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海老蔵「どんなにネガティブな言葉もシカト」覚悟でやる発言

 

 

 

ころもです。

 

これからすこし友達の所へ行き
歌舞伎座です。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

今日午前中に更新の「すこし元気もどりました!」タイトルでそうコメントした海老蔵さん。

天気がいいということで夜にバーベキューをやろうかどうか悩み中という言葉の2つあとに更新された「これから会社へ」タイトルでは、

バーベキューやる気っす笑笑

ということで、バーベキューはやるようですね。

流れとしてはBBQをやろうかどうか悩んでいる状態で友達のところへ行き、その後にBBQをやることに決めたということでしょうから、BBQを開催するにあたっての相談をしに友達のところへでかけたということでしょうか。

なんだか絞られてきそうですね、その友達。

義理の姉の麻耶さんを「友達」と呼ぶことも過去何度かあったので、もしかして麻耶さんのことかもしれないですね。

 断念した「書籍化」も「麻央基金」もやるということ!?

 

つねづね、言葉ではなんとでも言いつくろうことができるので「とにかく行動がすべて」ということを言ってきました。

 

いかにブログで美辞麗句を並べても、「偲ぶ会」で妹の顔に泥を塗った麻耶さんの愚行が拭い去られることもない。

何の話かわからないという方はこちらをどうぞ。

 

→麻耶「ジャンクフードが好きでした」偲ぶ会で麻央下げ発言!?

→麻耶「振られたということになっちゃってる」偲ぶ会でKY連発!

 

公の場で見せた麻耶さんの屈折しすぎた言動を目の当たりにして海老蔵さんはどう思ったのか。

会が終わって「へとへと」と表現した意味は、麻耶さん自身の補いきれないメンタルの不安定さに対してなのか、そうじゃない「別の何か」に対する疲弊なのか。

 

いずれにせよ、麻央さんの命日を境にもう少し目に見えて変化が見えてくるのかと思いきや、相変わらず麻耶さんの口からは、誰のとはいわずとも「送迎」という言葉が出ているのだから、しばらくは現状維持ということなのでしょうか。

 

そばにいる人間を複数から選べるわけでもない子供の境遇というものは本当に気の毒としかいいようがないですね。

眼の前の人がすべて、それ以外の人と比べるチャンスすら与えられない。
本当に気の毒。

 

それはそうと、

 

昨日は「ネガティブなことを言う人もいるんで」という理由から、「麻央基金」やブログの「書籍化」についても出版は行わないとしたというニュースがヤフーにアップされていましたが(参考:24日「デイリー」配信)、

 

本日午後に更新された海老蔵さんのブログの「植樹を」というタイトルで、

 

昨日ネガティブな言葉により
断念したこともあるという話もしましたが
 
今後はどんなにネガティブな言葉も
シカトして
 
やるべきことをやろう。
 
決めました。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

と決意したところをみると、本も出版するし「麻央基金」も進めるということでしょうか。

 

なんだかこの発言を拡大解釈して便乗しようとする人がいなければいいがと懸念してしまいます。

 

どんなネガティブな言葉もシカトして……

 

それって、「なんでも◎」に通じるものがあるようでちょっと不気味。

 

そういえば6月22日に更新された「”約束”」というタイトルの中で海老蔵さんは、

 

私には
麻央が
私にこうあって欲しいという
約束がいくつかあります。
 
 
私はその約束を守る。
 
 
そうも思ってます。
(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)
 
とコメントしてましたね。
 
「私にこうあって欲しいという約束がいくつかあります」ということですが意味深。
 
 
それにしても、
 
 

11月までは
歌舞伎です!

 

と言って、今日の「植樹」タイトルのなかで、先々までのスケジュールを詳細に海老蔵さんがブログアップした真の目的はもしかして、「送迎」報告をブログでしたあとに南国を思わせるハイビスカスの写真を画像アップした麻耶さんをなだめるためでしょうか。

 

見返りを求める相手じゃなく、無償の愛を与えてくれる相手を見つけるためにも、こんな不毛な役割分担はビジネスライクにプロに頼んだほうがいいように思うですが、これまた余計なお世話でしょうね。

 

ではまた。

 

(参考、引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

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