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麻耶「金メダルおめでとう」は小平選手のみで羽生選手は無視

 

 

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ころもです。

 

大したことではないんですよ。
おそらく、大したことじゃないのだと思います。

でもね、

控えたほうがいいのじゃないかと言われても「おめでとうございます!」を言いたくてウズウズしている麻耶さんが、66年ぶりの快挙、1000個目の金メダルを獲得した羽生結弦選手の金メダルについてだけはだんまり、「おめでとうございます!」の「お」の字もないというのは解せない。

どうにも納得がいかない。

まさか、羽生結弦選手にまで嫉妬して無言!?

麻央さんがAmebaから授与された「特別栄誉賞」にもそういえば未だに触れず、スルーし続けてますね。

あれほど愛してやまなかった妹が、無念の死を遂げた妹が、日々いのちを賭して綴ったブログであろうに、実の姉である麻耶さんこそが一番に「麻央ちゃん、特別栄誉賞おめでとう」と言えないなんて、あまりにわかりやすい精神構造です。

控えるよう言われた見も知らぬ読者への「おめでとうございます」に対しては、言い方を変え、ほとばしるほどの「Happy Birthday」を連日必ず投げかけているのに。

 見下した相手には「おめでとう」!?
  叶わない相手には決して言わない「おめでとう」!?

 

もはや観ないように、あるいは聞こえないようにするほうが難しいほどの羽生結弦選手の金メダル、66年ぶりの快挙、連覇!

 

当日に観なかったから、もう時間が経ちすぎたから、そんな理由から遠慮しているのだったら今からでも遅くないからブログに「おめでとうございます!」をUPしたらどうでしょうか。

小平奈緒選手の「金メダル」について思いを寄せたなら、間違いなく前日に羽生選手と宇野選手が成し遂げた快挙にも思いは至ったはず。

なにせ…

羽生選手にいたっては、麻耶さんと同じく日本赤十字主催の「献血キャンペーン」という共通項、関わりがあったわけですから、他のどんなタレントや一般人以上に今回のオリンピックの偉業に賛辞を贈ってしかるべき相手じゃないですか。

 

しかしこれでわかることがあります。

 

これほどの相手に対しても、もしかしたら「嫉妬」の感情が湧いている可能性もあるのかなということ。

実の妹は「特別栄誉賞」、日本赤十字社でのお仕事という共通項があった羽生選手はオリンピックで「金メダル」、それも連覇。

 

単純に面白くないのでしょうか


もしこの推察が多少でも当たっているなら相当の負けず嫌いということになりますが、小平奈緒選手の金メダルに対し「おめでとうございます!」と今日のブログで明言したことで、もしかしたら突拍子もないこの推察もあながち遠からずなのか…と思っています。

 

こんな感情になってしまうのはそもそも、喪中であるにもかかわらず嬉々として読者への誕生日祝いを言葉にし、控えるよう忠告を受けてもなおやめること無く、「Happy Birthday」を言い続けている現実があるからです。

 

見ず知らずの他人に対しても「おめでとう!」の気持ちを表現したくてたまらずにいる麻耶さんが、オリンピックを感動しながら観ているとブログで謳いつつ、そのオリンピックのまさに「ど真ん中」で結果を出した、過去に仕事で一緒になったこともある羽生結弦選手の「金メダル」に対してだけは無視、コメントを一切しないというのは不自然極まりない。

 

必ずしも言う必要も、義務もないというのなら、小平選手の金メダルについても「おめでとうございます!」と言わなければいいだけのこと。

 

今回、今の時点では金メダルは2個。そのうちの一人だけにしかおめでとうを言わないという違和感、しかもお仕事で関わった羽生選手のほうをスルーするというのは、やはり何か感情的なしこりがあるのかなと疑われても仕方ないです。

 

でも今回のことで本当に今までの納得のいかなかった部分、外堀がだいぶ埋まったような気にもなっています。

 

麻央さんに贈られた薔薇の花束を、貰っていない自分がさも貰ったかのような紛らわしい書き方をして、御礼を述べる。

 

でも、麻央さんが授与された「特別栄誉賞」については無視。

控えるよう忠告された読者のことは「ブログに晒して」無視し、自分を擁護する「続けることを支持する声」にだけは敏感に反応。

 

それが麻耶さんの人「柄」というものなんですよね、きっと。

 

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