毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

海老蔵 再婚の本命は「社長令嬢と米倉」に絞られた!?

 

 

スポンサーリンク

 

ころもです。

 

本日付の「まいじつ」ニュースに、海老蔵さんの再婚相手が2択に絞られたのでは?という記事が掲載されました。

 

「海老蔵は自宅以外に東京都渋谷区にも賃貸マンションを借りているのですが、そのマンションでたびたび米倉らしき人物が目撃されているのです」

 とは芸能ライター。

これに関しては以前ころもも記事を書いていますがここでは割愛しますので、興味のある方はこちらをどうぞ。

   →海老蔵マンション付近で米倉涼子目撃情報!元カノと再婚浮上か 

 

過去にお付き合いのあった2人が、時を経て、再びシングルになり互いの存在を意識する。

そんなことは絶対ない!

という言葉より、そういうことも可能性としては皆無じゃないなという言葉のほうが受け入れやすいでしょう。

実際、そういう話は枚挙にいとまがないほどあります。

 麻耶さんの「ヤサグレブログ」もこれで納得か

東京五輪での「団十郎襲名」というビッグイベントが既定路線になっている関係上、海老蔵さんの再婚説というのはどうしても避けられない。

 

するしないの決断は最終的に海老蔵さんにあるにせよ、ああでもない、こうでもないという話が浮上してくるのはもはや仕方のないこと。

 

記事の中で芸能プロダクション関係者は、

「米倉は後を引かない性格ですが、海老蔵は気が小さく過去を引きずる性格だといわれています。だから海老蔵は自分を引っ張ってくれる米倉に惚れ込んでいました。仮の話ですが、結婚となればサバサバした米倉が海老蔵のふたりの子供の面倒をみるということも十分にできるでしょう」

(引用元:まいじつ 3/4より)

とコメントしています。

個人的には海老蔵さんにその気が起こったとしても、今の米倉さんにとって海老蔵さんがどう映っているのかを考えたとき、小林麻央さんとの結婚生活、2人の子供たち、さらには義理の母や姉との奇妙な同居生活を踏まえれば、昔のような魅力や価値を海老蔵さんに見い出せるだろうかが疑問ですね。

 

サバサバした米倉さんが子供たちの面倒をみる可能性以上に、サバサバした米倉さんが2人の子持ちであるばかりか、海老蔵さんの生活に密着して離れようとしない義理の姉の存在を不気味に思って近づきたくないと思っているだろう可能性のほうが高いように思います。

 

小林麻耶と「再婚はしない」が定説になってる

時間の経過とは面白いもの。

あれほど再婚相手として有力では?と噂されていた義理の姉、麻耶さんでしたが、今では「麻央さんの実姉の小林麻耶とも再婚はしないというのが定説になっています」というではないですか(参考:まいじつ)。

 

「再婚の本命は社長令嬢米倉絞られた感じです」

とは、梨園関係者の談。

 

勝手に絞られても米倉さんは迷惑だと思うのですが、海老蔵さんが麻耶さんを選ばない、再婚相手として考えていないというのは「ないない」と公のブログで否定した事実もあるので、おそらくそうなのでしょう。

 

ただブログという「商い」をやっている以上は店を閉めるわけにはいかないので(本当は義務じゃないはずなのに)、時間のある近しい麻央さんの姉、麻耶さんに白羽の矢を立て、都合良くビジネスパートナーとして「付かず離れず」旅行というボーナスをつけて今の関係を継続しているのだと思います。

 

動画に画像、自分が家を離れている間も二元中継のようにブログに次々と被写体である子供たちの画像がアップされていき、それによって読者登録数にアクセス数が増加していくのが実感できるにつけ、これは「大変便利な存在」になっていくでしょうから、ブログという商いを続けていくうえでは手放したくない、そういう意味で、重宝がられているというのが麻耶さんの「立ち位置」なのだと推察します。

 

記事冒頭では、

米倉涼子が、再び市川海老蔵と交際を始めるのではないかと囁かれている。それとともに人気ドラマシリーズの『ドクターX』も消滅するという。

と書かれていましたが、ドラマの消滅云々以上に、海老蔵さんと再婚するということは、後妻に入るということを意味するのですから女優という立場を抜いても、相当に悩ましい問題に変わりはないでしょう。

 

ましてや…

 

陣地を奪われまいと存在を匂わせ続け、物理的にも塞いでいる麻耶さんの存在はすでに世間的にも知れ渡っていることでしょうから、その一点においても海老蔵さんとの再婚というのはとてもじゃないですが想像できません。

 

ただ、互いに事情を経て「シングル」になったというのもまたひとつ事実ではあるので、その障壁があることを理解した上での「焼けぼっくいに火がつく (以前に関係があって一度縁が切れた者同士は、また元の関係に戻りやすいものだということ)」可能性は拭いきれませんが。

 

いずれにしろ、義理の姉である麻耶さん以外なら誰でもいいとすら思っています。麻央さんにしても、再婚は本来は望まないでしょうが、どうしても回避できないものなら、当然ですが、姉ではない”誰か”であって欲しいと思っているはず。

 

そうでなければ、

 

お姉ちゃんにはお姉ちゃんの人生がある

 

という重い言葉は残さないでしょう。

 

ではまた。

 

 

 

小林麻耶の最新・関連記事はこちら