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麻耶ブログ「更新なし」も6日目突入!誕生日数秘のせい!?

 

 

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ころもです。

 

5月7日(月)の夜中に更新してから今日までブログを更新していない麻耶さん。

音沙汰がなくなって6日目に突入です。

 

つまり、5月8日、9日、10日、11日、12日…

そして本日も更新がなかったとしたら、今日の13日も加わって、6日分の誕生日数秘が順番待ち状態になっているということになりますね。

 

誕生日を祝って貰えない人のためにと始めた誕生日メッセージを滞らせる。多忙なんだから仕方ない。ドタバタしてたのだから分かってちょうだい。

 

言い訳は山ほど言えるでしょう。
そして、表面的にはそれで逃げることも可能です。

これまでもそうでした。

 

ただ、これら一連のブログでの態度をしっかり見てきた、洞察鋭い読者達の心眼を騙すことは難しいです。

誠実が何たるやを語るほど立派な人間じゃない自分でも、あの良くも悪くも必死で応援している、ブログの読者コメントを読み進めていけば胸が痛くなる。

 

10秒もかからない「Happy Birthday!」すら入力する誠意もない麻耶さんの対応を目の当たりにしながら応援コメントを入れ続ける読者たちの気持ち。

 

読者コメントは読んでいると話していた麻耶さんですが、眉唾ですね。

 その「気」があれば謝罪も祝辞も言える

 

読んでいて一行の誠実も示せないのだとしたら、そもそも応援に値しない人間であることを自ら示唆しているようなもの。

 

ご飯を食べる時間があるのなら一行の謝罪は書けるはず。

トイレに行く時間があるのなら、ちゃちゃっとお祝いの言葉は入力できるはず。

 

海老蔵さんのブログアクセスに協力するほうが何かいいことが待っているのでしょうか。

 

これまで支えてきたブログ読者一人ひとりの想いより、最愛の妹のご主人や子供たちと一緒に過ごす時間のほうが自分には必要だということなのでしょうか。

 

完全に説明する義務はないですが、自分始動の「誕生日数秘」ぐらいはまっとうしたらどうでしょう。

 

姪っ子甥っ子との時間が長すぎて、自分個人としての日常がまったく存在しておらず、それゆえにブログに書くことがないのでしょうか。

 

でも、だからこそ止められ、諌められても誕生日数秘をやり始めたという経緯ではなかったのでしょうか。

 

更新のハードルを高くしたのは麻耶さん自身

 

何となくは想像できます。

 

更新できる内容があっても、ワンセットでアップしなければならない「誕生日数秘」のことを思うと気が重いのじゃないですか。

 

更新したいけどできない。

なぜなら、誕生日数秘を占わないといけないから。

 

誕生日数秘抜きに更新すれば、「あれ、いついつの誕生日数秘は?」ということになってしまう。

 

ブログの更新 = 誕生日数秘

 

という図式にしてしまったのは麻耶さん自身ですが、それが自分の性格や生活に照らした場合、継続するのは無理かもと少しでも始める前に考えることができたらよかったのでしょうが、今となっては後の祭りといった感じでしょうか。

 

自分で自分のくびを締めてしまったことに、そもそもの「自分に甘い」ポリシーが便乗して今の状態をズルズルと長引かせているのかもしれないですね。

 

 

人生の自分の時間のほとんどを海老蔵さん一家と重ね合わせて生きているように他者からは映っている麻耶さん。

 

もし違うのなら、ちゃんと「自分の生活は自分の生活として存在する」とわかるような記述をしてみてはいかがでしょう。

 

さんざん憶測させ、匂わせ、その結果が気に入らないものだとふさぎ込み、あるいは好戦的になっていくを繰り返していたのでは、誰のためにもなりません。

 

海老蔵さんにしても東京オリンピックが近くなってくれば、色々な方面からの締め付けが強くなり、シンデレラプロジェクトという説明しがたいイベントでフリーアナウンサーとは程遠い活動をしている風に見える麻耶さんの存在を持て余してしまう日もそう遠くないように思えてしまう。

 

刹那的な喜びであっても、それを何百回と重ねて時間を消費していけば、それはそれなりに「人の一生」らしき姿になっていくことはなっていくでしょう。

 

けれど、虚しくないですか。

 

それが、本当に享受すべき本人であった「麻央さんが亡くなったから」こそ手に入った全てなのだとしたら。

 

麻央さんの築いたものを「受け継いだ」といえば聞こえはいいですが、世間からそれがどう見えているのかを冷静に見ることも一度ぐらいは必要です。

 

そしてこれまた「一度」でいいので、本当に真剣に今の自分の生き方が麻央さんが望んだ姿なのだろうかと考えてみてはいかがでしょう。

 

来月、6月22日で「最愛の妹」と豪語していた妹さん、麻央さんの一周忌がやってくるわけですから、この一年で自分が何をどう思って、今後の人生をどう歩んでいきたいと思っているかを誰に語らずとも、自分自身と本気で対話してみることも大事かと思います。

 

そして、これほど無下に扱われても信じて待ってくれている読者たちに、誕生日数秘を待ちわびていたかもしれない読者たちに、勸玄くんや麗禾ちゃんの画像を何枚も海老蔵さんに送るその「何秒か」でもまわして、おめでとうなり、ごめんなさいの言葉を言ってもバチは当たらないですよ。

 

 

ではまた。

 

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