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麻耶どこまでも図々しい!?海老蔵をパパと呼び北海道満喫宣言!

 

 

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ころもです。

 

やっぱり黙ってはいられなかったようですね。

アメーバ限定で17:50に北海道に自分が来ていることを公表しました。

 

罪悪感はないでしょうが、批判が怖いための「限定」と解釈しています。

ここのところ頻繁に「限定」にして読者囲い、読者選定をしている麻耶さんですが、今回は「無断転載転用禁じます」と明記していました。

 

それにしても、やりたい放題ですね。

他人事ながら、この無神経さには虫唾が走ります。

巡業先まで押しかける、それをなぜ許す?

これほど見事に身内、それも最愛と豪語していた妹を裏切る様子を現在進行形で見ることのできるブログは貴重です。

世間の多くが麻央さん亡き後の麻耶さんの不可解という言葉では言い尽くせない、不信感満載の行為に呆れ返っているのに、追い打ちをかけるような今回の追っかけ北海道。

 

そういえば、麻耶さんは「悪魔とのおしゃべり」を人生の指南書にしていることを忘れていました。

 

伯母は伯母、そう先日ブログで言い放っていましたが、結局こういうことを想定して先手を打っていたということでしょう。

 

子供を使って自分の欲望を満たす。
批判を浴びそうになったら「限定」で麻央愛を語り、伯母愛をとうとうと語って画像をのせて、はい「無かったことに」。

 

冗談じゃないですね。

海老蔵さんのファンでも歌舞伎のファンでも麻央さんファンでもないですが、人として、この人のやっていることは見過ごせない。

 

妹が愛した旦那をあれこれ子供にかこつけて追いかけ回しているようにしか見えないし、未来の團十郎に「ぶりっ子ポーズ」を覚えさせ、成田屋を斜陽に向かわせていると疑われても仕方のないことばかりをブログでアップし続けている。

 

そろそろ梨園関係者が手厳しく助言したほうがいいですね。

ハワイに温泉にディズニーに数々の行事。

 

それら全てになぜ「伯母」が参加するのか。
参加しなければいけないのか。

 

姪っ子、甥っ子など関係ない。

麻耶さんが海老蔵さんの大ファンだからでしょう。

 

これが一般人のファンでも何でもない旦那さんだったら、北海道まで子供連れで移動しますか。できますか。やりますか。

やらないでしょう、おそらく。

 

海老蔵さんに会いたいから子供達をけしかけたのじゃないかと、そう思われても仕方ないほど大ファンであることが周知の事実なのに、本当に言葉がないですね。

 

任務のように語っているところがいやらしい

限定は「転載転用禁ず」なので、一部引用という形にさせて頂きます。

 

限定では、

姪甥がパパに会うまで
付き添いしました。

無事に到着できて、ホッ。

(小林麻耶オフィシャルブログ「ほっ」より一部引用)

 

とコメントし、自分もせっかく北海道に来たということで、

 

北海道を満喫できたらと思います! 

(小林麻耶オフィシャルブログ「ほっ」より一部引用)

 という言葉で締めていました。

 

本当に麻耶さんという人は途轍もないですね。

 

おそらくマスコミ対策として母親も一緒のことでしょう。

近頃とみに思うのは、麻耶さんの行動もさることながら、それを咎めている風には思えない母親の存在です。

 

もしかしたら、麻耶さん以上に海老蔵さんのファンだということもあり得るのじゃないでしょうか。

 

ただ一般人だから、それを裏付ける発言がどこにもないだけで。

 

麻耶さんが歌舞伎ファンということが実はずっと不思議だったのですよね。歌舞伎の良さを楽しめるタイプには見えなかったので、なにがきっかけでそこまで好きになったのかと。

 

お母さんの世代の人が一番歌舞伎を支えている世代だと思うので、ふとそんな考えがよぎってしまいました。

 

それほどに、この海老蔵さんに執着する小林家の存在が空恐ろしすぎる。麻央さんはすでにこの世にいないだけでなく、子供達の未来や海老蔵さん自身の後妻問題もあるなかで「足を引っ張らないようにしよう」という考えに傾くどころか、何としてでも「再婚のチャンスを与えない」という意気込みしか感じない。

 

パパに会うまで付き添う?

 

しらじらしいですね。

自分が会うまで付き添わせた、と個人的には読めました。

 

麻央さん、姉は今最高に幸せのようですよ。

麻央さん以上に海老蔵さんと同じ時を刻んでますから。

 

ではまた。

 

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