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麻耶「るんるん」幼稚園のお迎え楽しくご機嫌!なぜ限定に

 

 

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ころもです。

 

よくもここまで人を苛立たせるブログが書けるものだと感心します。

麻耶さん、本日限定ブログで、

「幼稚園のお迎えも楽しくて、
るんるんでスタバへ」

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)

そして、癌で亡くなった妹がいたとは思えない、

一時期、生産されていなかった、
チョコレートドーナツが 復活!

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログ)

スタバの珈琲とチョコドーナッツという糖質どっぷりの画像をアップ。

こんなしょうもない内容なのに、なんと限定です。

ただし、アクセスアップのための方策の1つなのでしょう。

限定にこそしているけれど、「転載転用禁止」の文言は一切ありません。

 ここまでくると本気でオカルトを感じる

 

ここまでくるともう、なんていうのか、

世の中には「嫌われたくない」という心がある人がいるいっぽうで、
「嫌われたくて仕方ない」という人もいるのかなと疑ってしまいたくなります。

 

それほどに、女性になるだけ嫌われることをしようとしているとしか思えない麻耶さんの奇妙奇天烈な行動が続いています。

 

1日が早く過ぎ去ることを嘆いて姪っ子甥っ子の世話がいよいよ億劫になったのかと思わせ、心配させておきながら、

 

翌日には、予告もなく、目的や場所をいうでもなく、いきなり機内から富士山を見下ろして撮影し、画像と動画をアップ。

 

何の目的でどこに誰と出かけたかを自身のブログでは一切語らず(koyumiさんと一緒ということはkoyumiさんのブログですでに明らかになった)、秘匿することによってkoyumiさんと自分のブログを行ったり来たりさせ、無駄にページ稼ぎをすることによってアクセス収入を稼ごうとするこのやり方、本当にあざとい。

 

好感度によって成り立っているといってもいい芸能界などは、同性に嫌われたら居場所はかなり限られてくるでしょう。

 

姪っ子甥っ子の世話のために仕事をセーブしていったというと格好がつきますが、仕事がこないからその比重が否が応でも姪甥に移行していったと考えるほうが実に自然。

 

面目が立ちますからね、ファンに対しても。

 

そうでなければ、これだけ自己顕示欲が強く負けず嫌いの麻耶さんが、やりたい仕事のオファーが入ってもそれを断って幼稚園の送迎を選ぶなど、時期的にも説得力に欠けます。

 

麻央さん闘病中こそ、レギュラーの仕事を控えようとしたでしょうし、したでしょうが、それから以降の不謹慎、非常識きわまりない妹の旦那との同居生活報道などで世間の空気は一変し、次第に仕事のオファーもなくなっていったのでしょう。

 

若くて可愛くて性格も良い素直な子が「頑張ります!宜しくお願いします」と次から次へと発掘され、活躍していくなかで、同性から人気がなく、いたるところで不評を買っている麻耶さんをそれでも使おうかなというほど芸能界もお人好しじゃない。

 

話題性はあるかもしれないけれども、それを凌駕する批判、批難が殺到することが目に見えているのに、そこに着手する勇気あるスポンサーはそうそう出てこないのじゃないでしょうか。

 

「スカッとジャパン」は、憎まれるあざとい女子である必要がある役柄なので、適役の麻耶さんに白羽の矢が立つのでしょう。不名誉なことですが、貴重なお仕事なのでこれからも頑張って欲しい番組です。

 

意味不明の「目標達成」が本当に怖い

 

今回の限定では、スタバの珈琲とチョコドーナッツの画像の下に、「キャーっ嬉しすぎる!」と悲鳴の言葉が入り、

目標 ほぼ達成 ご褒美に、購入

美味しかったぁ★

 というコメントが入り、終わっています。

 

またですか。

何なんでしょうね、この「目標」って。

 

通常は、この目標までを語ってこそブログというものの価値が語られると思うのですが、この方のブログはとにかく独りよがり。

 

それとも人に言えない「目標」なのか。

 

その「目標」が達成された喜びの内容が、なぜ読者限定である必要があるのかが全くもってわからない。

 

「何を言っても許される読者」以外の人の、冷静沈着な意見や耳目にさらされたくないといった理由でもあるのでしょうか。

 

2017年10月17日の「つづき☆」というタイトルブログの中で、

 

「笑いが止まりませんっっ!」と手紙を読みながら笑う麻耶さんの画像がアップされたのを覚えています。

 

夢、実現率は、
70パーセントでした!!

 

と書いてましたね、これには本当に恐怖を覚えました。

 

最愛の妹が亡くなった年に、宝くじが何千万当選しようが何が叶おうが、

肝心の愛する妹がこの世から居なくなってしまった現実を思えば、

 

そんなことすべて 無に帰す だろうに、

 

亡くなってまだ4ヶ月も経っていないというのに、

「夢、実現率70パーセントでした!」と嬉々として笑う姿を載せる。

これが恐怖映像じゃなくて何なのか。

 

本当に、心底人間という生き物が怖くなった瞬間でした。

 

仮に、

 

一万歩譲って、三年前に自分が叶えたいと思ったいくつかのことが、たまたま麻央さんが亡くなった2017年という年に叶ったとしましょう。

 

でも、

 

それを世界に向けて発信しますか。

口にしますか!?

 

応援してきた人たちが全員立ち直ったわけでもないだろうに、その不特定対数の麻央さんを応援していたかもしれない人たちがいる現実の世界に、よくもその言葉を発信しましたね。

 

そんな麻耶さんが本当に怖いです。

 

難しい話はやめましょう。

 

簡単なことです。

わかりきった話です。

 

どんなに姪っ子甥っ子が可愛いかろうと、
どんなに亡くなった妹を愛していようと、

 

好きでもない男性の家で寝食をともにするなんて出来ないです。

 

けれども、

 

雲の上の人と思っていたほどに憧れ、好きだった男の人と一緒に暮らせるのなら「話は別」、そういう方も皆無ではないでしょう。

 

芸能界と書いて、人気稼業と呼んでもいいかもしれません。

 

まがりなりにもそんな世界にいる自覚があるのなら、

現実がどうのこうのと躍起になるより、他人から見て「疑われるようなことはもうアウトなんだ」と思う発想が大事です。

 

他人からの見え方。

本当はこうですよ!じゃないんです。

なぜなら、本当かどうかは誰にもわからないから。

 

今井絵理子さんの「一線を越えてない」発言がどうしてあれほど議論されたのかといえば、本人の言葉を信じようという考えと、

 

言葉では何とでもいえる、疑われるようなことをするほうが悪い、という考えの両方があったからです。

 

信じて欲しいのに信じてもらえないと世間を恨んでも何の解決にもならないし、証明にもなり得ない。

 

にわとりと卵のようですが、

 

疑っているから疑わしいのじゃなく、

疑わしいから疑われている。

 

この順序が大事です。

 

それが証拠に、麻央さんの闘病生活に付き添っていたときの麻耶さんは今ほどのバッシングを浴びませんでした。むしろ、好意的な応援の声のほうが多かったはず。

 

その好意的だった目や声を、疑心暗鬼の目や声に変えていったのは他でもない麻耶さん自身です。

 

不可抗力のはずもない、ハワイ行、誕生会、温泉、ディズニーランド、そして再びのハワイにディズニー。

 

何もなくて疑惑を持たれていると憤慨しているのだとしたら、挑発かつ挑戦的な自身のブログを再度読み直すのが賢明です。

 

ではまた。

 

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