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麻耶 温泉旅行後に帰宅したのは海老蔵マンションか!?

 

 

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ころもです。

 

麻耶さん、西伊豆の温泉旅行から東京へ戻ってきましたね。

でも、一体どこに帰ったのでしょう。

 

一体どこに?

 

そんな疑問を持たれること自体、すでに普通じゃありません。

もし麻耶さんが海老蔵さんと姪っ子甥っ子の家に帰宅したとしたら、それはもう伯母の範疇、義姉の範疇を遥かに超えた存在になっていると世間に疑念を抱かれても、反論の余地はないのじゃないでしょうか。

なぜこれが報じられない!?

最強の「伯母」という言葉の意味が、今ほど恐ろしく感じられることもありません。

 

麻央さんの闘病をサポートするために麻耶さんと母親が同居したのが事実なら、その闘病が終わり麻央さんがいなくなった今、もうそこにとどまる理由など何もないはず。

 

姪っ子甥っ子が可愛いからといって、世の中の「おばさん」たちはいちいちその家庭に住み込みはしない。

ましてや相手は歌舞伎役者。
娘はその役者の大ファンで独身。

 

そんな二人の同居解消が、女性セブン2017年10月5日号の記事の中で、

「旅行と納骨が済んだことで、これまでの『緊急事態』の態勢も解かなければならなくなったのでしょう。これを契機に、麻耶さんはお母さんと一緒に海老蔵さんのマンションを出て、別れの朝を迎えたそうです。もちろん、海老蔵さんが地方で公演があるなど多忙なときには子供たちの面倒をみるという関係はしばらく続きそうですが、『別離』の方向へと舵を切ったんでしょう」

と報じられたこと。

 

このことだけでも、十分に麻央さんに対しての裏切りの証に思ったものです。

 

別離?

 

義理の弟の家から自宅へ戻ることが、「別離」という表現をされてしまうことのいびつさ、気味の悪さ。

 

亡くなった麻央さんの所有していたもの、こと、人。

 

それらすべてを手に入れた感のある麻耶さん。

貪欲ですね。

 

今の麻耶さんの言動を見ていると、麻央さんの生きた証を片っ端から消し去ろうとしているようにしか見えません。

 

そんなつもりはない、という言葉を何万回言われようとも、行動を検証すれば何が真実なのかは自ずと浮き彫りになってくる。

 

ブログが全てじゃない。

ならば、誤解される要素満載のブログなどしなければいい。

 

言葉が全てじゃない?

 

だとしたら、「最愛の妹」といった言葉も疑っていいということを自ら告白したも同じ。いずれにしても苦しい言い訳です。

 

何も難しいことはない。

いつも言っているように、自分の言葉で疑惑を晴らせばいいだけのこと。

 

たったそれだけのことがなぜできないのか。なぜしないのか。

それこそが、実は一番雄弁でわかりやすい「答え」ということでしょう。

 

そうでなければ、これだけの世間の疑念や疑惑に沈黙を押し通す意味がわかりません。語らないほうが、明かさないほうが都合のいい真実がある。

 

だから教えない。語らない。思わせを続ける、匂わせを継続する。

そういうことなのだろうと、多くの人は解釈していることでしょう。

 

せっかく弁明できるブログという手段があるのに勿体ないですね。

 

本日は3記事更新、まだ増えるかな

麻耶さん、今日は現時点で3記事、

「2月ですね!」「日常へ」「東京雪が降っています。」

というタイトルブログを更新しています。

 

「2月ですね!」タイトルでは、

若女将のブログが面白いですよね、とリンクをのせ、「声出して笑ってしまいます!」とコメント。

そして、

今日2月1日は、天赦日×一粒万倍日

とっても演技がいい日だそうですよ!!!

あなたにとって
happyを1秒でも感じられる
1日になりますように

 と締めています。

 

ちょっと変えてきましたね。

いつもは、「happyを感じられる時が1秒でもありますように」でしたから。

 

「日常へ」タイトルでは、

昨日の皆既月食、神秘的でした

というコメントに、月の画像。

そして、

流行りのカラコンを入れているのか、ヤフコメのニュースに登場する写真より一回りも大きくなった黒目でいつもの笑顔を見せている麻耶さんの自撮り画像がアップされています。

旅先では数秘の友人とのツーショットで加工ができなかったのが残念だったのでしょうか、自撮りしたビールを持つ浴衣姿の自分をアップし直していました。

 

あとで加工してアップできるように、自分一人のものを撮影しておいたのでしょうか。右手はビールを持っていますが、左手は前へ伸びている感じに羽織が膨らんでいるのでスマホを握っているものと推察できます。

 

そして早くも、

温泉楽しかったなぁ♨

と、余韻が

 浴衣を選べるのって

いいですよね。

 

ぁあ、もう
温泉行きたい

 いうコメントを寄せています。

次の温泉への伏線にしか、もはや聞こえません。

 

浮かれすぎです。

地に足がついてないというより、人生に足がついていない感じすらするこの浮遊感満載のブログ。

本日も着実に「読者数」が一人、また一人と減っていますね。

ここ一両日で、ざっと300人以上も減っている。

 

「東京雪が降っています。」タイトルでは、

六本木ヒルス
テレビ朝日の前を通りました

 

雪の中、寒かったのですが
しばらくすると色が変化して
思わず笑顔になれました。

ありがとうございます♡

というコメントと共に、テレ朝の前の通りの「雪が降る前」と「雪が降ってからの」対照的な画像を載せています。

 

でも、なんのためにそこにいるのかといった詳細は一切わかりません。

なにせ、更新時間は22:10。

画像は夜です。

 

何のためにそんな時間に、そんな場所を通ることになったのか、帰宅なのか、仕事なのか、デートなのか、一切合切わからない。

 

そんな感じのブログです。

見なければいいのですが、やはり怖いもの見たさで覗いてしまうのですよ。

 

ではまた。

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