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麻耶「今日はお見合い中です」着物姿で墓穴掘る!?

 

 

ころもです。

 

いい季節になってきました。

何をしても心地よく、外出も身軽になって……

うん、桜もいよいよか。

 

と思っていたところで麻耶さんのブログを開いてみたら、おっと、見合いという文字が。

 

昨日は、「ご機嫌いかがですか?!」「◆3月27日」「目黒川 桜 雅叙園 付近」の3タイトルを更新していたのですね。

麻耶さんも陽気に誘われ「ゆ、ゆ、ゆみお」と外出だったわけですか。

いいと思います。
亡くなった妹の家庭に寄生するよりよほど健康的だし建設的。

似合わない着物姿だってなんだっていいから、とにかく海老蔵さん一家抜きの楽しい人生を生きればいい。

何をするにも麻央さんと比較される人生が辛かったのでしょうから、その呪縛から離れるためにも、海老蔵さん一家とは一定以上の距離を保つのが身のためです。

それぞれの一日がくっきり分かれているという当然といえば当然のことが、何とも新鮮に映ってしまうほど密着しすぎの日々だったのですから、自分が今どこで誰と何をしているのかを明らかにするというのは、本当の意味で麻耶さんが目指すところの「人生一度きり。楽しまなきゃ」の真髄でしょう。

 

ただ……

あの着物姿はお粗末でした。

 自ら恥をさらす、ある意味”勇気ある行為”!?

今朝の海老蔵さんのアメーバ限定「久々みたらすごいな…」タイトル。

あの麻耶さんの影響を受けすぎて?いる感のある勸玄くんの再生回数が凄い動画が再び掲載されてましたが、あれ、本当にどうなのか。

 

未来の團十郎に”ぶりっこ仕草”を教え込んでしまった大人がいるとしたら、それはおそらく麻耶さんをおいて他にいないでしょう。

 

海老蔵さん自身も何かと思うところもあるのか、東京五輪が近づいて身辺整理の必要を感じてもいるからなのか、今朝は「いいお部屋」というタイトルの中で、

日光浴

と記し、

高層階の窓から見下ろした街の画像をアップすると、

いいお部屋です!
 日光浴沢山できます
 
なんとなく
引っ越そうかな、
思う朝でございます

 とコメントしていました。

 

なんとなく…とは言ってますが、おそらくだいぶ前からこの考えはよぎっていたでしょうね。

自分のマンションでありながら小林家に居候をしているような現在の住まいでは、本当の意味で気が休まるときがないばかりか、次の再婚に向けての障害にもなる。

それこそ強制的、物理的に距離をおかなければ、今以上に多くのものを失ってしまうことは目に見えてますから、そろそろ潮時です。

麗禾ちゃんが小学校へ入学することも加味すれば区切りもいい。

あえて疑念をもたれる生活をして人気稼業に水を差す必要もないのですから、ここは面倒でも決断する必要があるでしょうね。

 

と、話がそれてしまいましたが、

 

昨日、3月27日の麻耶さんのブログ、最初の「ご機嫌いかがですか?!」タイトルでは、

こんにちは♡
今日は、お見合い中です

とあり、あとのブログでわかったことですが、目黒雅叙園の和室に座している、着物姿の麻耶さんの画像がアップされています。

額に自信がないのか、いつも額を隠してますね。スカッとジャパンで着物姿になっていた画像が以前自撮りアップされていましたが、あれはまずいと思ったのか、髪を結っても前髪だけはおろす。

綺麗と可愛いの違いは、まさにこういうところにも出るのですよ。麻央さんは美人なので額を出しても問題ない。

 

でも、可愛いと万人向けの褒め言葉しかもらえない麻耶さんの場合は、やはり前髪をあげることができない。特定の角度や特定の髪型を維持し続けることでしか「可愛い」という褒め言葉をもらえない。

 

それが決定的な麻央さんと麻耶さんの違い。
作りが違う。

 

でも、そこを責めてはそれこそ気の毒ですね。
麻耶さんは麻耶さんで一生懸命ですから、それはそれで良しとしますか。

 

話は続きます、着物姿で口元に右手をそえて笑っていますが、直後に、

冗談です♪

とコメント、その下には着物を着た別の女性の後ろ姿が画像アップされており、予想通り、

ゆ、ゆ、ゆみお女将と一緒です♡

というコメントが添えてありました。

何だかんだ言って、この二人が一番一緒にいて楽しいのじゃないですか。koyumiさんも麻耶さんをことのほか気に入っているようだし、麻耶さんにしても自分を脅かさない程度の人という感じでkoyumiさんと仲良くしているようですから、二人で何かビジネスを始めて経済的かつ精神的自立をはかり、たまに二人で温泉旅行へいったりするのが海老蔵さん一家をはじめ、みんなの幸せにもつながるような…。

 

そして昨日、2回目の更新はお馴染み「◆3月27日」タイトルで、限定ブログとなってます。

とはいえ、今回も「転載転用禁ず」の文言はありません。

いつものように27日生まれの人にHappy Birthdayと伝えると、分析力にすぐれ、周囲とのバランスをとることに長けており、人のために動くことが喜びの人であると占っています。

おまちかね人生後半は、

人を楽しませつつも
自分を楽しむことをテーマに
過ごしていってくださいね♪♪♪

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ「◆3月27日」より)

と、これまたいつもどおり、麻耶さんの目標、ポリシーのような言葉で締めくくり、最後に”お誕生日おめでとうございます”とホワイトチョコで記されたお菓子のプレートみたいなものの画像を掲載。

 

昨日最後の更新は16:32の「目黒川 桜 雅叙園 付近」というタイトルで、満開に近い桜の画像を6枚アップ。

 

今日も
桜のパワー届きますように

とコメントしたまではいいのですが、最後に貼り付けた画像が大失敗でしたね。

なんと、着物姿の麻耶さんが桜並木の下、ほぼ全身で映っているのですが、これ撮影したのは誰でしょう。

koyumiさんか…

 

ひどい、これは…

 

とてもではないけれど、馬子にも衣装とも言えない、なんでこんなに裾がドレスみたいに広がっているの?

 

なぜ?

 

いい加減に着た浴衣ですら、もっとピシッと決まるでしょうに、こんなゆるい、裾がどうなっているのかその先が不安になる柄崩れって、そうないですね。

 

誰が着付けたのでしょう?

これで写真撮影するのは勝手ですが、これを世界の誰でもが見ようと思えば見ることのできるブログに載せる神経がわからない。

 

わたし、素敵でしょう?だなんて、まさか、よもや、思ってないですよね。

 

口頭じゃ伝わりにくいので、こちらに画像だけアップしました→コチラ

 

ダボダボですね、全体的に。

さとう珠緒さんもそうですが、ぶりっこ系の人は「ある時を境に」急に老け顔になるというのか、一気に年相応になるというのか、そんな感じを受けるこの画像。

 

気のいい伯母様という感じで、ある意味好感はもてますが、あの凛とした麻央さんの着物姿がまだ目に焼き付いているので、これは……

 

梨園の妻というよりは、「はじめてのお使い」ならぬ「はじめてのお着物」か。

 

koyumiさんも裾のおかしさには気づかなかったのか、気づいたけれども「いいや」と思ったのかわからないですが、仕上がりは自分でしっかり画像確認しているでしょうから、これで「よし!」ということで画像アップしたのでしょうね。

 

勇気ある行為です。

借り物の衣装でしょうが、どんな経緯でこれほど裾がダッら〜んとなってしまったのか、海老蔵さんも麻央さんと知らず見比べて笑っているかも。

 

表情も加工自撮りとはだいぶ違う、本当の今という感じで、ファニーな写真だけれども、なんだか愛嬌を感じる潔い写真にも見えてくるから不思議。

 

海老蔵さんは英断して引っ越しをし、麻耶さんは未練を断ち切って伯母に徹する。

どこで誰と何をしているのか、書ける範囲内で報告していけば、要らぬ憶測や疑念もだいぶ少なくなるでしょう。

 

そもそも嫌悪感しか無い、という人にはそれも無理かもしれないですが…。

 

ではまた。

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