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まるで追っかけ!?麻耶が姪甥を連れ海老蔵と北海道で合流か!?

 

 

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ころもです。

 

開いてビックリ!

どうして麗禾ちゃんと勸玄くんが北海道に!?

一体、誰が連れて行ったのか。

どうして連れて行ったのか。

 

まさか……

 

というか、この人しかちょっと考えられないですね。

麻耶さんですか。

 

もし麻耶さんが姪っ子甥っ子たちを連れて北海道に行っているのだとしたら、恐ろしいですね、子供達の存在の美味しさをどこまでも吸い尽くす吸◯鬼のよう。

地方まで追いかける!?
それも北海道まで!?

 

同行しているのが麻耶さんならもはや逃れられないかも、この「絶対愛」から。

 下手な家族以上に”家族”では!?

「最愛の妹」が愛してやまなかった旦那さんにとことん執着し続けている麻耶さん。「絶対愛」という免罪符を持っていれば何でもパスできるということなのでしょう。

 

美味しいですねぇ、まだ一周忌も迎えていないのにどれほど妹一家と妻気取りで「想い出づくり」をしていることか。

 

死んでも死にきれないな、自分なら。

 

芸能界での需要がないだけに時間だけはある、さらに週刊誌に言い訳できる「子供達」という「完璧な隠れ蓑」に守られながら本能のままに生きている。

 

悪い意味で「最強」です。

 

ただし大前提として、今回の北海道旅行の同伴が麻耶さんならば、ですが。

 

しかし他に誰が同行できるかと考えれば、消去法でやはり麻耶さんが残る。送迎と遊びを担当しているということなら、この北海道旅行はその両方の意味を兼ね揃えているわけだから、適任者が誰かといえばそれは麻耶さんをおいて他にいないのも事実。

 

なんていうのか…

 

自分が麻央さんなら、最愛の夫と、自分を「最愛の妹」だと豪語していた実の姉が、自分とすら行ったことがない場所へ次々と旅行を繰り返しているとしたら、いくら残した子供達が可愛いからといってもそれとは全く別に、

 

おねえちゃん、一体どういうつもり?
度を越してるよ!

 

と怒りのほうが勝ってしまう。

とてもじゃないけれど「子供たちが幸せならそれでいい」なんて気分にはならない。

 

一生悲しんでいてなんて思わない。でも楽しみすぎ!?

 

自分が居なくならなければ叶わなかった夢、自分が居なくなったからこそ叶った夢。

麻央さん、生き返りたいでしょうね。

 

生き返って二人の前に立って欲しいとすら思う。

東京にいた子供二人が北海道に向かう過程を、一体だれと蜜に連絡を取り合っているのか知らないですが、

 

「空港のようです、」という海老蔵さんのタイトルブログで、白いキャリーケースを交互に持つ麗禾ちゃんと勸玄くんの画像がアップされ、その下に、

 

嬉しいです

 (引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

とコメントしてあるのも何だかいやな感じ。

 

北海道にまで子供達が来てくれたのが嬉しいのか。

連れてきて貰える、そんな有り難い状況が嬉しいのか。

あるいは…

 

別の「嬉しさ」を語っているのか。

 

その後の「着きました!」タイトルでは、

2人も着いたみたいです

と勸玄くんの機内での画像が掲載され、

会えるの嬉しい。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

って、そんなに離れてる時間も長いわけじゃないのに大げさ過ぎる。

 

 

麻耶さんですか、同行者は。

そのぐらい明らかにしたほうがいいのでは?

 

子供達2人きりで来れる場所じゃないのだから、幽霊のように抹殺しなくてもいいでしょう、同行者を。

 

海老蔵さんも人気稼業についているのなら、もう少し世間からの見え方というのを意識していかないと。

 

同行者は小林親子かもしれないですね。

 

いつもは昼過ぎに更新するバースデー数秘を、今日は午前9時9分に投稿しているのも、北海道への移動で忙しくなるからの判断でしょう、おそらく。

 

それにしても、麻央さんが亡くなってからのこの家族はまさに「水を得た魚」のように生き生きして弾け飛んでますね。

 

ついていけない。
死ぬのがこれまでと違う意味で怖くなる感じ。

 

コバンザメのような麻耶さんの海老蔵さん一家への執着はこの先何年続くのでしょう。

 

妹のことを愛しています、と言えば妹が居た場所に完全上書きをしても許されると思っているのか。

 

本当にこれほどやりたい放題の芸能人が「放置され続けている」現実が不思議過ぎる。

 

他の芸能人にしてみれば、これは大変参考になる事例かも。
どんな状況においても「子供のため」「姪っ子甥っ子のため」と言えばまかり通る。スキャンダルとして取り上げられない。

 

まさに勸玄くん、麗禾ちゃん、さまさま。

 

それにしても……

 

麻央さんは麻耶さんにどれほど多くの置き土産をしていったことか。

 

それは「まおちゃん、ありがとう」を麻耶さんは唱えるわけです。

 

ではまた。

 

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