毒舌ころも

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麻耶 久々の仕事はロケ!イケメンマネージャーの存在語る

 

 

 

ころもです。

 

麻耶さん、今日はこの時間までに3本のブログを更新しています。

早いですね、多いです。

 

それもそのはず。

 

今日は久々のお仕事、ロケを行っているようなんです。

もちろん!

 

何のロケなのか中身は秘密です。

わかっているのは、ロケをしているという事実と何を食べたかだけ。

ハイ、次!

 話すべき何もない生活は可哀想かも

「おはようございます!!」「大好き あんまん」「早めのお昼 うれし。」

本日更新されたブログタイトルを3つ並べました。

 

そして、この言葉以上の何も得られないような内容です。

「おはようございます!!」タイトルでは、

早起きして撮影へ向かい、今、メイク中ですというだけのお知らせ。それ以上でもそれ以下でもない。

 

2つめの、「大好き あんまん」タイトルでは、それでもまだ少し内容はあったかな。

なんといっても、

 

あたたかい差し入れ

こころも、ホカホカになりました!

 

 

 とコメントがあり、”こしあん”と印字されたあんまんのドアップ画像と、半分にし、こしあんが見えるよう断面を写した画像の2枚を連続アップ。

 

ん? ころも? 

あ、こころも、か。

 

漢字の「心」に変換すればいいのに、あえての「こころも」とはこれいかに。

 

そして、

どこの現場でも
イケメンと言われる
Mマネージャー

ありがとおおおおおー!

 

というコメントがあり、ブログ内容は終了。

 

この「Mマネージャー」というのは、「麻耶マネージャー」ということでしょうか。
それとも「M」のイニシャルがつくマネージャーのことなのか。

 

この書き方からするとロケのお仕事なわけですから、自分のマネージャーという解釈でいいのだと思うのですが、そのマネージャーが「イケメンとどこの現場でも言われる」ということは、ただの…

 

自慢? 

あるいは、海老蔵さんへの当てつけ? 

 

いずれにしても、マネージャーとタレントというのは恋愛関係に陥ることが多いのですから、このマネージャーが独身ならこの方とお付き合いすればいいと思います。

 

とくに自分の食べる食事ひとつ作ろうとしない人の場合は、こういう甲斐甲斐しくスケジュール管理やらお弁当の買い出しやらなにやら世話を焼いてくれる人はピッタリかも。

 

姪っ子甥っ子の遊び相手にはなれても食育などからは程遠い伯母様なのですから、もう遊び相手としても必死になる必要もなく、今後は後半の人生に向けて本気で婚活をするのが互いのためにも最善では?

 

エビ 甘口がおすすめ?

本日三本目の「早めのお昼 うれし。」タイトルでは、ロケ弁の画像をアップ。

「大好きなオーベルジーヌ」とコメント付き。

 

この”オーベルジーヌ”というのは店の名前で、四谷三丁目にあるデリバリー専門のカレー屋さんで業界では人気の店ですね。

 

麻耶さんはこのお弁当の画像の下に、

 

エビ 甘口がおすすめですが、
野菜甘口をチョイス。

少しでも、お野菜を身体に!

 

皆様は、お昼に
何を召し上がりますかぁー!?! 

 

 とコメントを入れています。

 

エビ、

 

それも、甘口をチョイスしたわけですね。

入れてきますね、ちょこちょこと。

 

辛口のエビじゃなく、甘口です。

とにかく甘いのが好きなんですね、糖分に次ぐ糖分。
少しでも、お野菜を身体にとそこまでいうのなら、最低でも自炊ぐらいはできなければ人としてどうなのか。

 

麗禾ちゃんなんかそのうち、お手伝いさんが不要なぐらいにちゃちゃちゃと、堀越家の家事ぐらいならやれちゃうかもしれないですね。

今日は久々のロケだったようですが、挑戦的であざといブログ挑発を控え、要らぬ敵を増やさないようにして少しでも仕事を増やすのが堅実な生き方に思います。

 

少なくとも「匂わせ」ブログよりは地に足がついた生き方といえるでしょう。

 

ただ、

「嫌われる勇気」や「悪魔とのおしゃべり」を人生の指南書としている麻耶さんには、もう世間一般の常識的な助言は一切耳に入らないかも。

 

「悪魔とのおしゃべり」の目次だけを見てみると、

 

*目次より
第1章 正しさを、疑え!
あなたの苦しみは、全てが「正しさ」のせい
「新しい可能性」は、理解できない領域にしかない   ほか
第2章 怒れるヒーロー
悪い人たちは、いつも笑っている
期待を捨てれば、怒りは消える     ほか
第3章 人間スーツ
時間の逆転は科学的に可能である
不幸以外が、あなたを「幸せ」にしたことはない   ほか
第4章 身体は、神殿
世界は、リアルマトリックス
「あなた」を運転しているのは、誰?     ほか
第5章 脅し始めた、お守り
あなたの一生分の「瞬間」を映したフィルムがある
何者かになる前は、何者でもなかっただけ     ほか
第6章 リンゴの主張
「所有」は全部、マボロシ
「コントロールを手放そう」もコントロール    ほか
第7章 イイヒマニア
人生は極から極の移動ゲーム
後から振り返ると、全部が「イイヒ」       ほか
第8章 宇宙システムの始まり
世界が“ある”と“ない”の差ってなんだ?
「あなた」と「世界」はぴったり同い年       ほか
第9章 この世は、勘違い合戦
勘違いの数だけ世界ができあがる
悪魔の勘違いメソッド            ほか
第10章 運を悪くする、良い方法
「運」を良くすることは、誰にもできない
宇宙のトップ・アミダの願い       ほか
第11章 あなたは、宇宙の孫の手
「来世」があるなら「横世」があってもおかしくない
デジャビュや予知夢はなぜ起こる?    ほか
第12章 あなたは何も悪くない
誰もが、「悪いこと」をしている
「正しさ」が創った欲求不満        ほか
第13章 不可能とは「正しさ」を乗り越えられない者の言い訳
ないモノ以外は、全てがある
自分の中に「正しい」意見など1つも持つな!    ほか

というものでした。

興味深い項目がいくつもありますね。

麻耶さんの不可解な、そして挑発的な言動を支える思考がたくさん詰まっていそう。

これを海老蔵さん一家との2度目のハワイ旅行前に読んでいたことが、麻耶さん自らのブログによって明かされたときは色々と納得できました。

 

忘れられないのは、この本を読んだことで、

 

しばらくは、この本に
私の人生をひっぱってもらいます!

と言ったこと。

そして、繰り返しになりますが、

 

正しさが大好きで
正しく生きたい
正しい人になりたい
 
そう思って一生懸命生きて来たのに...
 
私のその強いこだわりは、
むしろ全く必要ないものだと
衝撃を受けました。
 
さとうみつろう氏、ありがとう。
  
この本に出逢えたおかげで、 
 人生がまた変わります。

 

と決意表明のような言葉を記述したこと。
 
正しく生きることが最善とは思わないし、何が正しさなのかの指標すら人それぞれなのでコメントも難しいですが、
 
前回のハワイ大バッシングに学習して2度めのハワイは行かない。
それが正しく生きること、正しい人の判断かもしれないが、
そんなことは「全く必要ない」ものだという考えにこの本のおかげでなって、嬉々としてハワイに同行したということは言えるのか。
 
なにせ、「旅の前に読んだある本のおかげで」と言っているのですから、自ら。
 
今年の桜も、母親気取り、妻気取りで一緒に見るのかもしれないですね。
 
婚姻届を出していないだけで、ほとんど家族ごっこ、家族同然の暮らしじゃないですか。これを芸能界は放っておくのですね。
 
平昌オリンピックを成功させるために戦争の時期がずらされる、そんな忖度がされるほどにどうやらオリンピックというものは、体裁を整えたいものなのでしょう。
 
だとすれば、東京オリンピックを汚すもの、邪魔するような醜聞をなんとしてでも封じ込めましょう、ということも実際問題大いにあり得るでしょうね。
 
海老蔵さんと麻耶さんの同居報道はあっても、未だ続く不可思議な関係がそれ以上には深く踏み込まれないのも、こういう大人の事情というものが多分にあるのかもしれません。
 
 
ではまた。