毒舌ころも

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麻耶「予約していた検査に行ってきます」はカラコンか!?

 

 

 

ころもです。

 

麻耶さん、さすがに世間の空気を読み始めたのか、読んでないけど周囲から助言を受けたのか、ただの偶然かわからないですが……

 

姪っ子甥っ子の記述がだいぶ減りましたね。

 

昨日は短時間のうちに4記事更新。夕方からの打ち合わせがあるので、今のうちとばかりに6時間の中で4記事ブログ更新したんだな、と想像できるような連打でした。

そして今日、09:21という比較的まっとうな時間に最初の更新をしています。

それにしてもこのかた、海老蔵さんもそうですが日本語が苦手なのでしょうね。
アナウンサー試験のレベルをここで語ってはいけないと思うので詳細は言えないですが、個体差があるにしても、ちょっとひどい。

 公式ブロガーとしての美味しさを噛み締めてる!?

麻耶さん、「おはようございます!!」タイトルで今朝はさっそくのブログ更新。

読者登録数は日に日に減っていますが、昨日の怒涛のブログ更新が功を奏したため、今日は総合ランキング2位まで急浮上しました。

 

ころもの無料ブログと違って、麻耶さんの開設しているアメブロ(Ameba blog)では公式ブロガーになるとPV(見られたページ数)に応じて収入が入る仕組みです。

 

かつて『FLASH』で掲載された記事によれば、

「1000PV で 30円」

ということですから、非常に羨ましいです。

〜2015年 芸能人ブログ収入ランキング〜

は以下(参考:2015 FLASH)。

これ、驚くなかれ月収です。

 

1位 辻希美   6,101,127円
2位 桃     3,901,564円
3位 東原亜希  3,504,942円
4位 蛯原友里  3,502,831円
5位 杉浦太陽  3,101,231円
6位 藤本美貴  2,803,763円
7位 後藤真希  2,715,831円
8位 木下優樹菜 2,304,756円
9位 紗栄子   1,866,663円
10位 ローラ   1,649,346円
11位 ざわちん  1,100,268円
12位 保田圭   1,090,371円
13位 坂口杏里  1,023,365円 

 

これは2015年のものなので古いですが、辻さんと杉浦さんは夫婦ですよね。

ブログ収入だけで月収1千万近くあるということは、それだけで年収1億近く稼いでしまうということになるのだから、これは炎上しても平気どころかむしろ炎上したいでしょうね。

何を言われても、ぜんぶ「$」に見えているでしょう。

 

麻耶さんもそのうちというのか、もう公式トップブロガーとして仲間入りしているかもしれません。いや、もうなっているかな?いろいろ特典もあるようですし、ブログアクセスアップのための方法も何かと伝授されていることでしょう。

しょうもない記事を限定にしたりして飢餓感を煽る方法もおそらくそうした知恵が元になっているものと推測できます。

 

前置きが長くなりましたが、そういうことで芸能界での仕事が消え入りそうな麻耶さんにとって、このアメブロでの収入というのは本当に生活費の生命線に今後なっていくことでしょう。

 

検査って? 何のかな

今朝の「おはようございます!!」タイトルブログの中では、

今日はどんな
日曜日を過ごされますか??

ということで、明日が雪予報のため今日中に色々用事を済ませてしまおうと思うということをコメント。

そして、

午前中は
予約していた検査に行ってきます

というコメントもその後に続くのですが、

一体何の検査でしょう。

 

そういうことは伏せているのですよね。
告知義務はないですが、あえて「憶測」させるやり方がね、好きじゃない。

言えないなら書かなくていいですから。義務じゃないのだし。

 

推測としては、最近瞳を大きくさせるためにカラーコンタクトを入れている感じがあるので、そのコンタクト装着関連の検査ではないかと思います。

 

歯の定期検査なら、別にそう書けばいいのですからね。
芸能人なら当たり前のことで恥ずかしいことでも、言えないことでもない。

 

でも、コンタクトの検査だと、ちょっと…自撮りに頑張りすぎていることがクローズアップされるので恥ずかしい、なるべく言いたくないというのはあるかもです。

 

じゃあ、検査という言葉自体書かなきゃいいだろうと思うわけですが、そこはもう、ネタが枯渇してきているので「やむなく」ということではないでしょうか。

 

匂わせたほうがアクセスもアップしますから。

 

一昨年の9月26日の「コンタクト!」というタイトルブログで、「検査」という言葉を使っている以外はほとんどこの言葉も使われてないので、高確率でコンタクトの検査ではないかと推察中です。

 

麻耶さん、2009年5月17日の「乳がん2」というタイトルブログで、乳がん検診を勧めているのですね。

 

こういう呼びかけ、なぜ今はしないのでしょう。

まるで「いやな記憶」として麻央さんや闘病の記録のことを急いで葬り去ろうとしている感じがしてなりません。

 

臭いものには蓋をする的なものを感じるのは、学びの感じられない糖質だらけの食生活ばかりを強調するブログのせいもあるでしょう。

 

何故に彼女は矛盾を愛するのか。

 

いのちの授業というのは、食育と切っても切れないはず。

今日、たった今口にしたものが自分の骨となり血となり肉となるのだということを、しっかりわかりましょうよ。

 

麻耶さんがこれだけ市川海老蔵さん一家、ことに姪っ子甥っ子に近づきすぎることを懸念されていることの最たる理由は、ファンにとっては海老蔵さんの後妻云々という直接的な、生理的な嫌悪感もさることながら、あの、姪っ子甥っ子の母親として一体彼女に何ができるのだろうという不信感、懸念材料しかないからでしょう。

 

これが食事においてもエキスパート、エキスパートまではいかずとも努力をしている姿や現実が見えているなら少しは違うかもしれない。

 

追いかけっこや仮装パーティーも楽しいかもしれないけれど、子供たちが将来自立するために本当に必要なものを伝授していこうと思うのが、本物の「愛」に感じますね。

 

蛇足ですが、

昨夜の「志村どうぶつ園」で、”ぶさかわ犬のわさお”を大変愛し可愛がっていた菊谷節子さんのような、自分がいなくなった後のことも考えて時に厳しく、距離があっても愛をもって見守る気持ちをもって接していけば、今ほどのバッシングは浴びずに済んだでしょう。

 

これまでの麻耶さんの行いを見ていると、お母さんに褒められようとして何かお手伝いをするたびに「私がやったのぉ」と耳元で囁き、褒められニンマリする子供と変わらない感じがします。

 

独身で夫や、子供がいないからブログがつまらないのじゃなく、人生への取り組み方への真摯さが言葉だけで行動で語られてないように感じられるから、喜怒哀楽の世界で生きている「生身の人間」たちの多くが離れていくのでしょう。

 

海老蔵さんは褒められない部分が多いですが、食に関してはだいぶストイックな面はあると感じます。

 

たまに「え!」という食べ方をしますが、脱線してしまったことに気づいているし、罪悪感も持つ。これが麻耶さんとの大きな違いでしょう。

 

食生活は大事と海老蔵さんは頻繁に口にしているのですから、都合のいい義姉として関わっていくことは今後も変わらないでしょうが、子供たちの母として再婚相手に選ぶことはまずもって考えられない。

 

麻耶さんも、結婚生活はしたくないという考えは根本では変わってないように思うので、結婚生活「みたいな」、真似事だけできれば満足なのかもしれません。

 

少なくとも現段階では、本当の大変さを味わうことなく、「真似事」だけで望みがいろいろと叶っているわけですからね。

 

三年後の自分をどう描いたのかわかりませんが、そのときに独身だったとしても、夢実現率はかなり高確率なものになっているのじゃないでしょうか。

 

ではまた。

 

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