毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

麻耶 限定に次ぐ限定で読者確保!?現在の住居も不明

 

 

 

ころもです。

 

近頃ホラー映画を観なくなったのは、麻耶さんのおかげです。

作り物のホラーより、気がついたら妹の旦那とちゃっかり暮らしている姉、麻耶さんの姿のほうが充分リアルホラーですから。

しかも、その妹はもうこの世にいない。

「最愛の妹、最愛の妹」としつこいほどにアピールしていた姉は、まさに”水を得た魚”のように悲しみに暮れ引きこもるどころか、世間一般の人々も驚くほどにアクティブに日々を過ごし、もう何も我慢なんてしないわよ!と言わんばかりに自己主張をブログで披露している。

火山の突然の噴火より、遠い国のM8の地震より、一番身近で味方だったはずの親族の裏切りほど怖いことはないです。

真実はわかりませんが、そう見えてしまう、思われてしまうことだけでも、本人の言動に相当の問題があると言わざるを得ません。

 限定にしてまで掲載する必要はない!?

もはやどこに住んでいるのかさえわからない状態の麻耶さん。

芸能界の引退宣言をしたわけでもないのに仕事がほぼないというのは、不安な毎日でしょう。

友人もビジネス絡みの方ばかりなので、その孤独と不安は計り知れません。なので、麻央さんがいなくなった後は海老蔵さんに密着し、姪甥に癒され、親子ともども堀越一家という麻央さんの嫁ぎ先におんぶに抱っこの日々なのだろうと、これまでの隠し通せなかったハワイや温泉やディズニーからも推察してしまいます。

 

どんなに謙虚で常識的な発言を雪の日にしてみても、所詮、自らは通勤電車とは無縁の生活を送り、タクシー三昧。

麻央さんが繋いでくれた海老蔵さんとの同居でもなければ、親子ともども生涯縁のなかったかもしれない超高級マンションでの暮らしをしていたら、久々の雪や氷に七転八倒している市民のことなどまるで他人事のように語れるというものです。

 

「happyなことが1秒でもありますように」というブログの締めの決まり文句は、単純な人々には「うわ〜、素敵な言葉、優しい言葉」に映るかもしれません。

でも、本人は無自覚かもしれないけれど、この言葉には多分に人を嘲笑する要素が含まれていると思われても仕方ない響きがあるのですよね。

こういう繊細な解読は、人の感情を聞こえるままにしか捉えることのできない四角四面の人々には到底説明しても無駄。

 

感じるだけで、考えることがない人には無理な解釈です。

 

分かる人には、わかります。

このわずかな言葉「1秒でもありますように」と、麻耶さんに願われることの不愉快さは格別です。

1秒たりとも幸せな瞬間など訪れないだろうという前提がなければ、こんな発言は成立しない。日本語が不自由なのですから、そんな不躾な表現などせずに、今日も安全に過ごせますように、ぐらいにとどめておいたほうが無難ではないでしょうか。

 

とにかく、現在のポジションは死守したい。

その強烈なメッセージを小林さん親子から感じます。

 

今回の限定は、限定でいい

読者登録数が一気に百単位で減っていたので、2日の間に限定記事を3つあげ、それがまた功を奏したようですね。読者数がまた少し戻ってきました。

これは、テクニックとしてこれからも大事にしていくでしょう。

 

昨日の限定「1974/11/16さん」というタイトルのAmeba限定記事は、

なんのことはない、数秘占いです。

心が弱くなっている母親が息子との向き合い方、関係について悩み、自分自身どういう心構えでいたらいいかを麻耶さんに相談し、それに対していつもどおり、数秘を使って回答している内容。

 

これは、それこそ個人的なやりとりなので「限定」でいいと思います。

 

それにしても、今日24日の海老蔵さんのブログの中で、

今日から思考も変えます。
ルーティンも変更。

つまり

ルーティンを疑う事にします。

 という言葉がありましたが(ブログタイトル「もちろん」)、この中に、もしかしたら、ズルズルと続いている麻耶さんとの同居しているとしか思えない「生活」のことも入っていたらいいのにと思いました。

 

注目したいのは、

「早速ルーティンチェンジ」というブログタイトルの中で海老蔵さんが、

 

昨日までの自分を最大限に褒めると同時に
昨日までの自分の全てを疑って過ごそうと思います

 

難しいなー

でも

コツコツやるべ

とコメントしている部分。

 

思わせぶりな言葉ですが、ここで肝心なのは、「全てを疑って」という、この「全て」という部分です。 

 

トレーニング内容だけじゃないよ、生活も何もかも、すべてということでしょう。

もちろん、その中には麻耶さん親子との関わり方も含まれていると思ってしまうし、思っていいのかもしれません。

 

なにせ、

 

全て、ですから。

 

いっときの「情」を選ぶことで、麻央さんやこれからの歌舞伎界を支えてくれる貴重なファンを失うなど馬鹿げている。

 

それは人気稼業の役者が選ぶ道じゃない。

本当に我が子を思うなら、いっときの煩雑さや目先の利益のために安易なコートを羽織るのじゃなく、きちんと健康を守り、自慢したくなるような素敵なコートを時間をかけて見つけ羽織って下さい。

 

麻央さんのように、着物の似合う、心も美人な女性なら再婚のハードルも低くなるのじゃないでしょうか。

 

ではまた。

小林麻耶・海老蔵 最新・関連記事はこちら