毒舌ころも

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麻耶「お迎えに行かねばッー!」海老蔵と昼もお揃い!? 

 

 

ころもです。

 

暴走する小林麻耶さんを誰も止めることができないのはなぜ?

止められない、何か「特別な」事情でもあるのでしょうか。

 

成田屋の将来を背負って立つはずの勸玄くん、小学校に入学してもなお被写体として重宝がられている麗禾ちゃん。

 

どんな人間たちがどんな思惑で読んでいるかわからないブログで私生活を隅から隅まで罰ゲームのように「さらされている」この現状。

 

危機感のかけらもないということは前々からブログで指摘してきたし、今回の「通学路で事件に遭遇し帰らぬ人となった新潟の一件」もあって、さすがに我が身に置き換えて少しは緊張感をもって子供たちの詳細な近況や画像アップを控えるのかと思いきや、さらにエスカレートしているといってもいい状況になっていることに、ただただ唖然です。

 いつまで妹の旦那さんと家族ごっこをするつもりなのか

 

昨日、16日は「5/2 スカッとジャパン 放送!」というタイトルを追加更新したようですが、

凛とした佇まい、美しい

と花の画像に添えた、この「凛とした佇まい」とは180度違う現在の状況を振り返ることはないのでしょうか。

世間的には、未だに妹の旦那さんの家庭で同居していると思われている麻耶さん。

 

最愛の妹の旦那さんのファンとはいえ、妹夫婦の家庭に新婚時代から入り浸っていたばかりか、死後もその家庭に入り浸っているようにしか見えない現状は、ファンあっての世界で活躍しなくてはいけない成田屋にとって取り返しのつかないイメージダウンであるし、マイナス要因にしかなり得ないことを、なぜ周囲の誰も諭さないのでしょう。

 

海老蔵さんと麻耶さんのファン心理を巧妙に扱いながらのブログアクセスアップの仕方が、危険水域に達してきているように感じるのはころもだけではないはず。

 

でもそれより何より一番の七不思議は、こんな火を見るより明らかな「不思議な同居、あるいは半同居」生活の状況らしきものが、スクープを狙い続けている週刊誌によってほぼ黙殺されている事実のほうです。

 

天文学的な金額をかけての東京五輪を目前にして、関係者のスキャンダルは絶対ご法度ということから、箝口令(かんこうれい:ある事柄について他人に話すことを禁止すること)でも敷かれているのでしょうか。

 

推測の域を出ないですが、そう考えるしか理解できない、不可思議すぎる生活がブログにさらされています。

 

麻耶さんはようやく久方ぶりの仕事の報告に意気揚々としてますが、残念ながらそのお仕事はあの「スカッとジャパン」の「ぶりっ子」役。

 

はまり役です、確かに。

来週月曜 21日 19時57分から
 
フジテレビさんの
 
スカッとジャパン さんに
 
出演いたします!
 
 
久しぶりの、
内田の美樹ちゃんです
 
 
撮影、本当に楽しくて、
 
改めて、ぶりっ子 内田美樹ちゃん♡
スカッとジャパンさんが
好きなんだと実感
 
 
お時間ありましたら、
ぜひ、ご覧くださいネっ

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

と番宣して終わり。 

もっともっと仕事が増えるといいですね。まもなく四十代を迎える独身の麻耶さんにとっては、収入源となるお仕事をひとつでも増やすことが一番の精神安定剤になるのじゃないでしょうか。

 

そこが安定していけば、妹の家庭へ依存せずとも独り立ちできるかもしれません。ぶりっ子以外の役もくるといいのですが、こればかりは相手あってのことなので難しいですね。

 

そこで蕎麦を出してきますか

今日、17日は「頭を使った一日でした!5月17日」というタイトルで16:22に更新。

 

こんにちは、で始まり、

今日は、打ち合わせ二本でした!

とコメント。

読者にはわかっていたことですが、本当に久々のお仕事なのでしょう、本人も、

 

久しぶりの 打ち合わせに
ドギマギ しちゃいました。
 
 
使っていない脳の部分が
突然のフル回転で、疲れたのか!?
いま、放心状態    ポォー
 
 
糖分が欲しいーーーっ

 と悲鳴をあげています。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

久々の仕事、打ち合わせに大興奮してしまったのか、麻耶さん得意の「匂わせ」がこのあと登場、

 

でも、お迎えに行かねばッー!

と、誰をと言わずともわかるでしょ、と言わんばかりの口調で今も自分が送迎係をして密着していることをしっかりと印象づけ、

 

さらに、

 

ここでお蕎麦の画像を1枚アップし、

 

お昼のお蕎麦、美味しかった♡

とコメントしています。

 

これ、海老蔵さんがこの日「お昼ご飯」というタイトルで、東銀座にある、歌舞伎座裏の「歌舞伎そば」で”かきあげ蕎麦”を食べ、その画像をアップしたことをしっかり意識してアップしていますよね。

 

こういうことをするから挑戦的、好戦的、あざとい、匂わせブログといわれるのです。

 

でも、そういうことの一切合切をすべてわかっていて確信犯的にやれてしまう、むしろ喜々としてやっているとしか思えないところが麻耶さんが麻耶さんたる所以なのですよね。

 

女性から嫌われてしまう理由というのは、まさにこういう説明不要のあざとさが原因だということをわかっていてもやめないという強すぎるメンタル。

 

誰を牽制しているのでしょう。

 

海老蔵さんのファン?
まだ見ぬ再婚相手に対して?

あるいは、すでに名前のあがっている再婚候補の女性たちに対して?

 

これは一日も早く軌道修正の必要があると思いますね。
子供たちもお風呂に入っているシーンや通学路の写真など、これ以上ないほどのサービスショットを掲載され続けているわけですから、勇気ある大人、身内の誰かが嫌われる覚悟で助言をしないと危険すぎます。

 

さて、そんなこんな色々ありますが、今日17日の誕生日の方への人生後半は、

 

ゆったりと自分の歩調でマイペースに、
自分の居場所を確保して
穏やかに、ありのまま、
自然体で過ごしていくといいでしょう

 

というものでした。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

意味深に聞こえます、「自分の居場所を確保して」という部分。

 

麻耶さんは、自分の居場所を「妹のいた場所」に決めた感じでしょうか。その妻の場所を確保したという感じに世間的には映っていますが、「伯母は伯母」としっかりブログで宣言していたわけですから、それだけは絶対ないだろうし、できなくなってしまったわけです。

 

だのにネットで後妻狙いだと叩かれてしまうその背景には、今日のブログのような海老蔵さんとの密接ぶりを彷彿とさせるような「蕎麦」や「送迎」の記述があるからでしょう。

 

つまり、批判を集めるような材料を自ら提供しているのです。

 

麻耶さんが自由に、自分第一で生きれば生きるほど、成田屋の跡継ぎである勸玄くんや麗禾ちゃんの将来が先細っていくように感じられるのは何故なのでしょう。

 

東急東横のれん街のお惣菜かな?と思われるお惣菜が最近とみに食卓に並んでいるように思うのですが、絶対愛が本当なら、何を差し置いても「食育」に目覚めなければ嘘です。

 

難しいからやらない、できないけど教わらないでは、絶対愛には程遠い、手前勝手な「愛」と認定されてしまっても反論できない。

 

何より、若くして亡くなった妹のことを思えば、命を作る食物に関して無頓着でなどいられないはず。

そこに本当の愛があるなら、食事こそ本領発揮の場なのですが、身内ではあっても母親ではない、伯母さんである麻耶さんにあまり多くを要求してしまうのは酷かもしれないですね。

 

ではまた。

 

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