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海老蔵「心のメンテを家族で」昨年の麻耶誕生会の店登場!?

 

 

ころもです。

 

正直、どうでもいいです。

どうでもいいですが、やはり「最愛の妹」と生前に連呼していた姉が、その妹が愛したご亭主と子供たちに「必然性を感じない状況であるにもかかわらず」未だ関わっている状況の「不可思議さ」に、ついついブログを開いて見てしまいます。

 

これが麻央さんが望んだ未来!?

 

亡くなった妹の家族と、まるで残りの人生をずっと一緒にいたいと思っているのじゃないかと赤の他人たちに思われ、探られ、疑われ、そんな状況が一年以上続いている独身の義姉の気持ちはとうてい理解できません。

 

なぜって、妹のご主人だし子供たちだし家庭だから。
妹の旦那さん、妹の子供たち、妹の居るべき、また、居た場所だから。

 

生前どんなに親しかったとしても、未だに独身の姉が関わり続けるのは謎。
それが麻央さんの遺言だったとしたら、それは明白に読者に伝える必要があるのではと思うほど、この状況は異様に思えます。

 

明日は麻耶さん「三十代最後」の誕生日。

 

舞台真っ最中の海老蔵さんですが、今日は昼の部だけということで昨年のように独り身の義姉の誕生日を当日は無理なので、「前夜祭」という形で今夜お祝いするのか!?

 昨年と同じ店で麻耶の誕生日前夜祭を祝ってる!?

 

明日は麻耶さん39歳の誕生日。

七月大歌舞伎も今日はちょうどというのか夜の部がないということで、海老蔵さんのブログにはさっそく「あれ」が掲載されていました。

 

あれとは、昨年麻耶さんが誕生日を祝ってもらった店と同じ店のテーブルです。

麻布十番、浪花家総本店と思われる店内のテーブルが、麗禾ちゃん、勸玄くんのかき氷と共に海老蔵さんのブログにアップされていますね。

 

この特徴的なテーブルは4人がけ。

麻耶さんが歩きながらたい焼きを加えていた写真は昨年週刊誌に掲載されていましたが、そのたい焼きも、そして海老蔵さんがさきほどブログでアップした焼そばも、この店のものと思われます。

 

つまり、昨年38歳の誕生日を祝ってもらったお店に、夜の部がおやすみということもあり海老蔵さんと子供たちは今現在立ち寄っているということになります。

 

端的に言えば、この店に今日のタイミングでお出かけしているということは、麻耶さんの誕生日を今日のうちに祝っているということでいいのでしょう。

 

そうでなければ、この店である必要はないと思われるので。
推察ですが、どこかの週刊誌がすでにキャッチしているかもしれないですね。

 

麻央さんの家族と、姉の麻耶さんの姿を。
あくまでも推察の域を出ませんが。

 

ブログで先に予告はしていた

 

今朝の「おはようございます」タイトルで海老蔵さんは、

 
今日は昼の部だけです、
 
 
皆も病院や歯医者です、
私も今日は夜は点滴の予定です。
 
 
 
そして心のメンテを家族での予定です 

 (引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

と書いていました。

「心のメンテを家族で」

これって、どういう意味でしょうね。

誰と誰と誰が家族だというのでしょう。

 

広すぎますね、定義が。

そこまでしなくてはいけないのでしょうか。

「注いでいく」と麻央さんの『偲ぶ会』で語っていたのは、未来永劫、麻央さんの姉とお母様とこうしてお誕生会を毎年祝うことまで意味しているのでしょうか。

 

こういうことは、恋人や自分の本当の家族とすることで、亡くなった妹の家族にしてもらうことじゃないと思うのですが、それは「意地悪な常識」とこちらが批難されてしまうのでしょうか。

 

謎だし、不可解。

一周忌を終えても何も変わらないですね、状況が。
むしろ既成事実を積み上げている段階を見せられているといった、そんな感じにすら思えてきます。

 

噂は間違っています、と宣言すれば、あとは堂々としていられるというのも誠におかしな話ですが、今のところ「ないない」と否定した海老蔵さんと「義理の弟は義理の弟」といい切った2人が、2年連続で誕生日を共にお祝いしているとなると、世間はどう思うのでしょう。

 

海老蔵さんは忙しい舞台もあってままならない送迎などに対する感謝の気持ちとして、感謝の会という意味もあってとりおこなっているのかもしれないですが(もし今夜祝っているのだとしたらですが…)、麻耶さんにとっては毎年期待してしまう会になってしまうだろうし、面倒な結婚生活の一切合切を経験せずに、旅行や誕生会や好きな部分だけを味わえるのだとしたら、今の生活は何が何でも継続して行きたい、そういう気持ちに拍車がかかることでしょう。

 

義理の姉と弟ということなのですから、今夜、夜の部もお休みということで麻耶さんの誕生会を開いていますと、どこかのタイミングで普段応援している読者にお知らせがあるといいですね。

 

ファンじゃない人間にはどうでもよくても、やはり普段海老蔵さんや勸玄くん、麗禾ちゃんを応援してくれている読者には隠す必要もないと思うので、そうすることが麻耶さんの存在を「ひた隠し」にするよりずっといいと思います。

 

麻耶さんには普段からお世話になっていることもあるので、麻央さんの代わりに一日早いお祝いをしていますと、そうブログで紹介すれば批難も多いでしょうが、言わずに批難されるよりはずっと肯定的な意見が飛び交うように思うのですが。

 

赤の他人が大変失礼しました。

でも、本当に、隠し続けるほうが憶測を何倍にも拡大させてしまうと思うので、いずれ週刊誌に明かされるより先に公表したほうがいいと素直に思います。

 

 

 

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