょう! 

 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)
 
というもの。
 
言葉を惜しむというより、読者ファンへの日頃の感謝の気持ちがまるで感じられないですね。
 
一方通行すぎる。
 
飛行機を乗り継いでの旅なら、無事に帰国したのかどうかを心底心配しているファンも中にはいるでしょう。
 
その方たちに、無事に帰国しましたの一言をいうのはそんなに億劫ですか。
心配でひしめき合うコメントがそんなに見たいのでしょうか。
 
たった一言、
 
旅から戻りました。
帰国しました。
 
 
とあれば、コメント欄がひっそりとしてしまうと心配してのことでしょうか。
仮にも日本赤十字社に関わる仕事で「いのちの授業」という壮大なるテーマで講演をしたことがあるのなら、もう少し他人の心に思いを寄せる生き方をしてもいいですね。
 
 
それすら麻耶さんの勝手ということなら、もう何も言うことはないです。
 
美辞麗句に惑わされることなく「いかに行動したか」にのみ焦点をあててその人物を見ていくことをただ続けるだけ。
 
 
西日本豪雨の被災地に対し、命の危険があるほどの暑さにもかかわらず「不言実行」した俳優の斎藤工さんと、ふだん「いのちの授業」というお仕事をさせてもらいながら、被災地や被災者に対しお見舞いの言葉ひとつかける配慮もない「有言不実行」が露呈してしまった麻耶さん。
 
言葉じゃなく、行動を見よというのは、この例ひとつを見るだけでも明らかですね。
 
ではまた。
 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)