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海老蔵ついに麻耶化!?浜松巡業に「るん」ピンクプードル着用

 

 

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ころもです。

 

ついに、海老蔵さんも麻耶さんに毒されてしまったか。

そう危惧してしまうのも決して大げさじゃない、今日の「るん」。

もうお読みになりましたか。

 

3月2日の今日、浜松公演のある海老蔵さんは10:56更新のブログ、

「リュックかいました」タイトルの中で、あろうことか、あの「るるん」「キャハ」「チャオ」でお馴染みの義理の姉、麻耶さんそのものを象徴するといっていい、

 

「るん」をはばかることなく使用。

 

これ、どう解釈したらいいのでしょう。

 恥ずかしげもなくピンクプードルパーカー着用

同じものを何枚も持っていると以前ブログでも公表していた海老蔵さん。グレーのパーカーといったら「市川海老蔵」というぐらいに定着したアイテムですが、麻耶さんとの同居疑惑が出始めた頃から、ちょくちょく着用していたピンクプードルのパーカー。

隣近所やマイカーだけならまだしも、浜松出張だというのに着用していますね。

公共の交通機関を利用するというのに、40歳の男性、それも歌舞伎役者でCMにも出演している立場だというのに、ピンクプードルのプリントが大きく入っているパーカーを着てリュックを背負い、一般客に混じってJR活用とは…

 

なんというのか…

 

個人の勝手でしょ、という域を越えたチョイスだし、亡くなった妻の姉との奇妙な同居疑惑が嘆かれている最中での、このいかにも義姉の好みと思われるパーカーを着て公演に向かう神経というのは、どういうメッセージを込めてのことなのでしょうか。

 

メッセージが何もないと解釈するほうが難しいような現状の中での、このパーカー着用もさることながら、

 

なんと、このブログの中の海老蔵さんは、ピンクプードルパーカーのフードをかぶり、リュックを背負い、メガネをかけ、マスクをした自撮り画像の下に、

 

リュックサック

 

るん

 

とコメント。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

るん?

 

まさかの、るん?

 

あの麻耶さん用語の、るん??

 

 

やっちゃいましたね、というか、意図的の「やっちゃいました」でしょう。

そこまで無意識に使えるような言葉じゃないというのか、「るん」といったら今や「麻耶さん」そのものと解釈していいような状況なのですから、これはもう…

 

麻耶さんへ向けての「るん」だし、そういうことですが「るん」という挑発的かつ挑戦的な、ファンに対しては非常に小馬鹿にされたような気持ちになる「るん」に受け取れますね。

 

よりにもよって、しぬほど服があるなかで、なぜにピンクプードルのパーカーを選んだのですか、海老蔵さん。

 

そのパーカーを着て、「るん」と発言することで誰の心をくすぐろうとしているのですか、あるいは泡立てようとしているのですか。

 

 

酵素風呂の監修までしているひとが、異臭騒ぎについて責任の一端も感じていないようだし、それが証拠に詫びの一言もない。

 

加えて、あれほど連日ブログに登場させていた愛犬「ゆめちゃん」や「ラブちゃん」の姿がものの見事にブログから消え去っているのに、ただの一言もそれについて語っていない。

 

そんなことって、おかしくないですか。

 

おかしいですよね!?

 

それとも愛犬と言うなのただの玩具だったのだから、何をそんなにムキになっているのですかと、こちらがおかしいと言わんばかりの気持ちでしょうか。

 

説明しましょうよ。

愛犬は小道具じゃないのだから、登場させたり退場させたり、そういうの本当に気持ち悪いです。

 

あまりにも「ブログ至上主義」が極まりすぎてますよ。

 

麻耶さんが今日、この時点でまだブログ更新していないのは海老蔵さんの巡業によるものですよね。

 

毎日「誕生日数秘」をやりたいのに出来ない理由があるとすれば、フリーアナウンサーとしての仕事が皆無状態の麻耶さんを拘束しているものは姪っ子甥っ子の世話という解釈と思ってしまいますがどうでしょう。

妹の旦那さんの帰りを今か今かと甲斐甲斐しく待つのが、妻じゃなく「妻の姉」だとしたら、麻央さんは心から浮かばれないですね。

 

それにしても、「るん」。

 

40の大人の男が「るん」。

 

もはやあらゆる意味で末期かも。

 

ではまた。

 

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