毒舌ころも

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海老蔵と麻耶 それぞれの「匂わせ」外出は身内の入院か!?

 

 

 

ころもです。

 

何かありましたね、たぶん。

海老蔵さんも麻耶さんもおかしな外出が多い。

 

麻耶さんにいたっては3日前の24日に、

「いってきまぁす!」というタイトルで朝早く、それこそ07:27という時刻にピースサインのカメラ目線の画像をアップして以来今日この時間まで更新なし。

外出は自由だし、いつ帰ってこようと他人にどうこう言われることはないと言われればそれまでの話です。

 

ただ、麻耶さんは毎日「誕生日数秘」占いをやっているのにその更新がない。しかも、

3日前のブログのなかでは、「これから、すこし、お出かけです」と書いてあったわけだから、誰しもがそれから三日も更新がなければ、

 

あの「すこし」という意味が何だったのか?と疑問に思ってしまう。

それはごくごく自然のこと。

これまでも更新せず「誕生日数秘」がまとめて占われるということは何度かあったけれど、そういうときは明らかに海老蔵さん一家と行動を共にしているなど裏の世界での動きが少しは垣間見えていたのですが、何だか今回は違う感じ。

 

それというのも…

 言えないのになぜ書くのか

携帯のインカメラが壊れてしまった

これから、すこし、お出かけです

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

とブログでコメントしたきり、三日も行方知れずになっている(読者側から見える範囲で言えば)麻耶さん。

 

一体何があったのか。

携帯のインカメラが壊れたところで、ほぼブログが生命線の麻耶さんなのでしょうから新しい物を購入するなり修理するなり、本気でどうかしようと思ったらどうにでもなる時代です。

 

つまり、このインカメラが壊れた云々というのはいわゆる「言い訳」、表向きの理由にされただけで、何か違う理由による外出。

 

そして本人も外出するときはすぐに戻ってくる「つもり」だったかもしれないですね。だけど、急きょ予定が変わった。あるいは変えたということはあるかもしれない。

 

それというのも…

 

海老蔵さんの言動がちょっとおかしい。

 

どうおかしいかというと…

 

昨日最後の更新は 21:31だったのですが、タイトルは、

「病院がえり」というもので、アップされている左手で敬礼しているいつものあの自撮り画像といえばそうなのですが、笑っていないどころか、ちょっと表情が神妙な感じなのです。

 

とにかくいつものあの”浮かれた感じ”の笑顔がない。ニッと歯を出して笑っていないだけじゃなく、口角だけをキッとあげて微笑んでいるわけでもない。

 

それこそ、いつになく「神妙」な感じ。

 

ましてや、夜の9時半に「病院がえり」ですから、これは知人の見舞いと言うよりは身内関連の見舞いの時間と思われるわけですが、画像の下にあるのは、

 

終わりましたー

帰ります、

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

というコメントのみ。

これだけでは、自分が診てもらったのが”終わった” のか、あるいは、誰かを見舞った行為そのものがいま”終わった”という意味なのかが判別できない。

 

こういうところ、「すこし、お出かけです」と言ったきり更新が途絶えてしまう麻耶さんと同じやり方ですね。

 

心配させる事柄、憶測せずにはいられない内容を提示するだけ提示して、詳細も結果も語らない。

 

これをもし楽しんでいるとしたら、あるいは、意図してやっているのだとしたら、相当二人は読者を翻弄して遊び尽くしているということになる。

 

でもいっぽうで読者の頭によぎるのは…

 

言えないなら書かなきゃいいのに、でもまあそれは「匂わせ」好きな二人だしブログアクセスアップのための手法のひとつだということで理解しておいて、

 

実際、誰か入院したのですか?

 

となるわけです。

 

だとしたらそれは誰!? と。

 

読者が知る海老蔵さんと麻耶さんのブログの登場人物のなかで該当する人物といえば麻耶さんの母、麻央さんのお母様でもあるわけですが、この方でしょうか。

 

「わたしが結婚をした頃に、母が乳癌を患っていたため、治療に関する知識はある程度あった」

 

ということを麻央さんは自身のブログで語っていたことがありました。

その段階がどういったものだったのか、現在はどういう状況だったのかは知るよしもなかったのですが、こうして身内の誰かがもし病院のお世話になるとしたら、今回の麻耶さんの早朝のおでかけ、理由の言えないお出かけ、そして、多忙の海老蔵さんの、これまた理由は言わず夜遅くに病院へ行って帰るという行為につながるような気はします。

 

個人的には、麗禾ちゃんの入学式のときに付き添った麻耶さんのお母様の脚がとてもむくんでいるように見えたのが気になりました。

 

足が太いというよりは、むくんでるかな? という程度ですが。

これは、軽率なことは言えないので個人的な感想という程度に収めますが、麻耶さん本人が早朝に出かけるとしたら、そういうこともひとつあるのかな?と思ってみたり、あるいは、またラブちゃんに何かあったのかなと思ってみたり…

 

しかし3日前、それこそ麻耶さんが外出したその日の朝、海老蔵さんは

「麻疹の流行?!」というタイトルの中で、

 

やはり舞台もあるので
ワクチンかなと思ってます。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

と沖縄でハシカが増えているというニュースを語ったあとでつぶやいているので、このワクチンをやりに夜に病院へ行ったという可能性もあるのですが、昨日の午後三時過ぎに更新した「さ!これから病院いこか」というタイトルの中で、

 

これから麗禾と病院でーす

 

という一行と、顔が隠された麗禾ちゃんの画像があったので、ワクチンを打つとしたらこの時である可能性のほうが高いのかもしれない。

 

と思っていたら、次のブログで「耳鼻科へ」というタイトルになっているので、何だかよくわからない。

 

ただその次のブログ「早めの晩御飯」タイトルで、まだ17:38なのに夕飯を食べる麗禾ちゃんの画像がアップされており、「ついでに私も」ということで海老蔵さんの夕飯の画像もアップされていたのですが、これがおかしなメニューなのですね。

 

弁当のときに使う銀のカップに入ったおかずがそのまま四角い皿に並べただけで、その皿の左側にはタッパーに入ったドライカレーのようなものが見える。

 

これって、まるで作り置きしておいたものをそのまま取り出した感じ。つまり、リアルタイムで作ることが出来ない状態だということか、いつも作ってくれる人が。

そう取れてしまう。

 

極めつけは、昨晩19:02の更新「食べないの?」というタイトルで、勸玄くんの夕飯の画像だけがアップされていて、

 

食べないみたいっす… 

 

という海老蔵さんのコメントが入っているところ。

夕飯のおかずだけの画像の下には、紫のムチムチソファの上に正座している勸玄くんの姿がアップされています。

 

まぁね、
食べたくない時もあるわな、、

 

夕飯を食べない勸玄くんの姿に対し、そんなコメントをつぶやく海老蔵さん。これは、理由がわからない人が書く内容ではないように思うのですよ。

 

食べない、食べたい気持ちにならない事情がわかっている人だからこその理解、想像力からの言葉だと解釈できるわけです。

 

となれば、勸玄くんが夕飯を食べたくないと思うほどの体調というのか心理状態ということは、やはり身内の誰かに何かがあったのか? という想像に再び憶測を走らせてしまう。

 

わかりません、わかりませんが…

 

わかっていることは、4月24日の更新「これから、すこし、お出かけです」と呟いた以降、今12:30近くになっても誕生日数秘も忘れたように麻耶さんが更新しないでいるということ。

 

そして、海老蔵さんが、昨晩19:32に「今日は病院」というタイトルをあげ、

左手敬礼、口だけ笑顔でパーカーを頭からかぶった自撮り画像がアップされ、

行ってきます

という言葉ののちに、困り果てたような複雑な笑みを浮かべた自撮り画像を続けてアップし、

 

麗禾に悲しまれてしまいました、、

 

ごめんなさい。 

 

というコメントがあり、その2時間後に、

 

「病院がえり」というタイトルでブログをあげ、浮かない敬礼の自撮り画像をアップしているということだけ。

 

さて、意味深を極めるこの海老蔵さんと麻耶さんの「不在」は一体何を意味するのか。

 

読者の皆さんもいろいろ憶測しているのじゃないでしょうか。

こういうの、本当によくないですね。

 

知られたくない、教えたくない情報なら最初からブログに書かなければいいだけ。それだけのこと。

 

でも、言えないのに断片的に画像を掲載したり、外出した事実、外出する事実だけを先にブログに書くから周囲が無駄に騒いでしまう。

 

わかっているのですよね、二人とも。

わかっているからこそ、そういうやり方を続けてしまう。

 

しかし良心ある読者にしてみれば、何か大変な事が起こっているのじゃないかと心配でならない人だって出てくるでしょう。

 

言えないなら書かない。

書くなら、わかるように書く。

 

当たり前のことですが、ブログという世界ではこういう単純なことも「手段」として使われてしまうということですね。フラストレーションのたまる両ブログですが、さて、真相は何なのか。

 

もう少しでわかることでしょう。
それまでは、淡々と読むのが良さそうです。

 

ではまた。

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