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海老蔵宅で起こる霊現象か!? 麻央が使っていた時計の珍事

 

 

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ころもです。

 

霊現象というと身構える人がいますが、近頃生身の人間のほうがよほど怖いなと思うことが多いです。

昨日、1月20日の海老蔵さんのアメブロ限定記事、

「我が家で起こる不思議な事」タイトルでは、ある出来事を語っているのですが、人によってはそれは霊現象のひとつよ、ということになるかもしれません。

その現象とは……

 時計というのはいろいろ意味深

昨夜の海老蔵さんの午後10時14分更新の「我が家で起こる不思議な事」タイトルでは、麻央さんが亡くなってから起こっているという、まさに不思議な出来事を記しています。

 

内容を読むと、麻央さんが旅立ってから麻央さんが使っていた時計が止まったというのです。

 

特筆すべきは、

 

電池を入れ替えても
とまってます。

しかし

数日に何回か少し動くのです。。 

 というところ。

 

どこまで正確に書かれているブログなのかわからないので、わかる限りの情報から推測する以外ないのですが、

この書き方だと、麻央さんが亡くなった瞬間というよりは、麻央さんが亡くなって「から」麻央さんが使っていた時計が止まったということでいいのでしょう。

使っていた、という言い方だと腕時計かと思うのですが、この書き方だと腕時計ではなく目覚まし時計とか、置き時計とか、柱時計とかいうものでしょうか。

 

電池を入れ替えても動かないのなら、壊れていると思うところですが、海老蔵さんも不思議がっているように、数日に何回かは少し動く、というのだから確かに不思議ではありますね。

 

よくある話ではないでしょうが、全く聞かない話でもありません。

 

海老蔵さんも「なんか不思議」とつぶやいていますが、これを怖がっているというよりは、

のこされたものからすると
時計が動くと
何か
麻央とつながっているかのような錯覚におちいります

とコメント。そして、

そんな事ないのにね、
そんな感じに感じてます。

と。

 

つながっていないとでも?

 

そんな事ないのにね、って……海老蔵さんは言いますが、

そんなこと、あっても何の不思議もないでしょう。

 

麻央さんが使っていた時計なわけですから、そこに麻央さんの念が宿っていたとしても何ら不思議はないどころか、ものには人の記憶が残存すると言われているぐらいなのだし、少しもおかしくはない。

 

もちろん、正しくはそんな現象は起こり得ないだろうにということはわかります。なので、「そんな事ないのにね」と言ったあとに、「そんな感じに感じてます」と言った気持ちのほうを大切にして欲しいなと客観的な立場から思いますね。

 

90歳、100歳で大往生の最期を遂げたわけじゃなく、人生は長さじゃないといっても、やはり海老蔵さんを支えたい、子供たちの未来を見届けたい、そう願って叶わなかった若き命がどれほどの「無念」を抱いて旅立ったかと思えば、時計の針のひとつやふたつ動いても驚くに値しません。

 

姿形を変えて、必要なときに必要なメッセージをこれからも送ってくるのじゃないでしょうか。

 

それこそ、今の姉の言動や、その姉に対する海老蔵さんとの距離のおきかた、関わり方についても天国から物申したいという気持ちが大いにあると思うので、これからも様々な方法でメッセージを送って来ることは考えられます。

 

ではまた。

 

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