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麻耶「なんで、居ないんだろう....」月命日に麻央を語る

 

 

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ころもです。

 

とんだ茶番ですが、もう少しお付き合いしなくてはいけないようです。

昨晩、もう1日が終わる2時間前に麻央さんの月命日であることを思い出したのでしょうか。

海老蔵さんに言われたのか、海老蔵さんのブログを読んでハッとしたのか、思い出したようなタイミングとも思える形で、麻央さんの月命日のことに触れるブログをAmeba限定で更新した麻耶さん。

忘れていたのかな? 月命日のこと。

覚えていたけど、朝イチより、1日の最後のほうがいいと思ったのかな。

わかりませんが、自分なら内容のない知人の「ゴルフスコア」や「つけ麺」の話をする前に、多くの人が応援してくれていた妹のことなのだから朝イチで書きたいところですが、人それぞれということで納得するしかないでしょう。

 何もかもが嘘くさく感じるのは何故か

おそらく、誰より自分が一番わかっているのでしょう。

これから自分の書く内容が、おおよそ自分の本心から離れているということを見透かされるだろう、見透かされてしまっているという現実を。

 

それでも…

 

今日は月命日なのだから、とにかく何でもいいからブログアップしなければいけない。
そこでは悲劇の姉を演じ、今は亡き妹を想い、悲嘆に暮れる何かを書かなければいけない。

そんな強迫観念があるのかもしれないですね。刹那的な楽しみを愛する方に見受けられるので、月命日のブログは気が重く、大変だと思います。

 

 

昨夜最後のブログ更新となった、タイトル「22日」はAmeba限定です。

転載転用は禁じられてるので、要約すると、

 

今日が麻央さんの月命日であることをあげ、この日は特に寂しく悲しくなると。

そして、「なんで、居ないんだろう…」と、何気ない瞬間に涙が突然溢れ出るとコメント。

その後には、先日プレゼントされたkoyumiさんからの本について触れているのですが、この本の中に麻央さんのことが書かれていることを報告。

麻央さんの何が書かれているかは、記述がないので不明です。

 
さらに、
それぞれ授かった命を、
ただ精一杯生きるだけ。
 
どんな状況だって、幸せやあり方は、
自分が決められるのです。

鈴木真奈美さん 著
『人生の「主役」はあなたです』p102.103

 (小林麻耶オフィシャルブログ「22日」より引用)

 

という、プレゼントされた本の一節を引用し、

 

要約すると、

今の自分は自分なりに精一杯命を生きていることを主張し、「ドSになりかけていた」自分がいたので助かったと語り、本の画像をアップし終わっています。

これ、限定にする意味がわからない。

 

この内容のどこを読ませたくないのですか。

妹を偲ぶ想いを吐露すると、責められる。

 

そんな心境なのでしょうか。

だとしたら、それはなぜ?

 

なぜ批難されると思ってしまうの?

 

そこだと思います。
麻耶さんが向き合わなくてはいけない日々の言動とは。

 

百戦錬磨の常識的な大人たちには、妹亡き後の喜びを隠しきれないのかと疑いたくなるほどの非常識な言動の数々を知られてしまっているので、どうせこんな内容を書いても信じてもらえないだろうという警戒から限定にし、少しでも批難を少なくしようとしているのだろうと思われてしまう。

 

だから、読者の数をできるだけ限定にしたいのでしょうね。

 

 

そこまでビクビクするならそんなブログ書かなければいいだけのことですが、月命日を忘れていないことをアピールする必要がありますから、そこは神がかったバランスで更新していくというわけでしょう。

 

不自由な毎日、お気の毒に感じます

 

昨日の夕方のAmeba限定では、今日も幼稚園送迎をしたことを報告しているわけですから、舞台終了後に海老蔵さんと子供たちが帰宅するときには一緒にいたことでしょう。

つまり、同じマンションに帰宅しただろうと推察できます。確定はできませんが、あの雪のなか、麻耶さんだけが途中下車させられるとは到底考えにくいし、まず、それはないでしょう。

 

同居解消というのは受験前だったために取り繕ったパフォーマンスで、今はほぼ同居状態に戻っているのじゃないでしょうか。

 

今朝も、麻耶さんとは思えないほど早くからブログアップしています。

海老蔵さんが07:04に「おはようございます」とブログを更新し、そのわずか15分後に、あの二度寝、三度寝の麻耶さんが後を追うように「おはようございます!」と本日最初のブログをアップしているのだから驚きました。

 

そして、少なくとも昨夜はまた海老蔵さん宅にお泊りしたと想像できるようなコメントを、その朝イチのブログで語っています。

今日は、朝から
魂に響く会話が友人とでき
感動で泣いてしまいました。
 
すでに素晴らしい一日です

 このコメントを、07:19の段階でアップできるということが何を意味するのか、分かる人はすぐわかります。

 

「朝から」って、まだ午前7時19分ですよ。

4年ぶりの積雪で交通マヒに陥っている東京で、この時間から友達と待ち合わせしてすでに話も終わっているとしたら、その友人とは同居しているぐらいの近さじゃなければ無理でしょう。

 

そんな遠回しな想像をするまでもなく、「友人」とは昨夜一緒に同じマンションに帰宅しているのでしょうから、相当の確率で海老蔵さん、その人だということだと思います。

 

「魂に響く会話を朝から、」

 

何時に起きてそんな話をしたのかはわかりません。

昨夜、月命日で麻央さんのことを朝まで語り合ったのでしょうか。

それとも世間からバッシングを浴びている自分の境遇を泣いて愚痴ったのでしょうか。

 

わかりませんが、とにかく海老蔵さんとどれほど自分が親しいか、近しいか、そういうことを語らずにはいられない、匂わさずにはいられない人のようです。

だから多くの女性から敬遠されてしまうのでしょう。

 

何が何でも海老蔵さんから離れない覚悟なのでしょうね。

自分の目標達成のために必要な本や友人や名言を総動員して自分を正当化、鼓舞し、とにかく姪っ子甥っ子という強い武器があるのだからということで居直っているのかもしれません。

 

海老蔵さんが英断しなければ、このままズルズルと今の状況は続くでしょう。

 

縁というものは、怖いですね。

絆という言葉も、魔物です。

 

海老蔵さんと麻耶さんの関係を客観的に見ていると、心底そう感じます。

 

一度、関わるすべての人が冷静になって欲しいですね。

 

順番としては、姪っ子甥っ子が可愛いから海老蔵さんのファンになったのではないということが重要でしょう。

 

海老蔵さんの大ファン、大好きで仕方ない海老蔵さん、というのがまず最初。その後に姪っ子甥っ子は産まれているわけですから、この順番がかなり重要です。

何が言いたいのかは、説明不要と思います。

 

草津白根山が噴火したようなので、そちらのほうが気になりますね。

ではまた。

 

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