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小室哲哉がKEIKO裏切り不倫か!?文春が目撃した背信現場とは

 

 

 

ころもです。

 

やはり『週刊文春』は凄いですね。

昨年末から今月にかけて、小室哲哉さんの”背信現場”を目撃したとの報道が出てしまいました。

一体、どこの誰との背信現場を目撃されたのか。

詳細は1月18日発売の文春に掲載される予定です。

わかることのみご紹介しましょう。

 妻の闘病中に不倫する男性が多い

小室哲哉さん、59歳。

一時代を築き上げた音楽プロデューサーであり、さまざまな恋愛遍歴でも話題になることの多い方でした。

 

けれども、東日本大震災が起こった2011年に妻のKEIKOさんが”クモ膜下出血”で倒れてから今までの約6年間は妻に寄り添う力強い伴侶として随分とイメージも変化していったものです。

 

派手な印象も抜け、堅実に妻のリハビリに付きそう献身的な夫としてのイメージが大きくなり固定してきた矢先、文春オンラインから不倫疑惑報道が飛び出しました。

 

なんというのか、

 

多いですね。

奥様が闘病中や妊娠中の不倫。

 

果たして誰との不倫疑惑が噴出したのか

小室さんが目撃された背信現場とは、昨年12月中旬のこと。

小室さんが有る女性の家に宿泊し、1月上旬には都内の高級ホテルで密会したというものです。

 

なんと二人は夕方、腕を組んで部屋を後にしたというのです。さらに1月13日には妻のKEIKOさんを大分の実家に帰し、まさにその日に同じ女性を自宅に入れて一夜を共にしたというではないですか。

 

お相手の女性はシングルマザーで柴咲コウさん似の美女だそうで、出会いは数年前、その女性が看護師として勤めていたクリニックでビタミンB1を主成分とする”ニンニク注射”を受けたときに遡るのだそう。

 

そのうち小室さんのスタジオや自宅にその女性を呼んで個別に接種を受けるようになって急接近したというのです。

 

患者と看護師の関係が男女の仲に…

 

なんだかそこら辺に転がっていそうな、どこかで聞いたような、今現在もそういうことをしている人がすぐにも浮かびそうなありきたりな不倫内容ですが、妻が弱っているときに裏切る行為は渡辺謙さんと南果歩さんを思い出させますね。

 

それにしても、「彼女に寄り添いたい」や「僕にはこの人しかいない」とメディア取材のときにも小室さんは話していたというのだから、言葉がいかに当てにならないかが、このことだけでもよくわかります。

 

奥さんが闘病中に他の女性と不倫関係をしている男性は、想像以上に多いのかもしれないですね。

 

いろいろなものを隠れ蓑にして、言葉だけで世間を欺く人間たちというのはいずれ同じ目に遭うでしょう。

 

それにしても、KEIKOさん、今どんな心境なのか。

 

 

小室哲哉が文春に想いを告白

今回の不倫疑惑について小室さんは、

「誤解を招く甘い言動が多々ありました。本当に申し訳ないと思っています」

と言って男女の関係は否定、けれどもその女性と自分の部屋で「一緒に寝た」ことは認めたといいます。

 

これを男女の関係というのではないかと思うのですが、なんともおかしな弁明ですね。

 

弱り目に祟り目。

 

KEIKOさんと今後どうなっていくかは、KEIKOさんの胸三寸といったところでしょう。

 

誤解を招く甘い言動、

 

笑いますね。

誤解じゃないでしょう、自分の部屋で一緒に寝た行為を認めているわけですから。

 

それをいうなら、

弁解できない馬鹿な言動が多々ありました、ですよ。

 

嫌な世の中ですね。

 

ではまた。

(引用元:文春オンラインより)