毒舌ころも

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麻耶トップレスビーチで有名なタラマンカビーチ!?でのんびりか

 

 

ころもです。

 

イビザ島に滞在していると思われる麻耶さん。

「こちらはこれからランチです!」というタイトルが昨夜最後の更新だと思っていたのですが、それから現時点まで4記事ブログを更新していました。

本当に時間がたんまりあるのだな、と思わせるブログ内容が続いてますね。

 

さて、その4記事の中でも依然として場所は明かされていません。

しかし画像は幾つかUPされているので、簡単に場所が特定できそうです。

 

日本時間23:10に更新されたタイトル「風が気持ちいい〜」では、冒頭最初にまず麻耶さんの胸から上の画像が掲載されています。

 

一応口角をあげた笑顔なのですが、全体的に「力ない笑顔」というのか、「寂しげな笑顔」というのか、覇気のない表情に見えます。

 

そしてそのすぐ下には、もう一枚画像が。

良く言えばワイルド、率直に言えば非常に粗野な感じの、焼き魚一匹とイカがレモンとカットトマトと一緒に盛り付けられているだけのシンプルなシーフード料理です。

魚介類もラムも美味しいです!

だいぶ雑な盛り付けですが、現地料理なんぞこんなものです。

 

ヌーディストビーチでまさか…大丈夫ですよね!?

 

次のブログ更新は40分後。

タイトルは「のんびりです。」なのですが、冒頭の画像からその場所がわかりました。

 

ここですね。

外部リンクへ飛びます→Destino Pacha Ibiza Resort(デスティネンパチャイビサリゾート)

 

スタイリッシュでモダンな大人専用のホテルということで、特徴的なベッドが麻耶さんの画像と一緒ですね。

 

タラマンカビーチでくつろいでいるのでしょうか。

 

このビーチはトップレスビーチでも有名らしいですが、全裸月光浴をテレビで告白した直後のことなので、まさか…大丈夫ですよね。

 

画像はそれ以外に3枚。

ビーチを見下ろす位置に整然と並んでいるサマーベッドと白いパラソルの画像に、麻耶さんと、おそらくkoyumiさんのものと思われるフルーツジュースがそれぞれ1枚ずつ。

パイナップルジュースとイチゴジュースのようです。

タイトルの「のんびりです。」以外に、コメントは一切ありません。

 

どこなのか、誰と一緒にのんびりしているかなどは「とにかく秘密」です。

 

 

誕生日数秘がこのあと2記事更新されていました。日本時間の今日0時に、

「■7/13」タイトル。そして同日10:36に「■7/14」タイトルです。

 

7月13日生まれの方の誕生日数秘ですが、中盤に非常に意味深な言葉があります。麻耶さんの本音がチラっと入ってる感じ。わかりますか、紹介します。

 
根強く自分の基盤を
しっかりと築いていける人です♪
 
自然の中で過ごしたり
リラックスしながら
マイペースに流れを任せていくと
より自分らしくいられます。
 
他のなにかになろうとするのではなく
自然体でいる時がもっともパワフルです!
 
 
人生の後半は、
癒しや気づきを他の人に教えたり、
専門分野で人の役に立つでしょう♪
そしてなにより、自分の直感が正しいと
自分を信じられるようになるでしょう!

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

見つけましたか。

他のなにかになろうとするのではなく
自然体でいる時がもっともパワフルです!

という部分。

これ、日本での自分の状況じゃないでしょうか。


・他のなにかになろうとする→麻耶さんが麻央さんになろうとする行為

・自然体でいる時がもっともパワフル→周囲のことなど気にせず、何でも◎で好き放題に気ままにできる時間、たとえばまさに今の旅行中の自分

 

東京での「書くに書けない生活」にそろそろ限界がきているということなのかもしれないですね。

 

本来は自由気まま、好きなときに、気楽な友人と気楽な旅行をし続けたいというのが麻耶さんにはあるのじゃないでしょうか。

 

結婚はしたくとも結婚生活はしたくないというのは、乱暴に言ってしまえば形式の上での見栄は張りたいけれども、苦労はしたくないと言っているも同じですから、今後思うような見返りがないと思える海老蔵さん一家との関わりのなかで、何の進展もなく40代を迎えることへの不安が募ってきていても少しも不思議じゃありません。

 

すべては身から出た錆、自業自得ともいえるわけですが、海老蔵さんは東京五輪に向けて梨園の世界からのプレッシャーもあり、留守番や送迎という、単調で日の目を見ない、責任だけ増えていく未来に耐えられなくなっている可能性もあるのか。

 

だとしたら、「いのちの授業」で全国行脚をするというのは苦行でしかないでしょうし、献血推進をしたり、姪っ子甥っ子のお世話を報酬もなくやり続けることへの疲弊と憤りも溜まっていることでしょう。

 

絶対愛というのは気まぐれワードで特に意味がないということは、普段の生活の様子からも容易にわかることなので、そのモチベーションを保つことができた未来の可能性が摘まれた今となっては、苦行だけが残っているという想いがもしかしてあるのかもしれません。

コメントの下には、月光の画像が1枚UPされています。

まさに今、自分は異国の地で全裸月光浴をしているのですよと海老蔵さんへお知らせしているかのように見て取れるのは、穿ち過ぎでしょうか。

 

でも、全裸月光浴の話は憶測でも推測でも何でもない、麻耶さん自身がテレビという媒体を使って「自ら語った真実」ですから少しも大袈裟じゃないです。

 

ま、全裸月光浴の話はとめどないのでここまでとして、

 

「■7月14日」タイトルでの誕生日数秘を見てみると、

 
自由人で、
冒険や挑戦をしたくなる好奇心があります!
 
ピンときたら持ち前の
フットワークの軽さで即座に
行動できる力があります。
 
 
長続きしなくてもオッケー!!
 
何事にも捉われず
いろんな世界で刺激を受け、
感覚や感性を磨いて
自分を成長させていきます!
 
 
人生の後半は、
まずは自分が楽しむことを優先することで
笑顔が増えて楽しく明るい未来が待っています♪
その姿は周りに希望や勇気を与えることでしょう。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

これもまた、麻耶さん自分のことを述べてますか。

 

ピンときたんですね!今回の誕生日旅行も。

そして、持ち前のフットワークの軽さで即座に行動したわけでしょうか。

 

人生後半などは、まさに、ゆるぎない麻耶さんの「願望」が書き連ねてありますね。

 

しかしここまで麻耶さん自身の想いを入れ込んできて、一体誕生日数秘というのか、数秘というのはどういうものなのか、心から不思議でならないです。 

最後は、真っ赤なハイビスカスの画像が添付されてました。これで終わり。

 

世の中の明るいところだけを見ているというのとは違う。

麻耶さんは、現実を見ることが苦手なのかもしれません。

 

現実逃避をし続けているように感じてならないのですね。
平成最悪の豪雨、それによる土砂災害などなど、現実に起こっていることに対して目をそむけるように生きているような…。

 

でなければ、「いのちの授業」という尊大なタイトルで講演をさせてもらっている人の取る態度とは思えない言動が続き過ぎています。

 

誕生日を祝うのも自由、世界中のどこへ行こうが自由。

でも、たった一言、他人様から血をもらうという重み、「いのちの授業」の講演をライフスタイルとして生計に組み込みたいという意向があるのなら、今まさに繰り広げられている命の危機、あるいは奇跡になにか麻耶さんだからこそ言える一言があってもいいと思うのは当然の希求じゃないでしょうか。

 

麻耶さんと同行していると思われるヨガのkoyumiさんも本を上梓したのですね。

Destino Pacha Ibiza Resortにはヨガのクラスもあるようなので、koyumiさんにとっても今回の滞在先はうってつけの施設かもしれません。

 

エンターテイメントメニューにはフラメンコもあったり、社交ダンスを急に習い始めた理由というのもここに焦点を合わせたがゆえだったのかもしれないですね。

 

遊びに大変貪欲ですが、それほどに麻耶さんは元気だということでしょう。

遊びも体力を使いますから、本当に疲れていたら乗り継ぎの多い海外など一番先に排除したいような場所。

 

ただ、これは個人によって違うということでしょうね。

 

ではまた。

 

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