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海老蔵と麻耶 ほぼ同時刻の夕陽画像UPは炎上目的か

 

 

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ころもです。

 

時々、ウルトラの世界にいるのじゃないかと錯覚します。

これほど心臓の強い女性を「繊細」と呼ぶ人のメンタルも心配ですが、妹がいなくなったことを最大限の強みにしているかのようにその旦那さん一家に執着し、アプローチをしているようにしか見えない言動を繰り返す人、これまでいたでしょうか。

麻耶さん、並の神経の人たちには太刀打ちできないほどの「強靭なメンタルの持ち主」です。

でなければ、亡き妹のご主人と噂になっているのに否定どころか、さらに炎上するようなブログUPの仕方をわざわざするはずもない。

 

怖い。

 

この方、本当に……怖い。

追いかけブログ、僅か19分後に夕景をあげる神経

 

海老蔵さんが、16:54に「天気予報は曇りか雨と言っていたけど」というタイトルのブログを更新しました。

綺麗です。

その下には高級マンション屋上からの夕景が広がっている画像が1枚貼付されてある。

そして画像下には、

綺麗なもの見るの好きです。

としつこくコメント。

誰に向けて発信してるのでしょう。

変わり果てた姿になった自分を見て泣いたという麻央さんの言葉を思い出しました。綺麗なものが好きと、日々、何かにつけ海老蔵さんが口にしていたとしたら、これほど残酷なことはなかったでしょうし、手術の選択もできなかっただろうと今になってつくづく感じるような言葉ですね。

 

心が落ち着く、、  

 さらにそう言うと、丸い盆の上に、必要のない赤い縁取りのコースターの上にあるマグカップの画像が一枚。いつもの、あの画像です。

このコースター、不要ですよね。誰の存在を仄めかしたいのか、本当に悪ふざけが過ぎる感じ。

綺麗なものをみていると

自分の内側も綺麗になっていくような心持ちになります。

欲や煩悩

どんな方にも少しはある。

無くてはならない人間ですから笑

でも

たまには

何もない時間も大切にしたいものですね。

痩せて、ウィッグをつけざるを得ない姿になった麻央さんに対し、どんな想いでいたのか連想できるような心模様が垣間見れます。

こういうことでしょう、こういうことだと思います。

 

さて、そんな海老蔵さんの思わせブログから遅れること、約19分。

 

待ってましたとばかりに麻耶さんが夕景の空をUP 

いつも、どこで何をしているのかさっぱりわからない麻耶さん。

時々存在をちらつかせるのが大得意ですが、このときも、

今がチャンス!とばかりに匂わせブログを更新。

 

タイトルは「癒やされます」。

時刻は、海老蔵さんが夕陽の画像をUPした約19分後。

匂わせるには最高のタイミングに間に合いましたっ!という感じか。

 

人気稼業の人物の邪魔をするなら、これは最高の演出ですね。
海老蔵さんにしても、その匂わせブログをさせないよう働きかけることは出来なくもないのだから、これは合意の上? あるいは結託して嬉々としてやっていることなのかと勘ぐりたくなります。

 

究極、どうでもいいですが。

 

麻耶さんは「癒やされます」というタイトルブログに、すでにハートには見えない雲がうっすら浮かんでいる、夕陽がビルに沈んだあと(急いで撮影したのに間に合わなかったのかも…)と表現したほうがいい夕景の画像をUPしています。

 

そしていかにも自然を装うように、

 

ふと、窓の外を見ると
ハート♡型の雲が

よし、ガンバロー。 

 

というコメントを添え、終わり。

 

なんですか、これ。
何を頑張るんでしょう、怖いです。

 

何日もブログをUPしなかったり、焦らす方が、海老蔵さんが夕陽の画像をUPしたら、ここぞとばかりに慌てて空を撮影している姿が見えるような時間差で夕景UP。

 

一緒に夕陽を見ていたのよ、といいたいのか、

あるいは、

一緒に夕陽を見ていたと思わせるには「ちょうどいい」と思って、慌てて空を撮影し、こじつけのように全く♡には見えない雲を撮影しUPしたのか。

 

とにかく、やることなすこと、逆なですることばかりですね。

人気稼業を続けていくつもりなら、麻耶さんという離れない「影」を突き放さないと何も未来は開けないように思います。

 

ただ、人気が落ちても成田屋の評判がどうなろうとも、小林さん親子と一心同体でこれからの人生を、世間の荒波を生き抜いていくんだ、という覚悟、決意があるのなら、これはもう「どうぞ、どうぞ」といって笑顔で見送るのが一番でしょうね。

 

もしかしたら、そうやって読者やファンの方たちが離れることを期待していたりするかも…、そうとしか思えないような「思わせ、匂わせ」ブログがずっと続いてます。

 

これが麻央さんが望んだ未来でしょうか。

 

去る者は日々に疎し

 

そんな言葉が浮かんだ午後でした。

 

ではまた。

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