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麻耶ヘップバーン画像で検診先匂わせる!「産婦人科」と判明

 

 

ころもです。

 

予約していた検査に行ってきます

 とだけ本日最初のブログで語っていた麻耶さん。

なんの検査だろうと憶測し、記事にもコンタクトの検査じゃないかと推測記事を書いたのですが、

 

それから約2時間半後の12:07にブログを更新し、そのわかりやすい匂わせ画像によって、検査病院が判明しました。

ご自身で掲載されているので、分かる人にはわかっていいということでしょうね。読む対象が誰であれ、それを決められない世界の誰でもが読める状況の場所から公に発信しているわけですから。

 

結論からいうと産婦人科です。

産婦人科?

 特徴を出してきますね〜

どうせ暴露するつもりなら、どうして最初の検査のときに言わないのかと思うのですが、思い出しました。

匂わせる、憶測させることがブログアクセスアップのために大事なのです。

それは、小分けにもしますね。

 

1つ前のブログでコンタクト検診なのじゃないかと思ったのですが、その後更新されたブログ、

「impossible or I'm possible」というタイトルの中でアップされた画像で場所が特定できました。

 

その画像とは、オードリヘップバーンの画像です。

 

診察無事に終わりました。ホッ。

早めの受診、大事ですね。

自分の身体、そして
大切な人の身体も大切に。

画像の下には、そんなコメントが。

 

麻耶さんは海老蔵さんマンションの近辺だと思うので渋谷界隈だとは思っていました。そこへきての、オードリヘップバーン画像、そして…

 

廊下に 愛に生きた
オードリーヘップバーンが
飾られていました。

同じ時代に生きてみたかったなぁ

という言葉で、ほぼ確定できたのです。

確定させたいがために、これほど特徴的なものを掲載、コメントしているのでしょう。

 

ここは、 完全予約制の「渋谷レディースクリニック」という産婦人科です。おそらくここだと思います。

産婦人科で何の受診をしたのか、それは書いてないのでわかりません。

 

このクリニックは患者名を名前で読み上げられることがなく、完全個室なので芸能人の方やプライバシーを大事にする方には最適でしょうね。

 

サイトを見ると専門は、「子宮と卵巣の病気を専門に治療」ということですから、そういった方面の受診だったということになるでしょう。

 

子宮と卵巣の病気を専門に治療します。

おりものの病気・生理不順・生理痛・ホルモン異常・不正出血・性感染症・外陰部手術・子宮頸がん・子宮体がん・子宮内膜症・子宮筋腫・がん検診など婦人科一般の病気に対して専門的に治療を行います。

 (引用元:渋谷レディースクリニック 公式HP)

 

たくさんの名言を残されていますが
この言葉をふと、思い出しました!!!!

ということで、

Nothing is impossible.

 the word itself says "I'm possible"

不可能なことなど、何一つない。
Impossible(不可能)という言葉自体が、
I'm possible(わたしは可能)と言っている

 と書いてブログを締めています。

 

素敵な名言も麻耶さんが口にすると、なにかしら裏があるのじゃないかと思ってしまうわけですが、今の麻耶さんの人生において、この言葉が心に響く出来事は何だろうと考えると、多くの人が同じ結論に帰着するのじゃないでしょうか。

 

海老蔵さんとの再婚願望か!?

 

大昔の話ならいざ知らず、今の時代ではとうてい受け入れられない非現実的な話です。

もちろん、妹の夫との再婚です。

 

そんな「不可能と思える」ことも、私は「可能」にしてみせる、とでも決意しているのでしょうか。

麻耶さんの生きる未来で不可能なことというほどに不可能なことを思い浮かべるとなると、ただの「結婚」ではないことは明らか。

 

結婚などというものは、しようと思えばそれがどんなものであるかどうかは別として出来ないことはないでしょう。

 

でも、タブーが入る結婚であれば、前例がほぼないとすれば……

 

それを不可能なものとして位置づけている可能性は多いにあります。

こういう言葉に心動かされるのは、まさしくそういう考えが多少なりとも脳裏によぎっているという風に思われても致し方ない。

 

オードリヘップバーンの名言で、上記の言葉以上に麻耶さんが実は記憶しているのじゃないか、気になっているのじゃないか、好んでいるのじゃないかと思える言葉、名言があります。

 

それは……

 Opporutunities don't often come along.

So, when they do, you have to grab them.

 

という名言です。

 

表立って麻耶さんがこの名言を出してくることはないでしょうが、本当はこちらの名言こそ言いたかったことかもしれないし、ふと思い出すどころか、常に念頭においている名言なのかもしれません。

 

その意味とは、


チャンスなんて、そうたびたびめぐってくるものではないわ。
だから、いざめぐってきたら、とにかく自分のものにすることよ。

 

という意味です。

この名言、まさか座右の銘ではないですよね。

 

ではまた。

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