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海老蔵「今日友人が遠くに行くことを知り悲しかった」とは!?

 

 

 

ころもです。

 

もうね、なんていうのか見なきゃ良いと思うんですが、見ちゃうんですよね。連載のようになってしまっているので、ついつい見ちゃう。

 

昨日はkoyumiさんと機内から富士山を見下ろした写真を画像UPし、その後バス移動の自撮り写真をあげて行き先も告げずどこかへ向かっている麻耶さん。

 

そして今日は、まるでシンクロするかのように意味深なブログを海老蔵さんがUPしています。

これ、もしアクセスアップのための作戦なら凄まじい現実ですが、果たして真相は?

 意味深すぎるにも、ほどがある

昨夜は「夜の部」がないということで、本当の家族3人でまったりと時を過ごしていた海老蔵さんですが、今日のブログ、11時23分に更新した、

 

「2018/01/16」というタイトルで、非常に意味深なことを書いています。

 

このタイトルブログでは、画像が続けて3枚貼ってあります。コメントはまだこの段階ではない。

1枚目は部屋の中でポツリ立つ、愛犬ラブちゃんの立ち姿の画像。

2枚目はテラスに立つ愛犬ラブちゃんの姿が映っている画像。

3枚目はホースから水を舞いている画像。

 

何の事はない光景が3枚続けて掲載されたあと、唐突に、その文章は始まったのです。

 

友人って、誰のこと!? まさか…

 

人とは出会いがあり
別れがある。

その出会いが大切なものであればあるほど
別れは辛いものとなる。

今日
友人が遠くに行くことを知り
悲しかったです。

また会えればよいのですが、
なかなか会えそうもないところなので

悲しいです。

(引用元:市川海老蔵オフィシャルサイト)

 

誰か亡くなった?

「友人が遠くに行くことを知り悲しかったです」って、遠くへ行ってしまったではなく、遠くにいくことを知りというのが不可解ですね。

 

友人の誰かが危篤状態なのでしょうか。

でもそれなら、ちょっと気が早いようなコメントにも思える。

通常という言葉が当てはまるかどうかわからないですが、こういう「遠くに行くことを知り悲しかった」や「なかなか会えそうもないところ」と訊くと、その場所は天国なのかと思ってしまうのですが、決してそういう直接的な言葉は使っていない。

 

いかにも思わせぶり、なぜここまで思わせぶりにする必要があるのか。

いつものことだとわかっていながらも、イライラする瞬間。

 

文章は続きます。

 

しかし

人生は出会いと別れの連続です。

その存在が己にとってどうなのか?

それにより左右されますが、

人の世の常ですね、

 

は?

 

誰のことですか。

何の話ですか。

 

麻耶さんとやり方がそっくり、というか、海老蔵さんのこういう思わせぶりな謎掛けを麻耶さんが真似しているといったほうが当たっているのか。

 

今回の謎の文面は、2つの謎掛けをしているように個人的には思っています。

 

ひとつは、友人の「死」。

もうひとつは、麻耶さんとの「別れ」。

 

ブログを継続して読んでいる読者なら察知していることでしょうが、今年に入ってから朝食が以前のものとは変わっています。

 

小鉢がたくさん並ぶ形。ものはなんでもいいのですが、つまりは、朝食を準備する人が変わったということ。

これまでそれは麻耶さんと麻央さんの母、子供たちにしてみれば祖母である「はるみさん」がお世話していたと思っていたのですが、朝食が劇的に変わったことから鑑みても、はるみさんはもはやこの家にはいないのかもしれないということ。

 

そして、それがために麻耶さんはまたもや同居生活に逆戻りし、自分のブログ更新をしたいのにそこにも支障が出るぐらい1日があっという間に過ぎ、フラストレーションが爆発。

 

よって、

 

お暇を頂きますとばかりに、海老蔵さんが忙しくて一緒にいけないなら「ゆ、ゆ、ゆみ男」ことkoyumiさんと旅に出ます、と行き先も知らせずに飛行機に乗ったのじゃないでしょうか。

 

もちろん、すべてころもの憶測にすぎません。

でも、シンクロする二人の謎は、決して偶然じゃないように思うのです。

 

海老蔵さんの文面、なかなか意味深。

どうとでも取れる。

 

時期的なタイミングからすれば、まさか、麻耶さんと何かあったのか。

だから麻耶さんは珍しく、本当に珍しく海老蔵さん抜きの旅に出たのか。

 

読者へ秘密にするというより、海老蔵さんにすら行き場所を告げずに出かけたからこそブログにもそれを書かずに心配かけようとしているのか、などなど…。

 

 

面白い二人ですね。

 

 

ある意味、とても似た者同士。

 

全くわからないですが、ご友人が亡くなったことをさす文面ならもっと書き方が変わってくると思うのですよね。名前を出してもおかしくない。

 

名前を出さず、友人と呼ばれている人で、近しい人……

 

 

なるほど、なるほどね。

どんな結論であるにせよ、これは本当にアクセスUP、話題作りとしては上手です。

 

そういえば、地面に絵を描いていた「友人」も誰のことだったのか未だにわかりません。

 

謎解きは続きますね。 

ではまた。

 

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