毒舌ころも

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麻耶「家出から戻りました!」で数秘を再び一般公開に見る闇

 

 

ころもです。

 

だから言わないことじゃないんです。

勝手に落ち込み、勝手に舞い上がり、勝手に、勝手に、勝手に…

 

何の話かというと、ここ1週間ほどアメーバ限定にしていた「バースデー数秘」を、

 

今日からまた公開します!!!!

 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

と、本日麻耶さんは14:09に更新したブログで発表したのです。

 

何なんでしょう。

一体何がしたいのか。

 

本当に身勝手で、情緒不安定。

しかも麻耶さんの中では「アメーバ限定」という場所は、家出の場所だったようです。

一人で騒ぎ、一人で完結して何が面白いんでしょうね。

付き合いきれないですよ、本当に。

 称賛ロボットでもそばに置いておけばいいのでは!?

公開ブログも「アメーバ限定」ブログも読んでいるころもでさえ、この方の発言の突拍子もない内容に頭が混乱しています。

ましてや、限定を読むことができなかった読者にしてみたら、一体何のお祭り騒ぎかと呆れ返るだけでしょう。

 

今日、14:09に更新されたブログタイトルは、

「4月6日生まれの方!&家出から戻りました!」

というもの。

 

まず、キョトンとしますね。

 

家出、というワードがどこから湧いてきた!?

いつ、誰が家出をしていたわけ?

 

まさか、麻耶さんが家出していたというわけ?

 

そんな疑問符を持ちながら内容に入るとさらに混迷の渦に巻き込まれます。

 

冒頭では、


植松さんのTED

たくさんの感想
ありがとうございました。
お力になれて良かったです♡

わたしは、何もしてませんが笑

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

とあるのですが、そもそも限定を読むことのできなかった読者には「植松さんのTED」と言われてもなんのことかさっぱりわからないでしょうね。

 

この方は、昨日の”限定”の中で麻耶さんがユーチューブ動画をリンクして紹介していた方です。

動画の中では、「思うは招く」というタイトルで20分ほどの講演をしていたのですが、どんなことにも言えることとして、聞き手がこの講演内容を自分の人生に「どう生かすか」によってはまた解釈も変わってくるかもしれないなという危惧も抱きました。

 

ことに今の麻耶さんがこの講演内容をどう解釈したのか、気になるところです。

 

さて、今日のブログの続きに戻りますが、

植松さん、ブログの読者さんを
勇気付けてくださり
ありがとうございます

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

とコメントすると、その下に会社の制服姿で映っている、その植松さんというおじさんと麻耶さんのツーショット写真が掲載され、

2015年にお会いできたときのお写真
わたしの憧れのです。

というコメントが小さく画像下に入ると、

◆植松さんを目指して【いのちの授業】頑張ります

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

という一言が添えてありました。

 

次はいつものバースデー数秘のHappy Birthdayと占いの内容が綴られており、

 

人生後半については、今回もまったく自分の目標、そしてエールですよね?と思われるような言葉が書き込んであります。

 

それは、

 

人生後半は、自立!!を意識してください。

自分の人生を、切り拓き、

独自の道をガンガン歩いて下さいね

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 というもの。

まさしく麻耶さんの課題そのものですね「自立」。

それこそ意識して自立して下さい。

 

問題はというのか、特筆すべき事はここから先です。

 

まず、 

追伸 バースデー数秘
今日からまた公開します!!!!

とあり、

皆さまから励ましのお言葉をいただき
こころから感謝いたします。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

と。

 

それは限定でさんざん励まされていましたからね。
自信しかむしろつかないでしょうね。

批判なんて掲載されるわけもないですから。

 

そして、

おかげさまで、ようやく昨日、
自分の本当の気持ちを吐露出来たら
自分を生きる力!が戻ってきました。

 

時間かかったぁーー

ただいま、自分 笑

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

ときて、

 

「ただいま、自分」の部分を→で示し、「気持ち悪くてスミマセン笑」と自身でツッコミを入れていました。

 

 

昨日 自分の本当の気持ちを吐露出来たらって…

 

いつどこでしたのでしょう。

昨日の限定で麻耶さんが自分の「本当の気持を吐露」した部分なんてなかったと思うのですが、この書き方だけを読むとまるでそこに「あるように」読み取れますね。

 

不思議な世界ですよ、これ。

限定を読んでいたのにわからない、は?

 

バースデー数秘を週刊誌でからかわれたことに我慢がならず、被害者意識から限定に逃げ込んでいたのですよね、それは合ってますよね?

 

公開から限定に移った理由は「限定」にした当初の段階で書いていたと思うのですが、今回の「限定」から公開に移った経緯の元になった「本当の気持ち」がどこに書いてあるのかがわかりません。

 

こういうところなんですよね、わかっていて不透明にしたままに敢えてしてるのか、ただ説明が下手なのか、隠すのが好きなのか、さっぱりわからない。

 

このブログの最後の一行は、

家出は、やめよう

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

です。

 

意味不明ですが、どうやら限定は「家出先」だったということですね。

幼稚過ぎてついていけない。

 

どこまで情緒が不安定なのか、海老蔵さんはこの流れにどういう感想を持つのでしょうね。

 

それとも、限定をやめるように諭したのは海老蔵さんだったりするのかな?

 

いずれにしても、あの時の松居一代さんの”騒動”をふと思い出しました。

 

心配させるだけ、そして不愉快にさせるだけさせて、自己解決してしまう”あれ”です。

 

人騒がせ過ぎますね。

 

さらに思い出したことが一つありました。

 

それは……

 

地面のお絵かき。

 

あれは一体誰のことだったのだろうなと。

 

ではまた。

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