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麻耶もはや擁護なし!?匂わせブログに「騙されない」批判殺到!

 

 

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ころもです。

 

海老蔵さん、もうそろそろ麻耶さんに引導を渡したほうがいいのではないですか。

(※引導を渡すとは…最終的な宣告をしてあきらめさせること)

 

限界だと思います。
芸にひたむきな麗禾ちゃん、まだまだ食育の手助けが必要不可欠な勸玄くん、歌舞伎界を背負って立つ一人である歌舞伎役者、市川海老蔵としての、人気稼業から逃れられない宿命の立場の人間として避けられないことは、不必要に評判を下げないことです。

これ以上、価値を下落させないこと。

引導を渡すことができないのは、なぜですか。
多くの歌舞伎ファン、読者の多くが不可解に思っています。

再婚するなら、賛否両論含めて背負う覚悟があるということで、今のよくわからない麻耶さんという義理の姉の動向について、もはや他人がどうこういうのは野暮ということなのかもしれません。

でも……

 麻耶さんはあまりにも評判が悪すぎる

残念ながら、麻耶さんと今のような「説明のつかない関係」を続けていたら、日々のブログ収入は絶えないでしょうが、人気稼業である歌舞伎役者、市川海老蔵としての人気は下降する一方でしょう。

 

すぐには再婚の意志も願望もない海老蔵さんのように見受けられるので、今の関係は「白黒つける必要がない」という点で楽チンかもしれません。

 

プロのお手伝いさんでも、ここまでこまめに子供たちの写真を撮影し、転送し、ブログ更新に貢献するというのは意味が違ってくると思うので。

けれども、

ただより高いものはないという言葉があるように、自分の大ファンである独身の女性を、いくら妻の姉だからといって気軽にそばにおいてブログアップの手伝いをさせたり、家族で行う行事のすべてに参加させていては、それは本人も周囲も誤解するにきまっています。

 

麻耶さんが非常識でいられるのは、それを許す相手、環境があるから。そこを諭す人がいないからできることなわけで、一方的に叶うことではない。

 

富士山の山肌の雪の変化にさえ気づく海老蔵さんが、自分と麻耶さんの噂になると何も見えなくなる、聞こえなくなる、話さなくなるでは都合がよすぎます。

 

どんな噂、疑念、疑惑がたっているかはかつての「新恋人報道」の一件からも、十分に検討がつくはず。

そして見えているし、聞こえているし、話せることが実はあるのでは?

 

人気商売という自覚があるのなら、ブラック企業と化した歌舞伎界の変革という大事業に着手する以前に、まず自分が無駄にファンを失うことのないよう一度しっかりと表明されてはどうでしょう。

 

いや、でも海老蔵さんはこう思っているかもしれないですね。

 

ぼくはもう、宣言してますが。

麻耶さんは「ないない」と。

 

けれども、論より証拠。

 

人は百の言葉より、たったひとつであれ、見える真実に心を奪われるものです。

なぜなら「行動」こそが、雄弁に真実を語ることを知っているから。

 

半同居の女性が産婦人科を受診する意味

過去に、「同居解消」という記事が週刊誌によって掲載されました。

それは裏返せば、その報道があるまでは「同居をしていた」という証明でもあります。

 

その後たしかに、自分のマンションからなのかなと思えるようなブログも見受けられましたが、それ以降、また「元の木阿弥状態」なのでは? と思えるような日常がブログから感じられるようになりました。

 

匂わせることは「手法」なのでしょうから、これを指摘してもおそらくやめないでしょう。でも、だとしたら、対象としている不特定多数の人間からの「憶測、疑念、推測」について反論することは難しくなってくるのじゃないでしょうか。

 

半同居状態、あるいはもっと密着しているのかもわからない麻耶さんの生活状況が疑われているなら、そこを明らかにしたいとなぜ思わないのかが不思議です。

 

幼稚園が始まったら泊まり込みで面倒見てもらっているのか。
一度は同居を解消したけれども、再び理由あって同居を再開しているのか。

 

そこのもやもやとした疑惑を一掃すればいいだけのこと。

一行、二行書けば立ち消えになる「疑念・疑惑」を放置しておくということは、問題を先延ばしにしているのですから、そこについて読者がざわついても文句のひとつも言えないのじゃないでしょうか。

 

小室さんの不倫釈明会見が終わってみれば芸能界引退会見のようになってしまい『週刊文春』が逆恨みされていますが、”そもそも”不倫の実態がなければ、どんなに文春が優秀だろうと、無関係の二人の腕組写真を抑えることはできなかったはず。

 

事実を報道しただけなのに、結果が引退につながったことで風向きが変わる。文春が今回の不倫を暴かずとも、いずれ還暦を迎えたら引退しようと自らの引き際を決めていたことを知ってもなお、あの不倫記者会見が引退会見になってしまったことによって、まるで文春が追い詰め、引退させたような言い方までされている。

 

何かが違うと感じます。

 

話を元に戻しますが、
完全同居まではいかずとも、我が物顔で妹の旦那のマンションを往来している義理の姉が、正面切っては言わずとも、ちょっとググればすぐにもわかるような情報を自ら提供し、産婦人科を受診した事実をブログで匂わせアクセスアップにつなげている現実は批判、批難を浴びて当然です。

 

そんなことさせておいて大丈夫ですか。

妊婦の股くぐりをした後に、そういえば恋人がいなかったと仲間と笑いあっていた、現在恋人なしの麻耶さん。

 

でも、義理の弟の家にはしょっちゅう出入りしている。

そんな女性が意味ありげに産婦人科を受診していたことを結果わからせ、匂わせるだけ匂わせて詳細はスルーしていることを放置しておいて大丈夫ですか。

 

今日は東京も降雪の警報が出ていましたが、そんな雪の心配より、我が子の貧弱すぎる日々の食事内容にもう少し心を配って欲しいです。

 

毎日朝食のメニューが画像掲載されますが、どれも冷たそう。

母親を亡くすということはこういうことなんだなと、勸玄くんを見ていると何だか目頭が熱くなるときがあります。

 

関係のない他人の家、他人の子供だけれども、この雪の降る寒い季節に、何百万もするマンションの中にいても温かな食物にありつけない日常を見ていると、本当の「幸せ」というものについて、改めて考えさせられもします。

 

海老蔵さんの人生ですが、そこにはもう切っても切れない子供たちの人生も共にあるわけですから、ブログコメントだけじゃなく、麻耶さん本人からの報告だけじゃなく、世間の多種多様な人々が入り混じったヤフーニュースのコメント欄を読んで下さい。

 

批判をする人々には、それだけの理由がある。
その理由がどういうものか、読むだけでいいので読むことを怖がらないでと、そう言いたい。

 

誰にでも好かれる必要はないし、誰にでも好かれる人はいないですが、必要以上に嫌われてしまう人には、やはりそれなりの理由があります。

 

真っ向から否定するのは簡単ですが、先に進むために必要な助言も潜んでいます。なぜ麻耶さんは批判されるのか。ヤフーコメントのほとんどが麻耶さんの言動に嫌悪感を露わにしているのか。

 

今後どんなお付き合いの仕方をするにしても、歌舞伎役者という「人の”気”」を集めて伝統をつむいでいく立場を継続していくなら、現実を直視する場面も必要ではないかと思います。

 

海老蔵さんのファンではなくて申し訳ないですが、あの子供たちの様子を見ているとだんだんに可哀想に思えて、再婚はせずとも、せめて美味しい、温かな料理をチャチャッと作れる普通の大人の女性が一人でも居て欲しいなと、そう思ってしまうわけです。

 

余計なお世話ですがね。

 

ではまた。

 

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