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海老蔵 麻耶の気配を完全に消す!?家族3人を強調か

 

 

ころもです。

 

麻耶さんの存在が消えてます。

ブログ更新も3月13日から3月18日の今日までに一度のみ。それも「限定」という形なので、読者登録をしていない読者にしてみれば、丸4日ほどの「ブログ空白」ということになる。

 

なんていうのか…

 

いろいろ見えるようですね。


ホワイトデーに卒園式にと大好きなイベントが続いたならば、いつものhappy&るるんの麻耶さんならそれこそ楽しい楽しい春だと思うのですが、実際はまるで真冬のよう。

気がかりなのはあの中途半端に始まった「バースデー数秘」がこれまた中途半端に終わった形になっていて、唯一の「限定」更新でも待ちわびているかもしれない読者に対しての「釈明や謝罪の言葉が一切なかった」ということです。

これ、どう落とし前(失敗、無礼の後始末)をつけるつもりなのでしょう。

 

1週間分をまとめて占いま〜す!という感じで、あっけらかんと再開するつもりなのでしょうか。

いっぽう海老蔵さんはことさら親子3人で過ごしている現状を明確に示し始めているという、非常に対照的な感じになってきました。

麗禾ちゃんの卒園で”何かが変わった”か!?

 

昨夜最後に更新された海老蔵さんの「明日はお休みなので」タイトルでは、

明日は朝から
三人でお出かけしよう!
と盛り上がってます

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

と、あえて「三人」という数字を強調する書き方をしています。

 

これが当然ならそんなことも必要ないわけですが、一体誰が住んでいるのか、何人で暮らしているのか、それがいつも不透明である」と、そう世間から疑念をもたれている事実を海老蔵さん自身が知っているからこその「三人」明記ですね。

いつもなら、そうは言ってももう一人もれなくついて来る伯母がいますよね?とツッコミが入るところですが、今回はそこが今ひとつわからない。

 

麻耶さんが自身のブログをなかなか更新しないということで情緒不安定な時期に入っているのかも…と思えてしまうのがその最たる理由です。

 

これまでコバンザメのように海老蔵さん一家についてまわっていたと思われる麻耶さんではあっても、最後に更新した「限定記事」のなかで語られた麗禾ちゃんの卒園式。その報告の大部分は幼稚園の周囲を取り囲んでいた記者の存在に「おもしろおかしく書かれたくない」という麻耶さんの気持ちばかりが主張されていた中身に終始していたように思うので、それから今日までのブログ空白を思えば、ただ多忙だったということだけが理由ではないようにも推察できるので。

 

それにしても浮き沈みが激しい


翻弄される読者は、その「機嫌」を探るだけでも疲れてしまうという感じじゃないでしょうか。

 

何より、3月14日、15日、16日、17日…そして、もしかしたら今日、18日の誕生日の読者も気の毒です。

 

占いを楽しみにしているのに更新されていない、Happy Birthdayを言われないのが悲しいということではなく、やはり、単純に「気分のいいものではない」でしょうから。

 

不平等、不公平、そんな思いを社会生活だけじゃなく、ブログ読者という立場であっても感じさせられてしまうというのは、本当に気の毒。

 

感情的で場当たり的に生きている感じがする麻耶さんの今後には「反省」「自戒」という言葉はなじまないので、読者自身が巻き込まれない自分でいるしかないですね。占いそのものが悪いということじゃなく、占いにたずさわる人の「モラル」こそが問題なのかもということを、麻耶さんのブログが改めて教えてくれたようなもの。

 

簡単に人を持ち上げる人は、簡単に人を落とす。

そんな感じがします。

 

11:18に更新された海老蔵さんの限定記事「セッティングほぼ完了」タイトルでは、新しく用意された学習机と、そこにちょこんと座っている勸玄君自身の後ろ姿の画像が1枚UPされていました。

 

印象的なのは、その机の上にあるフォトスタンド。

 

映っているのはショートヘアの麻央さんと勸玄くんのUPのツーショットです。

 

ママは麻央さんなのだということを、その写真を日々見つめながら刻印していって欲しいですね。

 

甘い言葉や誘惑にまどわされることなく、伯母さんは伯母さん、ママはママという当たり前のことを、さらに胸に刻んで「なんでもOK」という無責任な大人にはならないで欲しい。そう思います。

 

今朝一番の「おはようございます」タイトルの中で海老蔵さんは、

今日は麗禾と勸玄と私フリーなので
二人のリクエストを聞いて
二人の思うところへ行きたいと思います。 

 (引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

と、これまた人数を強調する書き方をしていたわけですが、これにもまた相当の意味があるはず。

 

真偽はどうあれ、そう思わせたいという意識が働いているということでしょう。麻耶さんが一緒だとしても、徹頭徹尾、表には出さない、紹介しない。

 

その意味をどうぞわかって下さい。

 

という感じでしょうか。

 

言葉は悪いですが、あくまでも海老蔵一家をサポートする「黒子」の一人としての扱いと感じますが、そう解釈されてもいいような扱いをしているのは他ならぬ海老蔵さん自身ですし、甘んじてそれを受け入れていると思われるのは、これまた当事者である麻耶さん自身の選択ですから致し方ない。

 

それにしてもこの二人、麗禾ちゃんの卒園とともに、どんどん明暗が際立ってきたような…。

 

ではまた。

 

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