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海老蔵宅から完全に愛犬の姿が消えた!?ゆめとラブはいずこへ

 

 

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ころもです。

 

ブログのための「ステージ」のような海老蔵さん宅のリビング。

いろいろなものが増えたり、減ったり、本当に舞台そのもの。

 

そのブログを飾る登場人物の一人、というのか2匹であるところの「ゆめちゃん」と「ラブちゃん」の姿をどうしたことか最近見かけない。

 

名前がアップされなくても、やたらアップされる画像のどこかにはチラッと稀に映ることもあったのに、いったい何故なのか。

 

あれだけアトランダムに画像アップしていれば、もしマンションに愛犬がまだいるのならどこかしらにはチョコッと写り込んでしまうはず、2匹もいるのだから、それは映らないように撮影するほうが難しいと思うのに、最近とんと見かけない。

もしや、もういないとか…。

 愛犬たちは海老蔵ステージを「休演中」ということなのか

とにかく何人住んでいるのか。
誰が住んでいるのか。

 

母親代わりで子どもの食事の面倒を見ているのは誰なのか。
洗濯や掃除は誰がしているのか。

幼稚園の送迎は伯母だけがやっているのか。
義姉以外に子供たちの撮影は誰が担当しているのか。

 

何もわからない家、それが海老蔵さん一家。

 

おそらく日本一ブログを更新していると思うのに、
おそらく日本一家族構成が不明の家。

 

なんと奇妙奇天烈なのでしょう。

 

どこからともなく「友人」なるものが朝食を食べに来たかと思えば、突如として地面に絵を描いている「友人」のもとへ駆けつけることがあったり……

 

本当に、穴だらけの服を着せられた気分になる海老蔵さんと麻耶さんのブログ。
アナウンサー部門1位となっているのも、アナウンサーの中で一番「暇な人」1位という風に自分の中では理解しています。

実際、次回の島根での献血推進キャンペーンの告知にあたり麻耶さん自身が、

「ブログ読んでますと、ぜひ声かけてください」

と言ってますが、現役アナウンサーなら普通は、「ノンストップ観ています、と声かけてください」とか、「ホンマでっか観ています、と声かけてください」というのが本当でしょう。

 

でも、声をかけてもらえるアナウンサーとしての仕事は何もない、あるのは加工自撮りのブログのみ。
だから、「ブログ読んでますと声かけてください」になるわけです。気の毒です。

 

 

ゆめちゃんもラブちゃんも、もはやいない!?

 

朝になると海老蔵さんとじゃれ合っていた黒い顔が愛らしいラブちゃん。
勸玄くんと仲良しだったのに、最近ではポツンという音が聞こえるほどに寂しげな後ろ姿で、一人テレビを観ている。

 

なぜ?

 

どこに行ったの、ラブちゃん。

 

そして、麻央さんの実家で飼われていたという、ベージュの「ゆめちゃん」は?

これまたどこへ!?

 

なぜ写らない? なぜ写さない? なぜ写せない?

そもそも、もう居ないとか。

 

ゆめちゃんは麗禾ちゃん。
ラブちゃんは勸玄くん。

 

それぞれに担当していたかのごとく仲良しだったのに、あれほどどうでもいい画像が流出しているなかにあってその姿が見えないというのは不思議です。

 

広すぎるマンションのリビングで、まるで魂を抜かれたような姿でテレビの大画面と向き合っている勸玄くんの後ろ姿を観ていると、その後姿を肉眼で観ていながら何も思わない「血が通っているとは到底思えない”だれか”」がそばで撮影していることを実感します。

 

誰なんでしょうね。
ブログアクセスのために子どもの私生活を切り売りする片棒を担いでいるのは。

 

孤独な背中を撮影して何も思わないのか。
そんないたいけな子どもの後ろ姿を観てもカメラを向ける神経。

ブログ収入のためなら、子どもの魂まで商品化する。

 

何をされていたかを子供たちが知る頃には、すべて「時遅し」です。
ありとあらゆる、悪意もある赤の他人たちのもとにそれら画像はばらまかれ、いいように利用されてしまう可能性もある。

 

危険すぎる行為に嬉々として加担しているにもかかわらず、罪悪感のかけらもなくhappyhappyと言っている大人が身近にいるのだとしたら、これは全力でもって引き離す時が来ているかもしれません。

 

それを出来るのは海老蔵さんだけ。
海老蔵さんが決断しなければ、周囲がいくら忠告しても何も変わることはないでしょう。

 

踏ん張りどきです。

 

子供たちのことを本気で愛しているなら、心を鬼にして「大切な人の大切な人を大切にする」ことにも限度と限界があることを知って、きちんとビジネスとしてお仕事をこなしてくれるシッターを雇うほうがいい。

 

たまたまそばにいる人間が、成長に適した大人であるということにはならないのは、おそらく身近で見ている海老蔵さんが一番わかっていることでしょう。さすがにもう、気がついているはずです。

 

決断は「いつかすればいい」というものじゃない。

すべてには「時」があるわけです。

 

放心状態のような我が子の背中、粘土細工のように元の顔をいじられて世界発信されている成田屋の後継者の未来は、そのうちじゃなく「今」にかかっているのに何故気が付かないでいられるのか本当に不思議を通り越して茫然としてしまいます。

 

それとも、教育にマイナスであってもそれを凌駕する”何か”が小林さん親子との間にあるとでもいうのでしょうか。

 

わざわざ見栄えの悪い食事をのせているんです、ということならこちらの勘違いだし余計なお世話ですが、もし、これでよしと思って画像アップしているのだとしたら、子供たちの食事はあまりにもガサツで貧弱に感じます。

 

「赤の他人に言われる覚えはない!」というのなら、世界へ向けてわざわざ発信しないことです。発信とは「発表」と同義語のようなもの。

 

発表したモノに対して人が感想や意見をもつのは至極当たり前のことですから。

 

 

ではまた。

 

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