毒舌ころも

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麻耶 髪色も変え自撮り画像で別人!?誕生日祝いも限界か

 

 

ころもです。

 

麻耶さん、昨日は更新がありませんでした。

つまり、毎日のHappy Birthdayには遅かれ早かれ来るであろう限界を早くも迎えたということです。

そもそも「喪中の間は控えたほうがいい」と言われそのことをブログアップして「大変失礼致しました」と返答しておきながら、改善するどころかバージョンアップしたと思えるほどのはしゃぎっぷりに、これは近く破綻するだろうと思ってました。

盲目的じゃない、通りすがりの読者であってもたやすく予想できたことです。

 

さて、しかし今日の話題はそんなことではありません。
もちろん楽しみにしていたかもしれない昨日の誕生日の方もいたかもしれませんが、これからは「さまざまな言い訳」でHappy Birthdayは飛ばされていくでしょう。

 

信念があって始まったことではないでしょうから、終わるときにも特別な理由などはなく、気がついたら終わっていた、フェードアウトしていたという感じになっていくと思われます。

それにしても、今日の自撮りには悪い意味で息を呑みました。
何か、取り憑きましたか。

 昨日の更新なしは、海老蔵宅にいたからですよね

オリンピック関連の力でなのかわかりませんが、マンションの仕様がそのままマスコミ対策にうってつけであることをいいことに、好き放題にしている感のある麻耶さんと海老蔵さん。

 

ここ数日の海老蔵さんのブログを読んでいると、麻耶さんが姪っ子たちを美容院へ連れて行ったことがわかり、その後どういう経緯でか、子供たちの体調が不調になり、「ノロ」の可能性もあるというような記述もあって、だいぶ周辺が慌ただしい様子が伝わってきていました。

 

麻耶さんが姪っ子たちを美容院へ連れて行った2月22日、麻央さんの月命日でもあったこの日は、その日のブログで海老蔵さんが「今日は寒いので」とわざわざコメントを入れるほど寒い日だったのに、外出、それもヘアカットという必然性も緊急性も感じられない場所へなぜ行ったのか。

その理由が、今日の麻耶さんのブログを読んでわかりました。

自分自身の気分転換のためでしょう。

 

今日は2月24日、ブログ更新された時刻も2018-02-24 13:23とデジタル表示されていますが、麻耶さんのブログタイトルは、

「2月23日」になっています。

 

昨日という日が完全に抜け落ちた状態になっている……

 

いつもアクセス
ありがとうございます♡

の言葉で始まると、

昨夜は気持ちを聞いてくださり、
あたたかいコメント…
本当にありがとうございました

とコメント。

「昨夜は気持ちを聞いてくださり」というのは、おそらく一昨日の22日、麻央さんの月命日の日に出した、Ameba限定「おやすみなさい」タイトルの内容のことでしょう。

麻央さんと、「話したいなぁ。会いたいなぁ。」と、取ってつけたような、何とか月命日の日に間に合わせようという想いと、昼間に更新した「にゃんにゃんにゃん」に対する挽回の気持ちも含めて出した、ギリギリセーフのコメントに対しての読者コメントへの御礼の言葉ということでしょう。

 

それは「あたたかいコメント…」以外は弾かれるわけですから、ありがとうの気持ちになるのも当然です。知りたくない現実は、現実じゃないぐらいの意気込みですから。

 

そして、ブログは続きます。

 

ずっと行けていなかった美容院へ。

ほんの少し切って、
最後に、セットしていただきました♡

このコメントの下には紺色の丸襟セーターに、首元に沿って大きな白い星マークが入っている麻耶さんの自撮り画像が一枚アップされていました。

 

しかしこれが……

 

まあ、いやな顔になってます。

 

赤茶っぽく染めた髪、ゆるくウェーブがかかったボブスタイルなのですが、いつもは正面から撮る自撮りを、右側から撮影して角度をつけているわけですが、まるで別人と言っていい感じの仕上がりです。

 

まず、目が違う。

 

なんですか、あのくっきりペンで描いたような目の下の涙袋は。鼻の形も斜めの角度の画像なのでよくわかり、決定的に麻央さんとは違いますね。申し訳ないですが、真麻さんのような鼻になってます。

矯正した歯がひとつひとつ大きいのがよくわかるし、なんだか、疲れたさとう珠緒さんのようになっている。全体的にセピアがかった赤みがかった画像になっていて、頬には黄色い☆のマークが両頬めがけて入ってますが、これ、要りますか。

 

とにかく、何がしたいのかわからない。

この画像を見て、どんな感想を待っているのでしょう。

 

似合いますね? 可愛いですね?

それともまさか…

麻央さんに似てきましたね?

 

ですか!? 全然似てないですよ、ことに鼻がまったく違う。麻央さんはこうしてみると本当に品のいい美人でしたね。

 

今回のこの画像はカメラの位置が下だったのか、見下ろすような目線になっていて、とても「生意気な」というのか「意地の悪そうな」顔に映っています。

 

でも何枚も撮影して、一番自分で気に入ったものをアップしたのでしょうね。

 

姪っ子甥っ子が体調不良で、これから病院へ行く子もいるというのに、その一端を担いでいたであろう麻耶さんが、そのことに一切触れることもなく(触れても腹立たしいが)浮かれ画像をアップする壊れ具合。

 

唖然ですね

 

ほとんど長さも変わらない出来上がりの麗禾ちゃんの髪型を見れば、いかにこの日の美容院でのヘアカットが麻耶さん都合で連れ回されていたかがわかろうというもの。

 

そして今日のこの見下したような顔つきの自撮り画像が、体調不良で苦しんでいる姪っ子甥っ子たちのことをまるで「楽しんでいる」かのように見えてしまうのはなぜか。

 

体調不良になれば、人手がいる。
舞台で忙しい海老蔵さんであればあるほど、子供たちの体調不良に付きそう人を欲するのは当然のこと。

 

必要とされる。必要な人と認定される。
存在意義があがる。

 

まさか、そんなことに活力と意義を見出している、なんてことはないですよね。

 

そんな突拍子もない疑念を抱きたくなるような、強烈な今日の自撮り画像の表情です。一言で言うなら、

 

勝ち誇ったような顔、そのもの。

 

でも、一体何に勝ったの? 何を勝ち獲ったの!?
そう聞き返したくなるような、挑戦的な微笑が切れ上がった口角に滲んでいました。

 

自撮り画像の下には、

 

大好きな星☆
髪型が変わると気分が変わりますね♡

と、寒い日に自分が連れ出したことで具合が悪くなった姪甥たちのことも考えることなく発言し、

 

思い出したように、

2月23日生まれの方
Happy Birthday!!!!
ステキな一年になりますように♡

 

柔軟でしなやかで
変化、自由を好み、
人生をクリエイトしていけます!

コロコロと気持ちが変わっても◎
コロコロと仕事が変わっても◎
変化を楽しんでくださいね!

 

と、ブログを描いたところで
寝落ちしてしまいました。

 

1日遅れてごめんなさい。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

とコメントして終了。

 

もうね、なんていうのか、こんな無責任かつ適当な似非占師みたいなことはやめないと有害ですよ。

 

「コロコロと仕事が変わっても 変化を楽しんでくださいね!」 って、

それをいう権利があるのは、少なくともわけのわからない日常で週刊誌記事に追い回され、生活を嗅ぎ回られているアナタじゃない。

 

麻耶さん、ある意味わかりますよ。
体裁なんて取り繕ってる場合じゃないですよね。

 

このブログだけが生命線ですから、それも仕方ないのはわかります。

 

最近こなした仕事を振り返っても、

 

姪っ子甥っ子が大好きだということをアピールしてゲットした「キュウレンジャー」

多くの読者を得た麻央さんの闘病あってこその「いのちの授業」

ぶりっ子役で麻耶さんしか適任がいないということで続投の「スカッとジャパン」

 

これらのどこに、フリーアナウンサーの仕事がありますか。
これらのどこに、麻耶さん自身の実力でゲットした仕事がありますか。

 

そう問いかけると、他人でも答えられます。
すべて、他人頼みだということに。

 

唯一麻耶さんでなくてはいけない、麻耶さんだからこそ入ってきた仕事が、性格の悪い嫌われるぶりっ子の女性の役というのは、あまりにも惨憺たる現実すぎます。

 

だから……

 

わかります。
ブログ読者は大事だし、そのための秘策、方策をAmebaの担当の方と今後も巧みにやっていくのがいいでしょう。

 

ただ、秘策をするも何も、語るべきものが何も無いのでは困る。それはそうです。だからこその、バースデーメッセージだったのだとも思いますが、これには相当の無理がありそうですね。

 

誰にでも好かれようと八方美人になると、結果、誰にも相手にされなくなることもあるということを、どうやったら、そしていつになったらわかるでしょう。

 

少なくとも海老蔵さんはまだオリンピックを成功させたいという野望があるので、麻耶さんほどには無自覚じゃない部分も残されてますが、麻耶さんは糸の切れたタコ状態ですね。

 

ふわふわ生きることと、地に足をつけて生きること。

 

ラクなほうを選ぶなら前者でしょうが、ラクなみちは決して「幸せな道」とは同義語じゃないです。

 

それもまた、自分で体験して学ぶしかないですが……。

 

それにしても、いつでも犠牲者は子供たち、姪っ子甥っ子たちですね。
海老蔵さんも腹に据えかねる部分もあるでしょうが、自分が手取り足取りできないでおんぶに抱っこ状態であれば、言いたいことも言えないのも仕方ない。

 

すべては、身から出た錆。

 

気の毒なのは、とにかく子供たち。
早く、大きくなれ、麗禾ちゃん、勸玄くん!

 

 

ではまた。

 

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