毒舌ころも

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麻耶 金箔カステラ画像で今日も匂わせ!?同居再開か!?

 

 

ころもです。

 

麻耶さんの読者登録数が目に見えて減ってきていますね。

半日で120人以上の人々が「解除」しています。

 

やっと気づいたのでしょう。

気づかなければ「嘘」です。

 

何も難しいことはない。

 一に言動、二に言動……

 

客観的に、少し引いた場所から麻耶さんと海老蔵さんの生活を見てみれば、自分たちが一体何を見せられているのかに疑問を持つのが当たり前。

 

愛おしくて仕方ない妻。
愛おしくて仕方ない妹。

 

そう豪語していた夫と姉の二人が、必然性もないのに意味不明の「同居」としか捉えようのない日々を未だに過ごしている事実。

 

これを一体どう考えるかということ。

 

マスコミや世間に疑念を持たれ、批難されているのを知りながらも決定打といえるような答えを出すでもなく、敢えてあやふやな状態のままにしているとしか思えない態度を取り続けている。

 

どんな約束、誓約、思惑があれば、こんなに世の中の空気を読まずに過ごすことができるのか甚だ疑問です。

 

でもこれまでも、これからも、大切なことはただひとつ。

言葉じゃなく行動を見る。

 

行動こそが「その人」そのものですから。

 

人に言えない生活をなぜ続けるのか

麻耶さん本日は4記事更新。

「おはようございます!!」「金箔カステラ」「2月について」「2/2お誕生日おめでとうございます!」のタイトルです。

 

「おはようございます!!」では、次の旅行への催促ともとれる、

大好きな友人が

先日タイに旅行に行った際の
写真送ってくれました。

行ってみたーーーい

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより) 

というコメントが。これはもうパターン化されたものですから、つまりそういうことでしょう。

ささやかな幸せの大切さを説きながら、常に見返りを期待する。そう思われても仕方のない矛盾だらけのブログ投稿が続いてますね。

 

「金箔カステラ」では、

食後にカステラ

のコメント下に金箔がのっているカステラの画像を掲載、

おやつの時間まで
待てませんでした

 と、さも子供たちと一緒であることを匂わすような表現を使ってコメント。

そして画像アップしたカステラの箱の画像が次に掲載され、

旅先の土肥金山
NO1 お土産 金箔 カステラです。

 とひとこと。

NO.1お土産って
つい、買っちゃいます

とさらに強調。また、

 

怒涛の旅ブログ更新を肯定するかのように、旅ブログに届いたコメントを3つ紹介しています。

ひとつは、一緒に旅行している気持ちになれた、という言葉。
もうひとつは、旅行行けなかったので気分だけ味わえてよかった、という言葉。
最後は、旅行行きたくなった、という言葉。

 

最後に、

わたし自身は、休養中、
外に出られなくなってしまったとき、
ネットで綺麗な景色や
旅ブログを見て、癒やされていたので

とコメント。

麻央さん闘病中に抑圧されていたこの欲求、欲望をまさに今発散している最中という感じでしょうか。そうとも取れました。

 

「2月について」は、Ameba限定ブログで、数秘の内容です。2018年2月のキーワードが「安定、安心、癒やし、土台」であると答えています。適度に入れてきますねAmeba限定。でも、転載転用禁ずにはしてません。

 

「2/2 お誕生日おめでとうございます!」では、

「春休み」というアカウント名の方の悩みに回答しています。

相談内容は以下のとおりでタイトルは「今日は誕生日」、以下引用。

限定でも何でもないブログ内でのQ&Aになっているので引用すると、質問内容は、

誰にも祝われることなく40才です。
母も他界し、生きる意味は私にとって何なのか。
答えは出ません。
1978年生まれってそう言う星なのかな。
昔、占いで周りに星がない孤独な星の元に産まれた
と言われ、あたってるのかな?
何だかなあ

 というもの。

 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

麻耶さんは数秘を通して回答してますが、長いので最後の決めの言葉のような部分だけ引用すると、

 

なんだかなぁと思う占いを採用するのか

ステキだなぁと思うコトバを選択していくか
すべては、あなた次第!!

 

生きる意味、
答えでなくてもいいと思います。

知りたいと思いつづけてたら
キット答えは出ます!

 

生かされていることを知り、
生きる意味を見つけていくのが
楽しいなとわたしは思っています。

 

春休みさん
お誕生日おめでとうございます

 

コバマヤ数秘術が
お誕生日プレゼントになったら
嬉しいです

 と回答しています。

 

必死で励ましているのはわかりますが、いっぽうで読者を弄ぶような言動がある以上、これら言葉を素直に受け取ることはできないという読者も多いでしょう。

 

ただ、「誰にも祝われることなく」と相談してきた読者に対し、

「お誕生日おめでとうございます」と伝えたのは、これは単純に相手は嬉しかったのじゃないでしょうか。これは純粋に喜んだはず。

 

いろいろ不可解な麻耶さんの言動が多い日々ですが、40代は妹の家族と自分の人生というものは並行して混じり合うことのないものだということを自覚し、数秘をさらに磨いて、こちらで生計をたてていくという方法を真剣に考えてはどうでしょう。

 

余計なお世話でしょうが、麻耶さんが海老蔵さんを諦めることが全ての最善策のように思えてなりません。

 

ではまた。

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