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海老蔵ブログに麻耶の影ぷんぷん!家族ショットを誰が撮影!?

 

 

 

ころもです。

 

名前こそ出さないだけで、海老蔵さんのブログには義理の姉、麻耶さんの存在がぷんぷん臭ってますね。

もう隠すことに疲れたのでしょうか。

それともこれもまた、何かの伏線なのでしょうか。

わからないし、わかったところで自分の生活に何の影響も損害もないですが、机の上で心理学や行動学を学ぶより、ずっと人間という「生き物」の不可思議な部分を学ぶことができるブログとしては存在意義があるかもしれません。

 

人はなぜ匂わせるのか。
匂わせることに快感を持つのか。

 

貪欲なのですよ、人というものはいつの時代も。

 マウンティング行為なのか

 

麻耶さんの上から目線のブログ内容の根拠を探る際に、大変参考になる、ある臨床心理士の言葉があります。

 

それは、嵐の二宮和也さんと交際していると噂されているお相手、伊藤綾子さんが「交際を匂わせる」ことへの分析コメントなのですが、麻耶さんと伊藤さんの心理面でかなりの共通点があると思われるのでご紹介しましょう。

「ジャニーズアイドルとの交際をSNS上で匂わせる行為は、ジャニーズファンに対する一種の“マウンティング”です。ジャニーズファンの憧れの対象であるジャニーズアイドルと特別な関係を匂わせることで、交際女性は優越感に浸っているのです」

(引用元:デイリーニュースオンライン 2018.01.15)

 

今さらですが、やはり交際を匂わせる行為の数々は、海老蔵さんファンに対する”マウンティング”行為という解釈が一番わかり易いのじゃないでしょうか。

そして、優越感。

わかりきったことでしたが、やはりそういうことでしょう。
麻耶さんの根拠のない自信がどこからきているのかも、これで合致します。

 

臨床心理士は、

「ジャニーズアイドルに対するリスペクトはなく、単に自分を飾る“宝飾品”のようにとらえています。当然のことながら、『交際がバレたらマズいから、彼に協力しなければ』といった意識も、『自分が邪魔になっているかもしれない』といった後ろめたい意識もありません。特別な関係をファンからうらやましがられていると錯覚し、優越感に浸っていることでしょう」 

 ともコメントしています。

(引用元:デイリーニュースオンライン 2018.01.15)

 

「ジャニーズアイドル」という部分を「海老蔵さん」という言葉に変換すると非常にわかりやすいです。

特筆すべきは、自分が邪魔になっているかも?という意識も、後ろめたい意識もないというところ。

特別な関係を持っている自分を羨ましがられていると錯覚して優越感に浸っているからこそ、麻耶さんはあれほど上から目線で「1秒のhappy」を語るのでしょうし、「鬼をも抱えられる、そんな余裕を持ちたいもの」という勘違い発言をするのでしょう。

 

参考になる一例として引用させて頂きました。伊藤綾子さんもだいぶ匂わせているようですね。ファンを刺激して優越に浸る。

さもありなん、です。

 

もう隠さない、隠せない!?

節分の今日、自宅マンションでくつろぐ海老蔵さんと子供たちの姿が、海老蔵さんの全身が入る姿と共にアップされています。

つまり、海老蔵さんが撮影しているのではなく、海老蔵さん自身も完全に被写体の一人となって映っているわけですから、他に撮影者が明確にいるということを示唆しているわけです。

 

この撮影者は麻耶さん、でしょうか。

今日は節分、誰よりも行事に敏感な麻耶さんが姪っ子甥っ子たちとこの日を過ごさないはずがないという想像がたやすく出来てしまいます。

 

昼寝をしている海老蔵さんを覗き込む勸玄くん、この二人を誰が撮影しているのか。誰なら撮影することが許されるのか、可能なのか。

 

簡単に撮影者を連想できるこのショットをブログに掲載する、させる意図はどこにあるのでしょう。

 

それとも日テレがこんな何気ない日常にも密着し続けているのでしょうか。

疑問は付きませんが、いつもながら答えはシンプルです。

 

こうすることがブログアクセスにつながるということでしょう。

謎、疑問…

 

だから人は答えを探す。
なぜ、どうして、誰、意味は?

 

その連続です。

そんな要素もなくなってしまえば、あっという間に退屈なブログということで読者は激減してしまうでしょう。

現に麻耶さんのブログ読者は、順調に減り続けています。

 

それにしても貧しい食事

世の中の声に鈍感なようで敏感な海老蔵さんが、こと自分の「麻耶さん問題」についてのみ沈黙を好むというのは大変奇異です。

だとするならば、今見せられているもの、見せつけられているものに何らかのメッセージがあるのでは?と勘ぐる人の姿勢が間違っているとは到底言えない。

 

家族でくつろぐ節分の朝。

その朝の光景の中に誰がいるのか。

 

それが放つメッセージの意味を何も考えていないとは思えない。

寒い中、出待ちをしてくれるファンの存在をその眼で見てきている海老蔵さんが自分のファンの気持ちに寄り添えないのだとしたら、これは人気稼業を生業とするものとしていささか不勉強に過ぎるのじゃないでしょうか。

 

昼に更新された「我が家」というタイトルの中では、以前にも似たようなシーンを見た覚えがある大変シンプルな食事風景がアップされていました。

 

今回の「我が家」タイトルでの勸玄くんの昼食風景ですが、アニメの柄が描かれている皿の上にある2個の白いおにぎり。その白いおにぎりの上にかかっているというのか、のっているのは味噌?それともジャム?

よくわからないですが、野菜の「や」の字もないのは侘しい限りですね。

ここに料理上手な心優しい女性が一人でもいれば、どれほど華やかな節分の昼になったことでしょう。

 

高いものを食べさせる必要はないですが、栄養のあるものを食べさせたいと愛情があれば思うものですが、そういう意識の感じられる食事が子供たちにおいては微塵も感じられないのが不思議でなりません。

 

悪びれずにそんな食事を載せるからには、多くの賛否の声を甘んじて受ける度量があるものと想像してしまいます。

 

まぎらわしい、自分の存在を語ることもできない生活をいつまで麻耶さんは続けるのか。海老蔵さんは続けさせるつもりなのか。

 

もしかして夏頃には何らかのわかりやすい結論があるのじゃないでしょうか。

オリンピックにかこつけての「嫁取り問題」に、おそらく梨園関係者がまた何かしらの提言をしてくると思うのですがどうでしょう。

 

そのときに、海老蔵さんは何と答えるのか。

 

ではまた。

 

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