毒舌ころも

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麻耶ブログ読者解除止まらず!?やっつけ数秘に愛想が尽きたか

 

 

ころもです。

 

さすがに気づきますね。
人間性とは上っ面の「言葉」じゃなく、「行動」がすべてだということに。

 

誰のこととは今さら言いません。
これは、世の真理。

いつ気づくかの問題で、遅かれ早かれ到達するものだし、到達して欲しいものだと思います。

 時すでに遅し

言えばいいというものじゃないのですよね。

とりわけ誕生日というのは、その日、その24時間の枠のなかで「おめでとう」と言われるから嬉しいのだし価値があるもの。

 

それを、言う時間などいくらでも捻出できるのにその努力もせず、忘れた頃に「はい、言ったからね」といった、事務的で投げやりなやり方で「Happy Birthday」と言われたところで誰が嬉しいのでしょう。

それでも惨めな人たちに言ってあげている「やさしい私」という見え方が大事なのでしょうか。そうとしかもう思えないと判断した人たちが、どんどん読者登録を解除しているように思えます。

 

自分で決め、始めた「誕生日数秘」すら誠実に向き合えず、ファンの優しさにあぐらをかく。もう少し生身の人間としてファンを扱ってあげたらいいのにと外野の自分ですら呆れ返ってしまうほど。

 

スルーしていた誕生日数秘連投の内容はやはり…

 

どれも似たり寄ったり。

予想していたとおりですが、人生後半は何月何日に生まれようと大差ありません。

 

4回に分けて誕生日数秘を公開していますが、ほぼ同じような「人生後半」なので、そこだけピックアップして見てみることにしました。

 

5月14日生まれの人生後半は、

エネルギッシュに積極的に、アツく燃えるような人生を歩んでいくことでしょう

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月14日 5月13日生まれの方!」より)

 

 

5月13日生まれの人生後半は、

世の中のために人々のために愛を注ぎ、
社会貢献や奉仕活動に参加することで喜びや愛を感じます

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月14日 5月13日生まれの方!」より)

 

 

5月12日生まれの人生後半は、

自信を持ち、自分の力や才能を周りや社会のために発揮していくこと
で、豊かさを引き寄せ、さらにキラキラと輝きを増していくでしょう

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月12日 5月11日」より)

 

 

5月11日生まれの人生後半は、

自分の世界観を確立したり、
直感を活かすことで
人に影響を与えていく存在に

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月12日 5月11日」より)

 

 

5月10日生まれの人生後半は、

愛情豊かに人を救けたり育成したり、
自分と皆が幸せになるために溢れる愛情を分け与えていく存在となるで
しょう♡

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月10日 5月9日生まれの方」より)

 

 

5月9日生まれの人生後半は、

感動や好奇心を大切に、
色々なことに興味を持って行動していくことでどんどん自分の世界観が
広がるでしょう

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月10日 5月9日生まれの方」より)

 

 

5月8日生まれの人生後半は、

今までコツコツ築き上げてきた土台と共に
自分のペースでゆったり過ごしていくことで安堵感を得られたり幸せを
感じられることでしょう

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月8日」より)

 

 

一週間分の誕生日数秘を4時間内ですべて片付けた感じですね。

 

とはいえ、上記引用した「誕生日数秘」は実際には本日、4回にわけてブログ更新されています。

 

一週間前の誕生日から占うのじゃなく、近い日にちから遡っていくのが特徴ですね。5月8日誕生日の方は色々な意味でお気の毒です。

 

溜め込んだ宿題を完成させたような嬉しさがあったのか、

 

麻耶さんは最後に更新した「5月8日」タイトルの数秘占いのあと、

 

お誕生日メッセージ
楽しみにしていてくださった皆さま!

 

おまたせしましたぁー♡

 

今日までのメッセージ、
お伝えできて良かったぁ

 

ずっと、気がかりだったので。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月8日」より)

 とパンジー(かな?)の画像を1枚掲載。

 

そして、

 

2018年が、
輝く一年になりますように

 

人それぞれ、
素晴らしい魅力が備わっているのだと

バースデー数秘
メッセージを送るたびに思います。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月8日」より)

 

と、少しも「それぞれ」になっていない数秘であるにもかかわらず、自己陶酔しているよう。

 

極めつけとしてブログの締めには、

 

心をこめて…♡

 

遅くなって、本当にごめんなさい

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「5月8日」より)

 

というコメントが。

 

心をこめて…

 

心、ですか。

 

 

心とは無縁とも思える「堂々とした沈黙」の1週間でしたが、麻耶さんにしてみれば誕生日なんて年内のどこかで「おめでとう」と伝えられれば、それでオッケーということなのかもしれないですね。

 

価値観はそれこそ「人それぞれ」なので、それが麻耶さんという人なのだと理解して、残るファンはついていくしかないのでしょう。

 

今の座を死守するために日々大忙しということならば、数秘は予約投稿したらいいかと。

 

心を込めるとは、有言実行してこそ。

 

ではまた。

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