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麻耶ここでも姪甥頼み!?キュウレンジャー最終回出演の裏話

 

 

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ころもです。

 

昨日は全力で「生活費の生命線」であるブログ順位をあげるため、怒涛のブログ更新をした麻耶さん。

内容はともかく、回数だけは負けませんとばかり全部で計「6回」ものブログを更新。

 

中身がなくとも読者登録している人々には等しく「更新のお知らせ」が入るわけですから、アクセスはその度に増えていく。

 

なりふりかまわぬ必死すぎるブログ更新のお陰で、12位まで落ちた総合ランキングが2位に返り咲きました。

 

でも、なんだか惨めな人生ですね。

 恥ずかしくて言えなかった!?

最愛の妹が亡くなってから喜びの毎日を送っているようにしか見えない麻耶さんですが、その妹が残した姪っ子甥っ子のおかげでブログ収入ばかりか、なんと…

 

役者の仕事も手に入れたようです。

 

恥ずかしくて言えないのでしょう。露骨すぎる仕事内容ですから。

その仕事は、あの分かる人にはわかる、

 

キュウレンジャー

 

が関わっています。

 

『モデルプレス』の報道によれば、2月4日放送の特撮「宇宙戦隊キュウレンジャー」(テレビ朝日、毎週日曜あさ9:30〜)最終回、なんと麻耶さんの出演が決定したというのです。

 

久しぶりにもらった仕事、スタバの新作よりこちらを宣伝すればいいのに出来ないのは、これまた姪っ子甥っ子、自分の力じゃないところから発生した仕事であることの後ろめたさからでしょうか。

 

出演することになったきっかけは、麗禾ちゃんや勸玄くんが番組ファンであることを知ったスタッフが

「物語のフィナーレを伝える役として、麻耶さんの明るい人柄とアナウンサーとしての経験がぴったり」

 

とオファーしたためだといいます。

こういうことがあるから、スタバから何から宣伝して、何でも良いから仕事を獲得しようとしているのかもと納得してしまいました。

 

麻耶さんは、

「マネージャーさんから聞いたときは、こんなことがあっていいのかというほどうれしくて、古いんですけどホッペをつねってみました(笑)」

 

と喜んで引き受けたそうです。

 

スケジュールが空きまくっていると思うので、断るはずもないですね。今回も妹の子供たちのお陰で思わぬ仕事を得た麻耶さん。

キュウレンジャーの活躍を伝えるレポーター役、として登場することになったようです。

姪っ子甥っ子という注目される存在にぶら下がることで仕事を得ていくスタイルは、これからもずっと続くでしょうし、続けたくてしょうがないでしょう。

麻耶さんはキュウレンジャーに対し、

「キュウレンジャーはすごく大切なことが詰まっている物語です。諦めないことや、愛と優しさが作品を通して伝わってきました。いろんなことが人生にはあると思いますが、前を向いて、みんなで手を取り合って、一歩一歩進んでいったら、きっと明るい未来が開けるということを、私自身が教えてもらいました。宇宙を救うために頑張っているキュウレンジャーのためにも、地球にいる私たち一人ひとりが周りのご縁を大切にして、素敵な地球を作っていけたらなと思います」

(引用元:『モデルプレス』より)

 

響かないですね

 

海老蔵さんと子供たちの未来に傷をつけていくような風聞ばかりを増やしている事実にまるで思いが至っていない。

 

あくまでも自分は、愛と優しさ、明るい未来を開くために手を取り合って前進しているだけという、自分勝手な正義をふりかざし、それに酔いしれている感じが伝わってきます。

 

また記事の中で麻耶さんは、

マネージャーさんから聞いたときは、こんなことがあっていいのかというほどうれしくて、古いんですけどホッペをつねってみました(笑)。台本を手にしたときは、本当に出演できるんだという感動から震えました。

今日は、緊張を通り越して大興奮!こんなにテンションが上がるのか!?と(笑)。「好き」というパワーって本当にすごいです。

ショーに出かけたり、楽しくダンスしたり…。姪と甥がいたからこそ教えてもらえたことなので、これからも「好き」という気持ちを大切にしていきたいと思います。

今日は本当に宝物のような時間をプレゼントしてもらいました。ありがとうございました。

オンエアは姪、甥と一緒に見たいんですけど、先に言ったほうがいいか、それとも言わないで驚かせようか、悩みます(笑)。

撮影現場は夢のような光景でした。テレビの中の人と同じ空気を吸うなんて!(笑)

みなさん私よりずっとお若いのに本当に優しくて、やっぱり宇宙を救う方達は違うなと思いました。

(引用元:『モデルプレス』より)

とも語っています。

 

自分一人だったら入らなかったであろう仕事で舞い上がっているわけですから、堀越家とつながり続けることの美味しさをまたも味わってしまい、ますますあの一家から離れる選択肢はなくなっていくでしょうね。

 

今や、純粋に彼女をアナウンサーとして使おうという局はないのじゃないでしょうか。ある意味、キャラをがっちり組み立てて、それこそスカッと!ジャパンのような「いわくつき」の女性でないと出演依頼にはつながらないかもしれません。

 

今日あたり、この件についてブログで触れるかも。

 

ではまた。

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