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麻耶「結婚できない運命」を受け入れた!?海老蔵との相性結果

 

 

ころもです。

 

更新、ないですね。

 

3月13日の12:36の「◆3月13日」タイトルブログで花束自慢をしてから今現在まで(3月16日 07:30まで)、麻耶さんのブログ更新はないです。

昨日は姪の麗禾ちゃんの「卒園式」ということもあり、海老蔵さんがオリンピック関連の仕事で出席できないことから、予想では麻耶さんが伯母として出席し、その感涙にむせぶ言葉とともに、14日と15日のバースデー数秘も限定で披露するものと予想していました。

 

しかし…

 

昨夜も結局更新されず、の結果に。

疲れ切っているのか、バースデー数秘を毎日占うことに限界を感じて言い訳を探しているのかと推察しているさなかに、本日発売の『女性セブン』によって、

もしやこれもブログ更新できない理由のひとつか??

と思わず邪推してしまうような記事が掲載されました。

 

それにしても、やはり…
とにかく何が書いてあったのかご紹介しましょう。

 つまりは「友達」がせいぜいいいところ!?

本日発売の『女性セブン』3月29日号に、見開きページの1/3程度のスペースで麻耶さんの記事が掲載されていました。

 

要約するなら、”麻耶ママ”として奮闘しているが海老蔵さんとは男女の関係としては飽きてしまう占いの結果が出ており、「結婚出来ない運命」を最近は本人もそれを受け入れたというような、そんな内容になるでしょうか。

 

もう少し詳しく見てみましょう。

 

今回の『女性セブン』の記事タイトルは、

小林麻耶「数秘術」で占う「海老蔵との相性」

というもの。

サブタイトルには、

麻央さん闘病中に勉強を始めて

という言葉が添えられています。

 

記事では、麻耶さんが「占い師・コバマヤ」としてブログで誕生日の人に数秘占いのアドバイスを始めたことを冒頭で説明し、

「ほぼ毎日メッセージを投稿しています」

と、「ほぼ」を入れるのを忘れていませんでした。

 

芸能関係者は、

「最近はメッセージの最後に『バースデー数秘byコバマヤ』の署名を入れています。妹・麻央さん(享年34)の闘病中に勉強を始め、昨夏には資格を取得していたそうです。誕生日などを中心に占うものと、数秘に色を組み合わせて占うもの、2つの数秘術の資格をもち、鑑定料ももらって占える立場になっているそうです」

(引用元:『女性セブン』3月29日号)

と記事の中でコメント。

 

 

そして数秘とはなんぞやということで、記事中には、

「簡単にいうと自分の誕生日をもとに「運命数」を導き出して、その人の性格や運勢などを占うもの」

と説明が入っていました(引用元:『女性セブン』3月29日号)。

 

また記事中では昨年6月放送の『行列のできる法律相談所』で、菅田将暉と自分の運命数が同じ「9」であることから、自分たちの相性がとてもいいと満面の笑みを浮かべたり、宮迫さんには「”愛の人”なんですよ。だから女性も大好き」と言ったり、アンジャッシュの渡部さんには「夜もすごく大好きなんです!」と占ってスタジオを困惑させていたことも記載されていました。

 

 

友人や家族としてはいいが……

前述した芸能関係者は記事中でこんなことも語っています。わかりきっていたことですが、こんなレベルの話がふつうに記事になってしまうのですね。

 

「麻耶さんは今ではすべて数秘術で人を判断しているとまでテレビで話していました。もちろん、海老蔵さん(40才)との相性もいろいろな方面から占ったようですよ。細かく見ようとすると、名前の運命数の他に、占う日の年月日時間なども関係してくるんですが、簡単にいえば海老蔵さんの運命数は『6』。9の麻耶さんとは安心できる間柄で、友人や家族としてはいいですが男女としては飽きてしまう関係値になるんだとか」

(引用元:『女性セブン』3月29日号)

 

妹の旦那との相性を占うというだけでもおかしな感じですが、芸能関係者がここまで話せるというのは、それまた奇妙な感じですね。

 

日常的にこんなことばかりして、夢中になって喜んでいるのでしょうか。それほど数秘に夢中なら、毎日の短いバースデー数秘を2日も「しない」というのも、これまた理解不能です。

 

でも、「なんでもおっけー」ということは自分への免罪符としての言葉でもあると思うのでこれからも多用していくことでしょう。

 

記事ではさらに、麗禾ちゃんや勸玄くんの幼稚園送迎、休日のお出かけは麻耶さんが担当することが多いことを明記し、

 

麻耶さんは”ギャラはいらない”と言って、『キュウレンジャー』にゲスト出演したほどです。麗禾ちゃんの卒園式も号泣だろうな、と話していました」

(引用元:『女性セブン』3月29日号)

と麻耶さんの知人のコメントを紹介。

 

そしてこの麻耶さんの「知人」だという人物が語ったこんな言葉を記事では最後に掲載していました。

 

それは…

 

「周囲から、海老蔵さんと麻耶さんが結婚すればいいのにという話はありましたが、そういうつもりはないようです。とはいえ、麻耶さんは海老蔵さんとの相性を占ってしまうくらいですから、どこか意識してしまう部分はあるんでしょうね」

(引用元:『女性セブン』3月29日号)

と。

 

この「麻耶さんの知人」って、もしかしてkoyumiさんでしょうか。
自分が週刊誌記者なら、koyumiさんに取材して状況を把握しようとするでしょうから、かなりの確率でそうかな?と推測していますが、どうか。

 

記事の最後の最後には、

 

ちなみに麻耶は「結婚できない運命」にあり、それを受け入れたというのが最近の本人談だというが…。

(引用元:『女性セブン』3月29日号)

という下りもありました。

 

海老蔵さんとの相性を嬉々として占う実の姉、そして「男女としては飽きてしまう関係値」という占い結果に落胆などもししていたのなら、それこそ麻耶さんは後妻を狙っていたと思われても仕方ないともいえますね。

 

亡くなった妹の旦那さんと、男女としては飽きてしまう関係値でしかなく友人や家族としてはいいという結果が出たら、それが当たり前のことで一喜一憂するほうが気持ち悪いというものです。

 

それにしても麻耶さん、まさかこの記事が掲載されることも「ブログ更新」が遅れている理由にあったりするのか……

 

ではまた。

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