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麻耶止まらぬ暴走!?海老蔵との事実婚状態アピールで再婚阻止か

 

 

ころもです。

 

何がどうなっているのか。

好きなのか嫌いなのか。

 

同居しているのかしていないのか。

再婚するつもりがあるのかないのか。

 

海老蔵さんと麻耶さんは「言動不一致」という点を見るだけでも本当に似た者同士ですね。

 

麻央さんが亡くなってからまだ1年も経ってないというのに、麻央さんが築いたものすべて、体験したくてもできなかったことの殆どを、何の苦もなく手中に収めたのが他でもない、「妹のためなら命を差し出せる」と豪語していた実の姉だというのだから、リアルホラーそのものといっていい。

 「絶対愛」の野望は果てしない

今の麻耶さんは、優しい姉というメッキが剥がれて「本当の姿」が顕になった状態なのでしょうね。

おそらくこの暴走を止めることができるのは「人」ではなく「時間」だと思います。

麗禾ちゃんと勸玄くんが成長し、誰かのお守りなく留守番が出来る状態になること、あるいは、一般常識のある楚々とした女性と海老蔵さんが再婚するかしかない。

 

もちろん、それにしても「なんでもオッケー」が座右の銘のような麻耶さんですから、なんとでも言い訳をして海老蔵さん一家に執着し続けるでしょうが、それでも、今の事実婚状態を打開するにはとにかく「大義名分にされている子供たち」が自立の道を進む以外ないのでは?

 

さて、「絶対愛」というホラーワードを駆使してまで甥っ子に執着する麻耶さんですが、新潟公演の海老蔵さんの留守中に姪っ子甥っ子たちと一緒に過ごしていたようですね。たくさん「匂わせ」ながら。

 

本日は現時点で、4記事更新。

「◆3月25日」「渋谷 桜」「春ですね!」「◆3月17日18日」というタイトルです。

 

 

数秘は後ろめたいから限定なのか 

本日最初の更新は12:37の「◆3月25日」タイトルで、例によって例のごとく、アメーバ限定となっています。

しかし「転載転用禁ず」の文言はありません。

 

日曜日の午後をどう過ごしてますかと伺うコメントをし、誕生日メッセージを喜んでくれて嬉しいとコメント。

 

そして、誕生日おめでとうとハッピーな気持ちに毎日させてもらっていることが凄く有り難いことだと改めて想っていることを告げると、

 

毎日、誰かのお誕生日♡
毎日、誰かの特別な日♡

 

たとえ何秒かだったとしても♫♪
優しい気持ちになれますね!!!!

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

と相変わらず人生の表面しか見ていないような発言ばかりで、読んでいると反動で気が滅入ってくる感じ。

 

どんな人生を歩んできたらこれだけハッピーに執着するのかと考えると、やはり本当のところは少しも幸せじゃない、ハッピーじゃない人生だったからなのだろうなと、そう思えてくるのですよね。

 

本当の幸せを掴んでいる人たちは、掴んでいることにも気づかないし、そもそも自分が幸せかどうかを考えることすらない。

 

それが当たり前だから。他人に自慢する必要も、吹聴する必要性も感じないから、声高にハッピー、るるん、という表現も使う必要がない。

 

だって、十分に幸せなのだから。

 

つまり麻耶さんは、自分の人生前半は麻央さんが存在していたせいで、あるいは「何をするにも妹を優先してきた」という強すぎる被害者意識があった為、麻央さん亡き今の人生を、ようやく待ち望んでいた「望む通りの幸せを実現するための最良の後半戦」だと理解し、実行にうつしている最中ということなのかもしれませんね。

 

麻央さんが他界したあとの彼女の言動は、常軌を逸してます。
幸福への追求の仕方が危険水域に達している。

 

歌舞伎座の呪いというのは決して一種類じゃないのだなと、変な意味で感心する瞬間もあるほどです。

 

脱線が長くなりましたが、この「◆3月25日」タイトルブログの中には、当然、いつものバースデー数秘が書いてあるわけですが、例の人生後半が突き抜けています。

 

その言葉は、

人生後半は、我が道を行く! デス!!

というもの。

 

…………

 

 

もはやバースデー数秘占いでも何でもなく、麻耶さんの選手宣誓のような発言になっています。

 

もうやめたらどうでしょう。こんな「自分へのエール数秘」は。 

痛々しいだけでなく、ここまでくると無責任すぎて「毒」になります。

 

限定だということで許されると思っているのか、「我が道を行く!デス!!」のあとには自宅マンションの階段に立つ、キュウレンジャーのマスクをつけ仮装している勸玄くんの全身画像を掲載していました。

 

自分は海老蔵さんのマンションに今日もいるのですよ、再婚なんてさせませんよ、という牽制でしょうか、勇ましいですね。

 

13:51に更新された「渋谷 桜」というタイトルでは、

 

ハチ公
たくさんの方と写真撮ってました♡

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

というコメントの上に桜の木の画像が2枚アップされており、下にもハチ公の銅像と桜の木が一緒に写り込んでいる画像が1枚、そして渋谷のスクランブル交差点と思われるハチ公広場を遠目に写した画像が掲載されていました。

 

とにかく「匂わせたい」のでしょう

 

17:45に更新された「春ですね!」タイトルの中では、

公園で出会ったお花

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

と冒頭に一行入れ、紫の花びらをつけた花のアップ画像を掲載。

そして、

紫が気になる今日この頃です♡

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

とコメント。

 

これ、符号させようとしましたか!?
海老蔵さんのブログを読んでいる方なら目にしているのですぐにわかったかと思うのですが、大きなモコモコのソファみたいなものが海老蔵さんマンションのリビングにあり、よく勸玄くんが戯れていたりするのですが、強烈なこれが「紫」なのですよ。

 

この「紫」と花の「紫」をかけて、自分は海老蔵さんマンションに同居しているということを主張したかったのでしょうね、まだ見ぬ「次の再婚相手」に対しても。

 

麻耶さんの「絶対愛」表現は甥っ子に対してというより、海老蔵さんに対してだろうと殆どの読者が思っていることでしょう、なんだか惨めすぎますね、これほど必死にならないといけないなんて…

 

そんなことみっともないから、惨めになるだけだからと言ってくれる異性の一人もいないのかと想像すると、なんだか心の底から気の毒に思えてきました。

 

だって妊婦の股くぐりまでして出産、果ては結婚願望をつのらせていたと推察できるのに、妹の旦那さんとの相性を数秘で占っていたのを暴露されたり、さんざんですからね、それは「一人が楽すぎる!」とヤセ我慢のひとつも言いたくなるわけです。

 

写真の中身より画像枚数のほうがアメーバ的に大事なのか、同じ構図の花の画像を3枚も続けてアップしていました。

 

この花の画像と、合わせてもたった2行しかコメントのない中身ではあっても、麻耶さんは2つの大きな「匂わせ」を入れ込んでいます。

 

ひとつは「公園」。
そしてもう一つが「紫」。

 

今日は海老蔵さんは日中は新潟でしたが、その間子供達は公園でピクニックを楽しんでいます。そこには愛犬ゆめちゃんとラブちゃんの姿もありました。

 

つまり、公園で見かけた紫の花という表現をあえてブログを更新してまでアップした麻耶さんの意図は、公園に連れて行ったのは私だし、今日も変わらず海老蔵さんの子供達と一緒に過ごしていたのも私、ついでにいえば海老蔵さんの留守宅を任せられているのは私なのですよ、わかってますかみなさん、ということなのでしょう。

 

でなければ、こんな不必要なブログをアップする意味が皆目わからない。

 

こういうこと、麻耶さんハワイのときもそうでしたが大好きですからね、勸玄くんの座ったいた椅子にポテトチップスをわざわざ置いて画像アップしたりということもそういえばありましたっけ。

 

すごい人です、本当に怖い。

 

今のところ本日最後となっている、18:02に更新されたアメーバ限定「◆3月17日18日」タイトルは、

あの沈黙期間に無視していた誕生日の方々へのHappy Birthdayの言葉と数秘です。

 

今さら祝ってもらっても嬉しくも何ともないですね。

その日にお祝いの言葉を貰えるから嬉しいのに、それでも、なんでも肯定してくれる読者にだけ反応できる麻耶さんというのは、本当に心臓が強いのだと思います。

 

相変わらず「転載転用禁ず」の文言はありません。

 

それにしても……

 

人生後半があまりにも自分への「エール」過ぎてもはや笑うしかない。

 

3月17日誕生日の方には、

人生後半は、頭を使い過ぎず
直感を大事に、ふと思ったことに従って
お過ごしくださいね 

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

とコメント、そして3月18日誕生日の方には、

 

人生後半は、
自分の喜びを最優先して♡
人生をとことん楽しんでくださいね!!!!

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

とコメントしています。

 

もはや数秘でも何でもないですね。
麻耶さんの願望であり野望であり、実践していることでしょう。

 

とにかく「なんでもオッケー」なのですよ。

そういう風にしか読み取れません。

 

他人より自分。

自分が一番。

 

自分、自分、自分…。

 

 

この18日生まれの方への「人生後半…」の下りは、まさにこのバースデー数秘が、

「麻耶さんの麻耶さんによる麻耶さんのための」コーナーだということを強調するような内容そのものですね。

 

響かない、なにもどこにも少しも響かない。

 

「限定」が正解かもです。

 

ではまた。

 

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