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海老蔵 麻央に「心を込めて」チョコ贈るもなぜ「心」

 

 

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ころもです。

 

もう、付き合いきれないというか…

勝手に堕ちるところまで堕ちればいいのじゃないかと。

 

もともと歌舞伎も観ないし海老蔵さんのファンでもない自分にしてみれば、海老蔵さんは役者は役者でも「ブログ役者」という印象しか、もはやないです。

 

それこそ、真面目にこのブログと向き合っていられない。

あまりに茶番すぎる。

昨年のバレンタインに麻央さんがさだまさしさんから花束をもらって嬉しそうだったということで、昨日リンツのチョコを買って今日のAmeba限定ブログ「バレンタイン」タイトルの中で、そのリンツのチョコの箱にリボンがかかったものが画像UPされていましたが、

バレンタイン、しかも最愛の妻への贈り物だというのに海老蔵さんは、

はい。
どうぞ
心を込めて、

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

と短くコメント。

 

「心を込めて、」。

という言葉がこれほど熱を持たない、冷たい響きを持つ言葉だったとは。

自分が麻央さんなら、なぜ「愛を込めて」と言ってくれないのと恨めしいです。

あまりに事務的な響きだし、何より、普通の時ですら妻にプレゼントするのに「愛を込めて」で問題ないのに、よりにもよって若くしてこの世を去った妻へチョコを贈るときに「愛を込めて」じゃなく「心を込めて」と、「愛」という言葉をあえて回避したのは何故なのだろうと不思議でなりません。

なぜ「愛」じゃなく「心」?

些細な言葉のチョイスに今の海老蔵さんの深層心理を読んでしまいました。

 

「愛を込めて」には勿論、「心」が同時に含まれています。

でも、「心を込めて」には、いわゆる男性が女性に向けて贈る「愛している」という言葉が必ずしも入っているとは限らない。尊敬や親しい友人に贈るときでも使える言葉。

同じでしょ、という感覚の人とは平行線をたどるので、この件はわかる方だけがわかってくれればいいという気持ちです。

 何なんですか、誰と暮らしてるんですか

近頃、麗禾ちゃんや勸玄くんと戯れている、あるいはハグしている画像を何枚もUPしてますが、これって一体誰が撮影してるのですか。

 

海老蔵さんの家族は、麻央さんと麗禾ちゃんと勸玄くんですよね。
麻央さんがもうこの世にいなくなって、遺された3人が戯れる画像をお手伝いさんが撮影しているのですか。

 

違いますよね?

まさか、独身で海老蔵さんの大ファンで、義理の姉の麻耶さんですか。

それとも義理のお母さん?

 

いい加減、その辺をハッキリさせたほうがいいのじゃないですか。

同居解消の報道は嘘だったのですか。

 

また同居することにしたなら、それは何故ですか。

 

それとも知らぬは読者だけで、

 

麻央さんが海老蔵さんに「自分が亡くなったあとも母親と姉とは一緒に暮らし、生涯面倒をみてください、お願いします」という遺言があったのですか。

 

もしそうじゃないのなら、どういうつもりでこんな生活を続けているのか皆目わからないですね。

 

「同居解消」ということを、じつは「解消」しましたか。

 

それともブログに画像UPするための撮影専用スタッフを雇ったのでしょうか。
舞台に足を運んで下さるお客様のおかげ、ファンのおかげで成り立っている職業でしょうに、その人々に疑念を抱かせ、翻弄し、まるで面白がっているようにしか思えない不親切なブログの謎掛けは悪趣味です。

 

麻央さんが亡くなった直後から現在まで「誰と暮らしているのか話せない」、そんな生活が続いているのだとしたら、これはもう、その「おかしさ」「奇妙さ」「非常識さ」を誰が説いたところで改善されることはないのじゃないでしょうか。

 

もう、本当に無理かも。

 

世間の疑念や疑惑の声を全く知らないはずがないのに、それでもなお再婚相手として疑われている義理の姉が頻繁に出入りしている。あるいは、同居生活がまた復活しているのだとしたら、もしそうならこれは……

 

外野が何を言っても沈黙を通しやめないでしょう。

やめなくていい「何か」があるのだと推測するしかないです。

 

通常じゃ考えられない世界ですから、この状態は。

 

麻央さん、選択を誤りましたね。

何をとはいいません。

 

 

それだけでわかると思います。

 

ではまた。

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